パズル・テーブル

156本のゲームが該当しました!
ボンバザル

ボンバザル

1990年12月01日発売
ケムコより1990年12月1日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。スーパーファミコンのサードパーティー初リリースタイトルであり、かつ同ハード初のパズルゲームでもあった。マップ上の爆弾と地雷を全て破壊するのが目的で、プレイヤーは爆弾の上に立って起動することができ、爆発のカウントが0になった後に1マスだけ動ける。全ての爆発物を除去した際にプレイヤーが安全な場所にいればクリアとなる。
初段 森田将棋

初段 森田将棋

1991年08月23日発売
セタより1991年8月23日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。森田和郎氏の将棋ゲーム。ゲームでは日本将棋連盟が、初段の実力を持つと認定してくれる。プレイヤーの能力に応じて、段位・級位を認定するシステムが付いている。飛車、角落ちなどのハンディキャップ戦をはじめ、「入門教室」「将棋道場」「段位獲得戦」「詰将棋」といったゲームモードが用意されている。
スーパー将棋

スーパー将棋

1992年06月19日発売
アイマックスより1992年6月19日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。スーパー将棋シリーズ第一弾。あらゆる定跡を思考ルーチンに組み込むことで、思考時間を短くした、強くて早い将棋ゲーム。サイコロを振り、賭け将棋をしながら東海道を旅し京都を目指す、東海道五十三次モードも付いている。主人公を進めて駒の精をゴールまで連れて行くのが目的。また、駒を打つごとに、位置を示す女性の声がする。
ゆうゆのクイズでGO!GO!

ゆうゆのクイズでGO!GO!

1992年07月10日発売
タイトーより1992年7月10日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。バラエティーアイドルのゆうゆ(岩井 由紀子)がゲームの司会を務めるクイズゲーム。アーケードからの移植。ゆうゆは実写で登場するし、肉声も再現されている。気になる問題数も全11ジャンルで7000問と豊富。サブゲームも5種類遊べるようになる。プレイヤーはクイズ番組に出演しているシチュエーションでの数々の演出が特徴となる。
パチンコウォーズ

パチンコウォーズ

1992年07月17日発売
ココナッツジャパンより1992年7月17日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。スーパーファミコン初のパチンコゲーム。主人公はパチンコスパイ008となって敵組織と渡り合う。パチンコ台を打ち止めにして、店内の人々から情報を得て、敵のスパイを倒していく。基本的には1つずつ店をクリアしていくスタイル。景品交換所では、換金もでき、パチンコスパイ用の武器も扱っている。
スーパー桃太郎電鉄2

スーパー桃太郎電鉄2

1992年08月07日発売
ハドソンより1992年8月7日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたボードゲーム。さくまあきら氏の人気ボードゲーム『桃太郎電鉄』シリーズの一作で、PCエンジンで発売された『スーパー桃太郎電鉄II』の移植作品。本作ではカードやイベントの数が増加している。貧乏神はキングボンビーやミニボンビーに変身する。また、「空港」のマスから飛行機で向かう海外駅として「ハワイ」などが登場する。
スーパー麻雀

スーパー麻雀

1992年08月22日発売
アイマックスより1992年8月22日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された麻雀ゲームで、本作がスーパーファミコン初の麻雀ゲームとなる。3つのモードが用意されている。世界統一モードでは、イラクのフセインやツタンカーメンなど、怪しさ大爆発の雀士が登場する。歴史上の人物になって、自分の国を賭けて対戦していく。
スーパー麻雀大会

スーパー麻雀大会

1992年09月12日発売
コーエーより1992年9月12日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。同社の歴史シミュレーションに登場した偉人キャラが卓を囲む、4人打ち麻雀。キャラクターのセリフがおもしろい。総勢22名が参加しトーナメント形式で対戦する「麻雀大会モード」では、大会結果を当てる馬券が買えるなど、ギャンブル好きにはたまらない内容。「雀荘モード」は3人のCPUキャラクターとフリー対戦を行える。
ぎゅわんぶらあ自己中心派 麻雀皇位戦

ぎゅわんぶらあ自己中心派 麻雀皇位戦

1992年09月25日発売
パルソフトより1992年9月25日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。片山まさゆきの人気漫画『ぎゅわんぶらあ自己中心派』のゲーム化作品。マンガに登場する24人のキャラクタを対戦相手に選べる。対戦相手にはそれぞれ個性があり、とてつもなく弱いキャラから、どうやっても勝てそうもない相手まで満載となっている。
アメリカ横断ウルトラクイズ

アメリカ横断ウルトラクイズ

1992年11月20日発売
トミーより1992年11月20日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたクイズゲーム。日本テレビの人気クイズ番組『アメリカ横断ウルトラクイズ』のゲーム化作品。テレビ番組そのままに、東京ドームでの予選、機内テストに始まり、アメリカを横断、各都市でクイズが出題される。名物のバツゲームといったミニゲームも盛りだく沢山の内容。
パチ夫くんスペシャル

パチ夫くんスペシャル

1992年12月11日発売
ココナッツジャパンより1992年12月11日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたパチンコ・スロットゲーム。ファミコンで発売されていた『パチ夫くん』シリーズの一作。パチンコ台はヒコーキ台やセブン台など、全て当時の最新機種。釘を見て、ひたすら打ち止め台の山を築く、正統派のパチンコゲームになっている。各店ごとに定められたポイントを稼ぎ、エリア内の全店舗を攻略したら次のエリアへ進んでいく。
スーパーニチブツマージャン

スーパーニチブツマージャン

1992年12月18日発売
日本物産より1992年12月18日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。アーケードからの移植作品。対戦相手のキャラクタは全部で15人。フリー対戦ではコンピュータの人数を2?4人から選ぶことが出来る。311人とトップを争うリーグ戦や、王位決定戦、麻雀初心者のための学習モードななどと色々と用意されている。最初から王位決定戦に挑戦することは出来ず、まずリーグ戦を勝ち抜く必要がある。
史上最強のクイズ王決定戦SUPER

史上最強のクイズ王決定戦SUPER

1992年12月19日発売
ヨネザワより1992年12月28日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたクイズゲーム。テレビのクイズ番組『史上最強のクイズ王決定戦』を元に作られた正統派のクイズゲーム。ゲーム中に出てくる問題は、実際にテレビ番組で問題制作をしたスタッフが担当している。キング・オブ・クイズやスペシャルクイズなどの3つのゲームモードが楽しめる。決勝戦はクイズ王との対決となっている。
大爆笑 人生劇場

大爆笑 人生劇場

1992年12月25日発売
タイトーより1992年12月25日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたボードゲーム。人間の一生をボードゲームで楽しむ、タイトーの人気シリーズの一作。顔を決め、ルーレットを回す。幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、社会人、老人のイベントを周り、一番の大金持ちを目指す。最大6人でプレイ可能。今回、ゲーム中に用意されたミニゲームは、ジャンケン、サッカー、カーレース、ダライアスの4種類となる。
麻雀飛翔伝 哭きの竜

麻雀飛翔伝 哭きの竜

1992年12月25日発売
日本物産より1992年12月25日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。雑誌「別冊近代麻雀」で連載連載していた漫画「哭きの竜」のゲーム化作品。モードは3つで、「麻雀飛翔伝」モードでは雨宮賢を操り、どこかにいるという竜を探しだして対局するのが目的で、かなり本格的なアドバイスゲームになっている。また、結末はゲームオリジナルのストーリーとなっている。

ゲームカタログ

スーパーファミコン

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