発売日から探す
ゲーム機から探す
ゲームの記事を読む
公式のSNSを見る
サイト概要
ゲームタイトル15180本を紹介中!
1989年12月15日発売
スクウェアより1989年12月15日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。塔の頂に楽園があるという伝説を信じ、閉ざされた塔へ挑む。内部は異なる世界が階層ごとに広がり、四天王が支配する混沌の地。人間・エスパー・モンスターという異なる種族が力を競い、成長の仕方も多彩。肉を喰らい姿を変える魔物、戦闘後に突然変異する能力者、道具で己を鍛える人間、それぞれの選択が運命を分ける。
ゲームの説明を見る ▶︎
1993年06月06日発売
任天堂より1993年6月6日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたアクションRPG。シリーズ外伝的作品となっている。ガノンを倒してハイラルに平和を取り戻した主人公リンクが、旅の修業中に流れ着いた島を冒険していく。見下ろしタイプの画面や、アイテム交換が確認できるサブ画面などのシステムはそのまま使用している。他ゲームのキャラクターも登場するのも魅力で、思いがけない仕掛けが多数用意されている。
1996年02月27日発売
任天堂より1996年2月27日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。後に世界的シリーズとなる「ポケモン」初の作品。現代風の世界を舞台に、少年がポケモンを集めて冒険し、ジムリーダーに挑みながらチャンピオンを目指す。150種類以上の多彩なポケモン、通信による交換要素、そして悪の組織ロケット団との対決など、奥深いゲーム性と個性豊かな世界観が魅力。
1997年11月28日発売
イマジニアより1997年11月28日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。自律行動可能な小型ロボット「メダロット」を操り、パーツとメダルを集めて自分だけの機体を組み上げる。主人公は愛犬が拾ったメダルをきっかけに戦いの世界へ踏み出し、仲間やライバルとの出会いを通して成長していく。戦闘は独自の「充填」と「熱量」で進行するアクティブな形式で、戦略性と緊張感に富んだ作品となる。
1998年09月12日発売
任天堂より1998年9月12日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。「ポケモン」シリーズの原点ともいえる初代作品群の一つとなる。シリーズ随一の人気ポケモンをクローズアップした『ピカチュウ(黄)』バージョンとなる。通信機能を活かしたポケモン交換など、当時革新的なシステムを備え、後の世界的ブームの礎を築いた作品となっている。
1998年09月25日発売
エニックスより1998年9月25日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。「ドラゴンクエストVI」のテリーの子供の頃の物語となっている。不思議なモンスター「わたぼう」に連れられて飛び込んだ世界「タイジュのくに」。テリーはモンスターマスターとして、この世界の最大のイベント「ほしふりの大会」に優勝すべく仲間のモンスターと冒険を繰り広げていく。
1998年12月12日発売
任天堂より1998年12月12日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたアクションRPG。シリーズ外伝的作品となっている。ガノンを倒してハイラルに平和を取り戻した主人公リンクが、旅の修業中に流れ着いた島を冒険していく。見下ろしタイプの画面や、アイテム交換が確認できるサブ画面などのシステムはそのまま使用している。旧版をカラー対応版で、基本的な内容は変わらないが、カラー専用のダンジョンが追加されている。
1999年07月23日発売
イマジニアより1999年7月23日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。おみくじ町に暮らす少年イッキは、念願のメダロットを手に入れたことで新たな事件へと巻き込まれる。再興したロボロボ団との戦いの中、仲間たちと共にロボトルを繰り広げ、世界の平和を守るため奮闘する。成長するメダルと必殺技「メダフォース」、多彩なパーツ行動が戦略性を高め、通信機能による競技性も健在となっている。
イマジニアより1999年7月23日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。おみくじ町に暮らす少年イッキは、念願のメダロットを手に入れたことで新たな事件へと巻き込まれる。再興したロボロボ団との戦いの中、仲間たちと共にロボトルを繰り広げ、世界の平和を守るため奮闘する。成長するメダルと必殺技「メダフォース」、多彩なパーツ行動が戦略性を高め、通信機能による競技性も健在となる。※限定版
1999年09月23日発売
エニックスより1999年9月23日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。ドラゴンクエストシリーズの1作目とその続きであるシリーズ2作目のリメイク作品となっている。ゲームボーイで遊びやすいようにファミコン版にあった「復活の呪文」をなくし、いつでもどこでもセーブができるようになり、さらに、ストレスを感じさせないよう戦闘のバランスも見直されている。
1999年10月10日発売
任天堂より1999年10月10日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。「ポケモン」シリーズの原点ともいえる初代作品群の一つとなる。『赤』『緑』に続き、追加バージョンとして登場した。通信機能を活かしたポケモン交換など、当時革新的なシステムを備え、後の世界的ブームの礎を築いた作品となっている。