スーパーファミコン|パズル・テーブル|ピコピコ大百科

パズル・テーブル

333本のゲームが該当しました!
ボンバザル

ボンバザル

1990年12月01日発売
ケムコより1990年12月1日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。スーパーファミコンのサードパーティー初リリースタイトルであり、かつ同ハード初のパズルゲームでもあった。マップ上の爆弾と地雷を全て破壊するのが目的で、プレイヤーは爆弾の上に立って起動することができ、爆発のカウントが0になった後に1マスだけ動ける。全ての爆発物を除去した際にプレイヤーが安全な場所にいればクリアとなる。
初段 森田将棋

初段 森田将棋

1991年08月23日発売
セタより1991年8月23日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。森田和郎氏の将棋ゲーム。ゲームでは日本将棋連盟が、初段の実力を持つと認定してくれる。プレイヤーの能力に応じて、段位・級位を認定するシステムが付いている。飛車、角落ちなどのハンディキャップ戦をはじめ、「入門教室」「将棋道場」「段位獲得戦」「詰将棋」といったゲームモードが用意されている。
ちびまる子ちゃん「はりきり365日」の巻

ちびまる子ちゃん「はりきり365日」の巻

1991年12月13日発売
エポック社より1991年12月13日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。おなじみ『ちびまる子ちゃん』を題材にした、最大4人プレイが可能なすごろくタイプのボードゲーム。カレンダー風の日付が書かれたボードを移動して、まるちゃんの春夏秋冬1年間の出来事を体験できます。止まった場所によっては縁日鬼ごっこや春のカエルとりなどアクション性のあるミニゲームを楽しむことができる。
レミングス

レミングス

1991年12月18日発売
サンソフトより1991年12月18日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたパズルゲーム。一直線に進み続けるレミング達に様々な号令を出し、出口まで導く名作アクションパズル『レミングス』。ステージごとに設定されたノルマの数のレミングを助ければステージクリアとなるシステムを採用。そのまま進んでは死んでしまうレミングス達に、壁を登る、穴を掘るなど様々な命令を下して出口まで導いていく。
オセロワールド

オセロワールド

1992年04月05日発売
ツクダオリジナルより1992年4月5日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。アリスや人魚姫など、童話に登場するかわいらしいキャラクター達が登場するオセロゲーム。主人公はオセロの達人「タノメリ」に会うため、オセロの聖域を目指して様々な国でオセロ対決をしながら冒険をしてく。そっと良い場所を教えてくれるヒント機能も搭載しており、実力差のある相手でも勝負を楽しむことができる。
スーパー上海 ドラゴンズアイ

スーパー上海 ドラゴンズアイ

1992年04月28日発売
ホット・ビィより1992年4月28日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたパズルゲーム。積み上げられた麻雀牌の山から同じ柄の牌を2個1組で取り除いていく傑作パズル『上海』に加え、上海のルールをベースにして2人プレイも楽しめる対戦型ボードゲーム『ドラゴンズアイ』を収録したお得なソフト。通常の上海も、十二支配列や11種の牌の絵柄などを一新している。ゲームの展開とは関係ない、渋い背景が特徴。
スーパー将棋

スーパー将棋

1992年06月19日発売
アイマックスより1992年6月19日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。スーパー将棋シリーズ第一弾。あらゆる定跡を思考ルーチンに組み込むことで、思考時間を短くした、強くて早い将棋ゲーム。サイコロを振り、賭け将棋をしながら東海道を旅し京都を目指す、東海道五十三次モードも付いている。主人公を進めて駒の精をゴールまで連れて行くのが目的。また、駒を打つごとに、位置を示す女性の声がする。
スーパーボウリング

スーパーボウリング

1992年07月03日発売
アテナより1992年7月3日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された皆で盛り上がって楽しめるボウリングゲーム。左右に動くゲージをしっかりと見極めて止め、投げる方向やスピードを調整してストライクを目指す。特殊な配置のピンを全て倒す、ユニークな「ゴルフモード」も搭載している。最大4人で遊べるので、友達とわいわい騒ぎながら楽しめる。
ゆうゆのクイズでGO!GO!

ゆうゆのクイズでGO!GO!

1992年07月10日発売
タイトーより1992年7月10日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。バラエティーアイドルのゆうゆ(岩井 由紀子)がゲームの司会を務めるクイズゲーム。アーケードからの移植。ゆうゆは実写で登場するし、肉声も再現されている。気になる問題数も全11ジャンルで7000問と豊富。サブゲームも5種類遊べるようになる。プレイヤーはクイズ番組に出演しているシチュエーションでの数々の演出が特徴となる。
パチンコウォーズ

パチンコウォーズ

1992年07月17日発売
ココナッツジャパンより1992年7月17日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。スーパーファミコン初のパチンコゲーム。主人公はパチンコスパイ008となって敵組織と渡り合う。パチンコ台を打ち止めにして、店内の人々から情報を得て、敵のスパイを倒していく。基本的には1つずつ店をクリアしていくスタイル。景品交換所では、換金もでき、パチンコスパイ用の武器も扱っている。
スーパー桃太郎電鉄2

スーパー桃太郎電鉄2

1992年08月07日発売
ハドソンより1992年8月7日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたボードゲーム。さくまあきら氏の人気ボードゲーム『桃太郎電鉄』シリーズの一作で、PCエンジンで発売された『スーパー桃太郎電鉄II』の移植作品。本作ではカードやイベントの数が増加している。貧乏神はキングボンビーやミニボンビーに変身する。また、「空港」のマスから飛行機で向かう海外駅として「ハワイ」などが登場する。
パイプドリーム

パイプドリーム

1992年08月07日発売
BPSより1992年8月7日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたパズルゲーム。バラバラになった水道管を、水漏れがしないようにうまくつなぎ合わせていくアクションパズル。一定以上のパイプ数を水が通過すればステージクリアとなり、ショップで買ったアイテムを使うことでゲームを有利に進めることもできる。多くのパイプを繋いだり、十字型のパイプを使って環状に繋いで高得点を狙おう。
スーパー麻雀

スーパー麻雀

1992年08月22日発売
アイマックスより1992年8月22日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された麻雀ゲームで、本作がスーパーファミコン初の麻雀ゲームとなる。3つのモードが用意されている。世界統一モードでは、イラクのフセインやツタンカーメンなど、怪しさ大爆発の雀士が登場する。歴史上の人物になって、自分の国を賭けて対戦していく。
スーパー麻雀大会

スーパー麻雀大会

1992年09月12日発売
コーエーより1992年9月12日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。同社の歴史シミュレーションに登場した偉人キャラが卓を囲む、4人打ち麻雀。キャラクターのセリフがおもしろい。総勢22名が参加しトーナメント形式で対戦する「麻雀大会モード」では、大会結果を当てる馬券が買えるなど、ギャンブル好きにはたまらない内容。「雀荘モード」は3人のCPUキャラクターとフリー対戦を行える。
ぎゅわんぶらあ自己中心派 麻雀皇位戦

ぎゅわんぶらあ自己中心派 麻雀皇位戦

1992年09月25日発売
パルソフトより1992年9月25日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。片山まさゆきの人気漫画『ぎゅわんぶらあ自己中心派』のゲーム化作品。マンガに登場する24人のキャラクタを対戦相手に選べる。対戦相手にはそれぞれ個性があり、とてつもなく弱いキャラから、どうやっても勝てそうもない相手まで満載となっている。