レース

21本のゲームが該当しました!
ペンペン トライアイスロン

ペンペン トライアイスロン

1998年11月27日発売
走り、泳ぎ、滑りという全く異なる3つのアクションをシーン毎に使い分けるアクションレース。個性溢れる7匹のペンペン達が一等目指して激しいレースを行う。滑り、泳ぎ、走りの基本動作に加え、ころび、ジャンプ、挑発、怒りなど、生き物ならではのアクションが熱いレースを盛り上げる。後ろから前からライバルペンペンが邪魔をしてくるうえに、コースによってはもっと大掛かりなお邪魔仕掛けしかけも登場する。
セガラリー2

セガラリー2

1999年01月28日発売
コンシューマー作でヒットしたセガサターン版の続編として前作を踏襲する作りとなっており、モードの充実化が図られている。 「アーケードモード 」の他に「10イヤーズチャンピオンシップモード」があり、様々な天候、コースの組み合わせ毎に適切なカーセッティングをしつつ転戦し、制覇していく。10イヤーズ最終目的に実在ラリーを模した1対1でコース半周側よりスタートするSSSステージが存在する。
モナコ グランプリ レーシング シミュレーション2

モナコ グランプリ レーシング シミュレーション2

1999年03月11日発売
栄光のグランプリを再現するレーシングシミュレーションゲーム。モナコ市街地をはじめ各16カ国のグランプリコースをリアルに再現している。シンプルにレースを楽しむ「アーケードモード」と、リアリズムあふれる「シミュレーションモード」が選べる。「シミュレーションモード」では、天候や燃料の重さ、パーツや無線機などの故障などの要素が加わる。コース脇の芝生や水溜りにマシンが入ると、タイヤに色が付着する演出がある。
スーパースピード・レーシング

スーパースピード・レーシング

1999年03月25日発売
セガから発売されたドリームキャスト用レースゲーム。メインとなる「チャンピオンシップモード」では1シーズン全19レースを行い、全ラウンドの総合ポイントで順位を競っていく。優勝すると、「スーパースピードモード」という隠しモードを遊ぶ事ができる。このモードは、通常30フレームのゲームを秒間60フレームに変更したモードとなる。オプションでは「レース周回数」「マシンダメージ」などの項目を変更できる。
レッドラインレーサー

レッドラインレーサー

1999年04月29日発売
PC用で発売されたゲームのドリームキャスト移植作。1999年4月29日にイマジニアより発売された。21世紀初頭の近未来を舞台とし、架空の高性能バイクを駆り、オン・オフ・スノーなどあらゆる路面を300Km/hオーバーで疾走するスーパーバイクレースゲーム。コースは丘・荒野・海岸・雪・雪2・サーキットなどが用意されている。各レースで優勝を続けると追加バイクとコースを選べるようになる。
首都高バトル

首都高バトル

1999年06月24日発売
1999年6月24日に元気より発売されたドリームキャスト用レースゲーム。シリーズ化された首都高速が舞台の人気レーシングゲームの一作。バトルでは双方のSP(スピリットポイント)を削りあうことで勝負が決まる。自分がリードしているときはライバルのSPが減少し、ライバルがリードしているときはこちらのSPが減っていく。SPが先になくなった方が負けで、勝った方には報酬のポイントがもらえるというシステム。
バギーヒート

バギーヒート

1999年07月08日発売
1999年7月8日にCRIから発売されたドリームキャスト用レーシングゲーム。個性豊かな8人のキャラクターと車が選択でき、ゲームモードはチャンピオンシップレース、タイムアタック、VSゲーム、トレーニングなどが用意されている。ステージクリア後に色々なアングルからリプレイを楽しむ事が可能。また、タイムアタックモードでAIを育成する事もできる。
スピード・デビル

