シミュレーション

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セヴンスクロス

セヴンスクロス

1998年12月23日発売
NECから発売された生命の進化をテーマにしたドリームキャスト用シミュレーションRPG。プレーヤーは未知の生命体となって海の微生物からスタート。戦闘で他の生物を捕食し、パーツを取得して両生類、哺乳類へと独自の進化を繰り返していく。エリアごとに定められたボスを倒し6つのエリアを制覇するのが目的。ゲーム終盤の急展開が見所の一つ。
エアロダンシング featuring Blue Impulse

エアロダンシング featuring Blue Impulse

1999年03月04日発売
1999年3月4日にCRIから発売されたドリームキャスト用フライトシュミレーションゲーム。「エアロダンシングシリーズ」最初の作品。限りなくリアルなフライトシュミレーションだけに、操縦するには高い集中力と注意力が必要にある。ただし、ゲームは離陸、旋回、着陸、といった一連の基礎飛行訓練から始まるので、飛行機操縦ゲームが初めての人でも、飛行機の操縦方法をしっかり練習できる。
三國志6

三國志6

1999年03月25日発売
コーエーから発売された歴史シミュレーションゲーム「三國志シリーズ」の第6作。中国の三国時代の群雄の一人となり、古代中国の主要都市の完全制覇を目指す。シリーズ作品では「君主」と呼ばれるが、本作のみ「群雄」と呼ぶ。数多くのイベントや皇帝の詔勅などの「天の時」、多くの地形が存在し、兵科の有利不利が問われる「地の利」、武将にはそれぞれ夢があり、また派閥の発生、特技などを用いた「人の和」を三本柱としている。
信長の野望・将星録 with パワーアップキット

信長の野望・将星録 with パワーアップキット

1999年03月25日発売
コーエーから発売された歴史シミュレーションゲーム。「信長の野望シリーズ」の第7作。音楽は山下康介、パッケージイラストは長野剛が担当。プレイヤーは戦国大名の一人、あるいは複数を選び、全国統一を目指す。前々作の『覇王伝』での同盟統一、つまり征夷大将軍になって他大名と全てと同盟を結んでの統一が復活した。
デジタル競馬新聞 マイトラックマン

デジタル競馬新聞 マイトラックマン

1999年04月08日発売
1999年4月8日にショウエイシステムから発売されたドリームキャスト用ソフト。ネットで競馬新聞のデータを取得し、競馬を楽しむことができる競馬情報提供サービス&競馬予想シミュレーションソフト。通信専用ソフトのためドリームキャストのネット回線がない場合はプレイできない。ただしオフライン状態でも1998年の「競走馬データ」「騎手データ」「調教師データ」といったデータベースを閲覧することができる。
ワールド・ネバーランドプラス オルルド王国物語

ワールド・ネバーランドプラス オルルド王国物語

1999年07月15日発売
PS用ソフトとして発売されたリアルタイムシミュレーションゲームのドリームキャスト移植作。プレイヤーは「オルルド王国」の一住民を操作する。それ以外の住民はすべてコンピュータによって操作されるノンプレイヤーキャラクターであり、各住民にはそれぞれ名前と顔グラフィックがある。本作はリアルタイムシミュレーションであり、現実世界同様、朝昼晩の概念がある。ドリームキャスト版にはネットワーク機能が追加された。
電波少年的懸賞生活 なすびの部屋

電波少年的懸賞生活 なすびの部屋

1999年07月22日発売
DCの通信機能を使って実際にハガキを書くより手軽に安く懸賞に応募できる。懸賞情報は、懸賞情報誌「賞とるマガジン」(白夜書房)とChance It!から提供され、“電子ハガキ”を使って応募するだけ。本当に車や旅行が当たることもある。実際の懸賞とは別に、ゲーム上だけで楽しめるバーチャル懸賞も用意。バーチャル抽選に当選すれば「なすびの部屋」がどんどん充実、なすびが「当選の舞」を踊ってくれる。
シーマン 禁断のペット

