SG-1000 (SG)|アクション (ACT)|ゲームカタログのピコピコ大百科

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アクション (ACT)

29本のゲームが該当しました!
コンゴボンゴ(SC・SGカートリッジ)

コンゴボンゴ
(SC・SGカートリッジ)

1983年07月発売

セガより1983年7月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。アーケードからの移植作品。アーケード版では斜め視点のゲームであったが、移植にあたり、平面的なゲームになっている。画面上のゴリラの所にたどり着けばステージクリアとなる。2つのステージで1ラウンドとなっており、2ラウンド以降は、橋が無くなったり敵が増えたり、難度が上がっていく。

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サファリハンティング(SC・SGカートリッジ)

サファリハンティング
(SC・SGカートリッジ)

1983年08月発売

セガより1983年8月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。アーケードで大ヒットしたステージクリア型アクションゲーム『トランキライザーガン』の移植作品。全部で4種類の動物を捕まえるゲームで、麻酔銃で眠らせて、トラックに入れて捕獲してく。ただし、トラックに入れる前に動物の目が覚めると、怒って追いかけてくる。また、動物によって麻酔銃で眠る弾数、得点も違っている。

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ガズラー(SC・SGカートリッジ)

ガズラー
(SC・SGカートリッジ)

1983年10月発売

ツクダオリジナルより1983年10月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。テーカンのアーケードゲームの移植作品。ガズラーとは「大酒飲み」という意味になる。プレイヤーはガズラーを操作し、ステージ上の火ダネを体に溜まった水を吐き出しながら全て消すとクリアとなる。ステージ上の敵に触れる、もしくはタイムオーバーで残機が減る。また、本作はアーケード版と違ってBGMが用意されていない。

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Qバート(SC・SGカートリッジ)

Qバート
(SC・SGカートリッジ)

1983年10月発売

ツクダオリジナルより1983年10月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションパズルゲーム。Qバートを操作して敵をよけながらブロックの山をジャンプして色を付け、全てのブロックに色をつければステージクリアとなる。ただしQバートは斜めにしか移動できない上、敵と接触するかキューブの山の外へ出るとゲームオーバーとなる。ステージによっては頂上まで連れて行ってくれるフロートが用意されていることもある。

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ポップフレーマー(SC・SGカートリッジ)

ポップフレーマー
(SC・SGカートリッジ)

1983年11月発売

セガより1983年11月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。ジャレコのアーケードゲームの移植作品。火炎放射器を操る主人公のネズミ「ポップフレーマー」を操作し、ステージ上の風船を全て割ればステージクリア。ステージ上の敵は火炎放射器で倒す事ができるが、火炎放射器は使うたびに射程が短くなっていく。ステージ上の風船を割る事で火炎放射器の燃料が補給され、射程を回復する事ができる。

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パッカー(SC・SGカートリッジ)

パッカー
(SC・SGカートリッジ)

1983年11月発売

セガより1983年11月にSG-1000用ソフトとして発売されたドットイートタイプのアクションゲーム。画面上のドット(点)を全部取るとステージクリアとなる。自車は緑色の車となっており、バックも可能。2面で1ラウンドの構成となる。ドットを取っていくと、大きなドットが出てくる。大きなドットを取ると、自車は桃色に変わり、敵車を破壊できるようになる。

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スペーススラローム(SC・SGカートリッジ)

スペーススラローム
(SC・SGカートリッジ)

1983年12月発売

セガより1983年12月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。アーケードゲーム「スラローム」の移植作品。スキーのスラローム競技を 宇宙を舞台に作ってみたような感じのゲームで、 シャトルを操作して(ボタンで加速、減速)隕石(写真の丸いヤツ)を避けながら青と赤の星の間を通っていき、 ゴールまでのタイムを競うゲームとなる。発売本数の少なく、コレクターには有名なレアソフトになっている。

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シンドバッドミステリー(SC・SGカートリッジ)

シンドバッドミステリー
(SC・SGカートリッジ)

