メガドライブ (MD)|パズル・テーブル (PZL・TBL)|ゲームカタログのピコピコ大百科

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パズル・テーブル (PZL・TBL)

41本のゲームが該当しました!
マージャンコップ竜 白狼の野望

マージャンコップ竜 白狼の野望

1989年12月14日発売
セガより1989年12月14日にメガドライブ用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。アーケードの脱衣麻雀ゲーム「スケバン雀士竜子」の続編。アドベンチャー形式でストーリーが進んでいくイカサマ麻雀となっている。アドベンチャーパートでは、「はなす」「みせる」「おどす」の3つを選択して会話を進めていく。配牌レベルに応じて積み込みが可能となる。高レベルで使用可能な「究極」を使えば、役満が簡単に上がれる。
ズーム!

ズーム!

1990年01月13日発売
セガより1990年1月13日にメガドライブ用ソフトとして発売されたパズルゲーム。スマートを操作して、正方形のタイルで構成された魔界陣を一定時間内にラインで囲み、すべての色を変えればクリアとなる。連続して囲めば高得点を得ることができる。お邪魔キャラの攻撃はジャンプで避けて進んめていこう。全6ステージ(各ステージ6面の計36面)で構成されている。
史上最大の倉庫番

史上最大の倉庫番

1990年01月30日発売
メサイヤより1990年1月30日にメガドライブ用ソフトとして発売されたパズルゲーム。パソコンなどで有名なゲーム『倉庫番』の移植作。倉庫の荷物を、指定の場所まですべて動かせばステージクリアとなる。プレイヤーは荷物を押すことしかできない中で、頭を使いながら全ての荷物を整理していく。全部で25ステージあり、各ステージは10面で構成されている。
TEL・TELまあじゃん(メガモデム対応)

TEL・TELまあじゃん
(メガモデム対応)

1990年06月08日発売
サンソフトより1990年6月8日にメガドライブ用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。イカサマなしの正当派4人打ち麻雀となる。対戦相手を選べる「ノーマルモード」や、実力判定ができる「段位戦」、メガモデムを使って、離れた相手と電話回線を通じて対戦麻雀をする「TEL・TELモード」が用意されている。「TEL・TELモード」はプレイできないが、他のゲームは通信なしでプレイすることができる。
コラムス

コラムス

1990年06月30日発売
セガより1990年6月30日にメガドライブ用ソフトとして発売されたアクションパズルゲーム。業務用から移植されたゲームとなる。落ちてくる3連の宝石を並べて、縦横斜めに3つ以上つなげると、宝石が消える。1人プレイのほか、2人同時プレイが可能となっている。一定の点数で魔法石というアイテムが出現する。
クラックス

クラックス

1990年09月07日発売
ナムコより1990年9月7日にメガドライブ用ソフトとして発売されたパズルゲーム。アーケードからの移植作。縦、横、斜めに同色のタイルを並べて消していく内容となる。一度に多くのタイルを消すと高得点を出すことも可能となっている。スタート時に表示される条件を満たせばステージクリアとなる。また、本作ではオリジナルの対戦モードも用意されている。
セガゲーム図書館(メガモデム対応)

セガゲーム図書館
(メガモデム対応)

1990年11月03日発売
セガより1990年11月3日にメガドライブ用ソフトとして発売されたモデム・カセットのセット。発売当時は800円/月の定額料金(通信費別)でオリジナルゲームソフトをダウンロードして遊ぶ事が可能だった。ゲームのダウンロード中は配信予告などのお知らせを表示していた。代表的なソフトとして「ファンタシースターII テキストアドベンチャー」シリーズ、「フリッキー」、「テディボーイブルース」等が配信された。
メガパネル

メガパネル

1990年11月22日発売
ナムコより1990年11月22日にメガドライブ用ソフトとして発売されたパズルゲーム。15パズルを応用したもので、同じ色のブロックを3つ以上並べ、消していく内容となる。練習用の「エクササイズモード」、対戦ができる「VSモード」、ブロックを消すと女の子のグラフィックが出現する「ピンナップモード」といった、3種類のゲームモードで遊ぶことができる。
ジャンクション

ジャンクション

1990年11月25日発売
マイクロネットより1990年11月25日にメガドライブ用ソフトとして発売されたパズルゲーム。レールの上を転がるボールを、割らないように、チェックブロックまで誘導していくといった内容。視点は違うがコナミのパズルゲーム『キューブリック』と同じゲーム内容となる。次々にレールをつなげてボールを誘導するため、瞬間の判断力が要求されるゲームとなっている。
ぎゅわんぶらあ自己中心派 片山まさゆきの麻雀道場

ぎゅわんぶらあ自己中心派 片山まさゆきの麻雀道場

1990年12月14日発売
ゲームアーツより1990年12月14日にメガドライブ用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。片山まさゆき原作の人気コミック『ぎゅわんぶらあ自己中心派』を題材としたゲーム作品。ゲームモードは好きなメンツと卓を囲む「フリー対戦」、主人公の通う四暗高校を舞台に、麻雀を勝ち進んでいく「クラス対抗戦」、麻雀の問題に3択で答える「麻雀道場」といった3つのモードが用意されている。
紫禁城

紫禁城

1991年04月27日発売
サンソフトより1991年4月27日にメガドライブ用ソフトとして発売されたパズルゲーム。画面上に散らばる麻雀パイを動かして道を作り、ゴールに着くのが目的となる。同種の麻雀パイ同士をくっつけると消えるが、お邪魔パイに触れると二度と動かせなくなってしまうというルール。また、本作にはステージのエディットモードも用意されている。
超闘竜烈伝ディノランド

超闘竜烈伝ディノランド

1991年08月02日発売
ウルフチームより1991年8月2日にメガドライブ用ソフトとして発売されたピンボールゲーム。恐竜のディノ君が主人公。ディノ君が自ら丸く玉になって敵を倒し、恋人のフレンディーを助けるのが目的となる。ステージは大きく分けで陸上、海底、空中が用意されており、様々なギミックにボールをぶつけることでステージ移動が可能。ボスキャラが登場すると、ボールをディノ君に変身させて戦うこともできる。
デビルクラッシュMD

デビルクラッシュMD

1991年10月10日発売
テクノソフトより1991年10月10日にメガドライブ用ソフトとして発売されたピンボールゲーム。PCエンジンからの移植作。悪魔をモチーフにして、ホラーを前面に押し出しており、映画『エイリアン』をモチーフにしたピンボールゲーム『エイリアンクラッシュ』の続編となる。3画面半のフィールドには、いくつものグロテスクなフューチャーが用意されており、プレイヤーは気味の悪い敵たちにポールをぶつけて倒していく。
将棋の星

将棋の星

1991年10月31日発売
ホームデータより1991年10月31日にメガドライブ用ソフトとして発売された将棋ゲーム。メガドライブで初めて発売された将棋ソフトとなる。ゲームモードは6つのレベルで将棋を楽しむ「本将棋モード」と、父を殺した犯人を探していく「アドベンチャーモード」の2つが搭載されている。アドベンチャーモードでは、対局前に詰め将棋を解くイベントが用意されている。
ブロックアウト

ブロックアウト

1991年11月01日発売
セガより1991年11月1日にメガドライブ用ソフトとして発売されたパズルゲーム。 次々に現れるブロックを、ピットの底に敷き詰めて消していくパズルゲーム。有名な落ちものパズルゲームの『テトリス』の3D版のような内容となっている。ゲームでは記憶力と創造力が要求される。また、搭載されているオプションモードでは、ピットの大きさや、落ちてくるブロックの種類を選ぶことが可能となっている。