シーマン 禁断のペット

1999年07月29日発売
人の顔と大昔から受け継がれたという知恵を持ち合わせ、かつ人語を解すという、古くからエジプトで伝説となっている生物「シーマン」を水槽内で飼育し、ある場所へと向かわせるのが目的の育成ゲーム。特徴としてコントローラにマイクデバイスと呼ばれる装置を装着、呼びかけるとやって来たり返事をしたりする。また音声認識以外にも、コントローラを使い、シーマンをバーチャルな手で摘み上げて観察したりすることもできる。
マリオネットハンドラー

マリオネットハンドラー

1999年07月29日発売
メガDCで発売された「ヘビーノバシリーズ」の一作。アキロフ星人との戦争終了後、土星衛生上の防衛ラインをAIロボットに任せるも、慢性的なAIプログラマー不足に陥った。その後、地球では「マリオネット」と呼ばれるAIで動くロボットバトルが流行し始める。対戦を繰り返し、賞金を稼ぎ、その賞金で改造パーツを購入し、マリオネットを強化していく。マリオネットの起動プログラムを組んで戦わせるのがゲームの大きな特徴。
プロ野球チームをつくろう!

プロ野球チームをつくろう!

1999年08月05日発売
日本のプロ野球をテーマとした経営シミュレーションゲーム。実在の日本プロ野球12球団のうちのどれか一つを選んで育成し、世界一の球団を作り上げるのが目的となる。プレイヤーが担当するのは資金運営や施設の建設といった経営部分、スタッフや選手を揃える人事部分、所属する選手を育成したり、試合前のオーダー決定や投手交代といった戦略部分の3点で、試合中の選手の行動を直接操作することは出来ない。
機動戦艦ナデシコ NADESICO THE MISSION

機動戦艦ナデシコ NADESICO THE MISSION

1999年08月26日発売
1996年に放送されたSF・ラブコメロボットアニメ『機動戦艦ナデシコ』のゲーム化作品。1999年8月26日に角川書店よりドリームキャスト用ゲームソフトとして発売された。「火星の後継者」たちによるクーデターが機動戦艦ナデシコクルーとホシノ・ルリの活躍によって鎮圧されてからのアフターストーリーが描かれ、プレイヤーは新艦長兼エステバリスのパイロットとしてストーリーに参加していく。
エスピオネージェンツ

エスピオネージェンツ

1999年09月23日発売
1999年9月23日にNECから発売されたドリームキャスト用ゲームソフト。ジャンルはリアルタイムシミュレーションゲームでプレイヤーはエージェント達に指示を出して複数操作するというシステム。鍵開けの得意な隊員に移動を指示して門を開けさせたり、格闘が得意な隊員に通路の確保や部屋の制圧を指示したりしながら、ミッションクリアを目指していく。
Jリーグプロサッカークラブをつくろう!

Jリーグプロサッカークラブをつくろう!

1999年09月30日発売
セガサターンで発売された『Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!』シリーズの一作。プレイヤーはゲーム内で自分のクラブをつくり、Jリーグに参戦。資金状況を見ながら選手の育成や獲得、施設の充実などをこなし、世界最強のクラブを目指していく。当時Jリーグで活躍していた小野伸二選手の動きをモーションキャプチャーで収録している。
マリオネットカンパニー

マリオネットカンパニー

1999年10月07日発売
マイクロキャビンが発売したドリームキャスト用ゲームソフト。マリオネットの女の子とともに生活していくアドベンチャーゲームでパーツを組み込んだり、コミュニケーションをとることで彼女を人間らしく育てていく。また、ビジュアルメモリでミニゲーム「はぁとふるCATCH」が遊べる。「はぁとふるCATCH」のハイスコアに応じたお金が所持金に加算される。
夢馬券’99 インターネット

夢馬券’99 インターネット

1999年10月21日発売
インターネット接続を使った馬券予想ソフト。ネットに接続して出走馬データをダウンロードして予想する。ダウンロードしたデータそのままでも出来るが、“血統・騎手・脚質等の予想における重要度の比率・オッズ・天候・馬場状態”等を変更して、ユーザー独自の予想をすることの出来る。接続には「夢馬券PASS」(30日間1500円)の購入が必要。ドリームキャストならではのリアルな映像でレースをシミュレート。