スピード・デビル

1999年11月18日発売
ユービーアイソフトより発売されたドリームキャスト用レースゲーム。マシンのライナップは12台で性能は最高速・加速・ブレーキの3つ。カラーリングも豊富で1台15種類以上。コースはアメリカを舞台にした砂漠、海岸、ニューヨークなど多彩で同じコースでも季節や状況、時間帯・天候が変化。印象が大きく変わる。また、逆走・ミラー(左右反転)コースもある。軽快かつ緊張感があるBGMも魅力。
F1ワールドグランプリ for Dreamcast

F1ワールドグランプリ for Dreamcast

1999年11月25日発売
ビデオシステムから発売されたドリームキャスト用レースゲーム。ゲームモードは決勝レースを楽しむ「シングルレースモード」、全16戦の世界戦を戦い抜く「チャンピオンシップモード」、そして練習にも最適な「タイムアタックモード」、2人で楽しむ「マッチレースモード」が用意されている。1998年度に存在した全11チーム16サーキット及びシューマッハ、アレジ、ハッキネンなど実在の22名のF1ドライバーが登場する。
セガGT ホモロゲーションスペシャル

セガGT ホモロゲーションスペシャル

2000年02月17日発売
現実の自動車レースに近い挙動のリアル志向のレースゲーム。登場車種も国内メーカーの全155車種が使われている。最初は選べる車種は少ないが、ゲーム中のレースを勝つことで資金を増やし、新たに購入したり改造するなどしてゲームを進めて行く。ビジュアルメモリでミニゲーム「ホモポケ」がプレイ可能。ドライバーをトレーニングしたり、アルバイトで資金を稼ぐことで「ホモポケ」内のレースで勝利すると、本編で使用できる。
スーパーランナバウト

スーパーランナバウト

2000年05月25日発売
2000年5月に発売されたスーパーランナバウトのリニューアルバージョン。乗車可能な車種30種類のデザイン変更や挙動のリニューアルにより、より一層サンフランシスコの街並みを快適に走行できる。さびれた自動車工場のオーナー親子が主人公となる「親子編」と、捜査課に移ることを夢見る交通課チームが主人公となる「警察編」の2つのシナリオを搭載。それぞれ特徴的なミッションが数種類あり、ラストには意外な結末が。
首都高バトル2

首都高バトル2

2000年06月22日発売
ドリームキャスト版「首都高バトル」から約1年。環状線を完全再現した前作に続き、湾岸線、横羽線、深川線、台場線などを大幅に追加。ドリームキャストの表現能力を最大限に生かした映像のなかで、リアルバトルが激しく展開される。全長180キロを超えるコースと300人を超えるライバルとのタイマン勝負。登場する車は60車種、120グレード以上ありエアロパーツも120種類に及ぶ。
リボルト

リボルト

2000年07月13日発売
ラジコンの操作性をリアルに再現したレースゲーム。ラジコンの種類はバギーやツーリングカー型が主となり、郊外や西部劇に出てきそうな町、果てはオモチャや博物館やトイタニックなど様々な場所をコースとして走ることが出来る。レースゲームとしては珍しく操作性を変更する事が出来、前途の通り本物のラジコンの操作性を再現したモードとスピードを押さえ物理エンジンの作用を抑えたモードなどがある。
F355 Challenge

F355 Challenge

2000年08月03日発売
セガより発売されたアーケード用レースゲームのドリームキャスト移植作。フェラーリ社の正式なライセンスを受けた作品でプロデューサーは『アウトラン』や『バーチャファイター』を手がけた鈴木裕。ゲームモードは「トレーニング」「フリー走行」「レース」の3つ。レースモードでは8台での競い合いとなる。
エイティーン・ホイーラー

エイティーン・ホイーラー

2000年10月12日発売
2000年にセガからアーケードにリリースされたレースゲーム。本作はそのドリームキャスト移植作。トレーラーを運転してアメリカ大陸を横断する。タイトルはアメリカのセミトレーラーで採用されている車輪配置でポピュラーな18輪から。DC版では「パーキングチャレンジ」「スコアアタック」といった既存のコースをアレンジした、オリジナルのプレイモードが追加された。