• 駿河屋
  • 楽天市場
楽天市場
ドラゴンボールZ 超武闘伝3|バンダイ|スーパーファミコン

ドラゴンボールZ 超武闘伝3

スーパーファミコン > アクション
発売日
:1994年09月29日
メーカー
バンダイ
定価
9,800
バンダイより1994年9月29日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。人気アニメ『ドラゴンボールZ』のキャラを使った格闘アクションゲームの第3弾となる。大迫力の画面分割バトルや必殺技の応酬などはそのままに、グラフィックやゲームバランスが強化されている。それにより『ドラゴンボールZ』本編の人気キャラ達による白熱したバトルがさらにヒートアップしている。
ドラゴンボールZ 超武闘伝3|バンダイ|スーパーファミコンのゲーム画面
ドラゴンボールZ 超武闘伝3|バンダイ|スーパーファミコンのゲーム画面
ドラゴンボールZ 超武闘伝3|バンダイ|スーパーファミコンのゲーム画面
ドラゴンボールZ 超武闘伝3|バンダイ|スーパーファミコンのゲーム画面
このゲームの攻略サイトを検索

※パッケージ、ゲームイメージ、ゲームプレイ画像の著作権は、メーカーであるバンダイ様に帰属します。

関連動画

ドラゴンボールZ 超武闘伝3の関連動画をユーチューブで探す

※画像をクリックするとYouTubeサイトへジャンプします。

Amazonレビュー

  • ★★★★★

    バンダイNAMCOさんへ。

    (星4つにしたのは、スーパーファミコンで武闘伝の新作が出る事に祈りと、希望と、スーファミ世代の人たちが、ドラゴンボールの新作をスーファミで出る事を期待する気持ちに星4つなんです。ゲーム内容とは関係ありません。)

    ウンコです。
    このゲームはベジータのメテオだけ、豪快なので、それを決めて気分爽快になる意外、楽しみはありません。
    ストーリーも無いんです。
    ただ、対戦するだけです。
    お金返せ!

    もしくは、スーパーファミコンでちゃんとストーリーが着いたもので、ドラゴンボールファイターズ見たいな格ゲー出して、ファンに恩返しくらいしなさい!

    サイヤ人編からフリーザ編までのストーリーで、プラス、劇場盤キャラクター、ガーリックJr.(部下も)、ターレス(部下も)、スラッグ(部下)、クウラ(クウラ機甲戦隊も)、メタルクウラ、までのストーリーみんな遊びたいとスーパーファミコン世代は期待したもんだよ!
    サイヤ人?フリーザ編がドラゴンボールの『核』だし、ファンの愛する時代だ!

    ラディッツ、ナッパが使いたい、フリーザの第2形態が使いたい、戦闘中にザーボンが変身出来るようにして欲しい、そう誰もがこの時期のドラゴンボールが大好きだ。

    スーパーファミコンでサイヤ人からフリーザ編の格ゲーをやりたいよー!!!

    やりたいよー!!!

    やりたいよー!!!

  • ★★

    こりゃ酷い。

    登場キャラは隠しキャラ含め計10名。ピッコロさんがいません。18号がいることは我慢できましたが、界王神がいることは許されないことでした。10名の中に入るとは図々しいにもほどがあります。

    しかも、界王神は、決して弱いキャラには設定されていませんでした。またしても図々しい奴です。

    界王神は気円陣という手技も持ちますが、原作に無い技を考案するのに疲れた制作者が、「めんどくせーなー」と言いながら作ってる姿が浮かぶ様な珍芸的技でした。

    制作者は本当に面倒臭くなってきたようです。隠しキャラは大人のトランクスでした。新展開を迎えたDBZにはあまりにも時代錯誤なキャラでした。前作2から使い回そうとしたとしか、考えられません。しかも、大人のトランクスは超横柄な口の聞き方です。どうやら制作スタッフは原作のキャラの性格を把握することにすら、疎ましさを感じていたようです。

    本当にスタッフは面倒臭がりだったのか、よっぽど制作時間が切羽詰まってたのでしょう。1、2にはあったストーリーモードはとうとう削除されてしまいました。そして必殺技と必殺技のぶつかるCGも2より遥かに劣化したチャチなものになってしまいました。天下一武闘会モードでは2では、特別に2頭身のキャラCGが用意されてましたが、それすらも継承されていませんでした。

    どう見てもキャラのCGは前作2よりも粗いです。発売日に買った友達を気遣うことに必死で疲れました。

  • ★★

    前二作よりも劣化しています……。

    ドラゴンボールの魔人ブウ編を格闘ゲーム化したものです。

    使用可能キャラは、悟空、ベジータ、悟飯、悟天、トランクス、18号、界王神、ダーブラ、魔人ブウ、未来のトランクス(隠しキャラ)の10人です。
    決して多いとはいえません。前作はブロリーやボージャックなど、劇場版オリジナルの敵キャラも使えてかなり豊富だったのに……。

    ほかのレビュアーの方もおっしゃっているように、セルゲーム編の「2」と比べると、グラフィックを始め、作りの荒さが一目瞭然です……。

    製作スタッフ監修の攻略本によれば、かめはめ波などの必殺技(飛び道具)よりも、肉弾戦(接近戦)に重きを置いて作ったとのことですが、それにしてはコマンド入力が覚えにくいうえに入力判定がかなりシビアです。
    攻略本にしか載っていない隠しコマンド技は特に出しにくい……。
    技のモーション自体はかっこいいだけに非常に残念です。

    前作にはあったストーリーモードもないので、やり込み要素もほぼ皆無。
    (トーナメントモードもしょぼく、ないほうがましだったかもしれません)

    「スパーキングメテオ」や「レイジングブラスト」で遊んだ人たちには間違いなくつまらなく感じるでしょう。
    BGMはドラゴンボールらしさがあってかっこよかったので、星は二つにしておきます。

  • ★★

    キャラゲーなのにキャラが少なく短調になりがち

    魔人ブウ編のキャラクターがメインというか、むしろそこのキャラクターしかいないのに、それさえも全部カバーしていないという少なさ。
    また、誰を使おうが技に変化もなく、時代を考慮してもゲームとして成り立っていないような気がする...。これをプレイすることでストリートファイター2のすごさを感じる(笑)

  • はっきり言ってつまらないです

    キャラ数は少ないし、格ゲーとしてのやり込み要素も殆どないです
    どう考えても最近の格ゲーの方が遥かに良いです

※Amazonレビューの内容はAmazonアソシエイト・プログラム運営規約に基づき記載しています。

スーパーファミコン売上ランキング