1984年01月発売

セガより1984年1月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。シンドバッドが宝探しをするゲームとなっており、1ラウンドが3ステージで構成されている。画面の中のどこかに埋まっているランプを手に入れればステージクリア。画面に散らばっている?マークを取ると画面右の地図が少しずつ開いていく。地図の見えている部分が画面のどこに当たるか、うまく推理する必要がある。

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ボーダーライン(SC・SGカートリッジ)

ボーダーライン
(SC・SGカートリッジ)

1984年03月発売

セガより1984年3月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションシューティングゲーム。セガのアーケードの移植作品。1ステージは強制スクロールで進んでいくが、2から4ステージは固定画面で進んでいく。当時の有名ゲームの『スペースインベーダー』のように背景グラフィックが変わらないゲームではなく、ステージが変わると内容が変わってバラエティに富んだゲームになるのが特徴。

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ロードランナー(SC・SGカートリッジ)

ロードランナー
(SC・SGカートリッジ)

1984年11月発売

セガより1984年11月にSG-1000用ソフトとして発売されたパズルアクションゲーム。ブローダーバンドから発売された大ヒットパソコンゲームの移植作品。ステージ内にある金塊を敵に捕まらずに回収し脱出することが目的となる。金塊を全て回収した状態でステージ最上部に達すればステージクリア。本作にはエディット機能があり、キーボードを利用して自分でステージを編集してデータレコーダーで記録することも可能。

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ハッスルチューミー(SC・SGカートリッジ)

ハッスルチューミー
(SC・SGカートリッジ)

1984年11月発売

セガより1984年11月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。プレイヤーはチューミーを操作してジャンプや、あき缶を投げながら、マップ上に配置された食べ物を回収して巣に帰るのが目的となる。全ての食べ物を回収して巣に帰ればステージクリア。次のステージへと進める。食べ物を集めていくとだんだん体が重くなっていくので注意して進める必要がある。

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007 ジェームズ・ボンド(SC・SGカートリッジ)

007 ジェームズ・ボンド
(SC・SGカートリッジ)

1984年12月発売

ツクダオリジナルより1984年12月にSG-1000用ソフトとして発売された横スクロールアクションゲーム。スパイ映画『007』を題材としたゲーム作品となる。『007』の映画の中で『ムーンレイカー』『ユア・アイズ・オンリー』『私を愛したスパイ』『ダイヤモンドは永遠に』の4作をゲームのステージに利用している。プレイヤーが操る主人公ジェームズ・ボンドは潜水艦など様々な武器を使ってステージを進めていく。

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フリッキー(SC・SGカートリッジ)

フリッキー
(SC・SGカートリッジ)

1984年12月発売

セガより1984年12月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。アーケードで大ヒットしたゲームの移植作品。主人公の小鳥のフリッキーを操作し、テラスにいるピヨピヨを捕まえるのが目的となる。猫のニャンニャンにつかまらない様にアイテムを投げながら進めていく。難易度も低く、操作はシンプルなため、誰でも楽しめるゲームとなっている。

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ガールズガーデン(SC・SGカートリッジ)

ガールズガーデン
(SC・SGカートリッジ)

1985年01月発売

セガより1985年1月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。プレイヤーは主人公の女の子『パプリちゃん』を操り、襲いかかる熊を避けつつ、お菓子を持ち花を摘んでボーイフレンドの『ミントくん』に届けるのが目的となる。クマはハチミツでやり過ごすことができ、2面クリアごとにクマをジャンプするボーナスゲームがある。『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』を作った中裕司氏のデビュー作でもある。

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コナミの新入社員とおるくん(SC・SGカートリッジ)

コナミの新入社員とおるくん
(SC・SGカートリッジ)

1985年04月発売

セガより1985年4月にSG-1000用ソフトとして発売されたアクションゲーム。コナミの名作ゲームの移植作品。新入社員のとおる君が、悪山課長の妨害をかいくぐって会社をサボり恋人のもとへ行くといった内容。元々の設定は生徒と教師だったが、教育上の配慮という事で、会社員になった経緯がある。そのためか、オフィスというより学校にしか見えない場所も存在している。

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