シミュレーション (SLG)|ゲームカタログのピコピコ大百科

シミュレーション(SLG)ゲームの一覧

12本のゲームを紹介します!
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デジタルモンスター Ver.ワンダースワン

デジタルモンスター Ver.ワンダースワン

1999年03月25日発売

バンダイより1999年3月25日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。携帯機向けに展開された育成型の作品であり、限られた表示環境の中でも遊びやすさが丁寧に作り込まれている。育成は時間経過を軸に進行するが、時間を飛ばす機能が用意されているため、遊ぶペースを自分で調整できる点が特徴だ。また、通信ケーブルや専用アダプターを使用することで、他のプレイヤーとの交流もできる。

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スーパーロボット大戦コンパクト

スーパーロボット大戦コンパクト

1999年04月28日発売

バンプレストより1999年4月28日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。ワンダースワンで展開されたシリーズの第一弾であり、携帯機での表現力を大きく前進させた作品。16ビット性能を活かし、戦闘ではキャラクターと背景が同時に描かれるようになり、臨場感が大きく向上した。BGMも高い完成度を誇り、意外性のある選曲や印象的なアレンジが耳に残る。全体的に遊びやすい難易度となる。

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SDガンダム エモーショナルジャム

SDガンダム エモーショナルジャム

1999年05月27日発売

バンダイより1999年5月27日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。『SDガンダムワールド ガチャポン戦士』シリーズと同じように拠点基地でユニットの生産を行い、敵勢力を打倒していく。スタックを組んだ戦闘システム、間接攻撃、後のIDシステムへと繋がる特殊能力を使った攻撃、キャラクターの顔グラフィックなど、多くの仕様が後の携帯機版のGジェネシリーズに受け継がれている。

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デジタルモンスター Ver.ワンダースワン スペシャルパッケージ

デジタルモンスター Ver.ワンダースワン スペシャルパッケージ

1999年11月11日発売

バンダイより1999年11月11日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。携帯機向けに展開された育成型の作品であり、限られた表示環境の中でも遊びやすさが丁寧に作り込まれている。育成は時間経過を軸に進行するが、時間を飛ばす機能が用意されているため、遊ぶペースを自分で調整できる点が特徴だ。通信ケーブルや専用アダプターを使用することで、他のプレイヤーとの交流もできる。※限定版

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デジモンアドベンチャー アノードテイマー

デジモンアドベンチャー アノードテイマー

1999年12月16日発売

バンダイより1999年12月16日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。物語は、選ばれし子供たちに平和が戻った後の世界から始まる。日常を取り戻したかに見えたその裏で、ムゲンドラモンとキメラモンが結託し、ミレニアモンとして復活する。彼らは子供たちを異空間へ閉じ込め、かつて倒された強敵までも甦らせてしまう。数多くのデジモンが登場し、探索の先には隠された試練や強敵も待ち受ける。

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デジモンアドベンチャー カソードテイマー

デジモンアドベンチャー カソードテイマー

2000年01月20日発売

バンダイより1999年12月16日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。物語は、選ばれし子供たちに平和が戻った後の世界から始まる。日常を取り戻したかに見えたその裏で、ムゲンドラモンとキメラモンが結託し、ミレニアモンとして復活する。彼らは子供たちを異空間へ閉じ込め、かつて倒された強敵までも甦らせてしまう。数多くのデジモンが登場し、探索の先には隠された試練や強敵も待ち受ける。

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スーパーロボット大戦コンパクト2 第1部 地上激動篇

スーパーロボット大戦コンパクト2 第1部 地上激動篇

2000年03月30日発売

バンプレストより2000年3月30日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。ワンダースワンにおけるスーパーロボット大戦、『COMPACT』シリーズ第2作。3部に分かれており、イベントフラグなどを引き継ぐことが出来る。各部の話数は大体30話強で前作『COMPACT』と同程度だが、3部全て合わせれば90話以上という非常に長大な物語となる。

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SDガンダム Gジェネレーション ギャザービート

SDガンダム Gジェネレーション ギャザービート

2000年07月13日発売

バンダイより2000年7月13日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。1年戦争をベースに「ターンAガンダム」「08小隊」「ガンダムウイング」など全てのガンダムシリーズを網羅したオリジナルストーリーが展開される。改造、乗換など人気要素を踏襲し、キャラクターのセリフがそのままコマンドになった「IDコマンド」や、ストーリーを広げる「交信コマンド」などが搭載されている。

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SDガンダム Gジェネレーション ギャザービート(ワンダーウェーブ同梱版)

SDガンダム Gジェネレーション ギャザービート
(ワンダーウェーブ同梱版)

2000年07月13日発売

バンダイより2000年7月13日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。1年戦争をベースに「ターンAガンダム」「08小隊」「ガンダムウイング」など全てのガンダムシリーズを網羅したオリジナルストーリーが展開される。改造、乗換など人気要素を踏襲し、キャラクターのセリフがそのままコマンドになった「IDコマンド」や、ストーリーを広げる「交信コマンド」などが搭載されている。※限定版

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スーパーロボット大戦コンパクト2 第2部 宇宙激震篇

スーパーロボット大戦コンパクト2 第2部 宇宙激震篇

2000年09月14日発売

バンプレストより2000年9月14日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。1部からの流れを受けつつ、内容面とシステム面の両方で調整と進化が施された続編となる。キュベレイMkIIや百式、ビギナ・ギナなど一部機体のドット絵が描き直され、戦闘演出の完成度が向上したほか、スーパーガンダムのロングライフルが弾数制からEN消費型へ変更され、運用面にも変化が生まれている。

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スーパーロボット大戦コンパクト2 第3部 銀河決戦篇

スーパーロボット大戦コンパクト2 第3部 銀河決戦篇

2001年01月18日発売

バンプレストより2001年1月18日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。スーパーロボット大戦コンパクト2三部作の完結編で、ハード特性を生かしたデータ引き継ぎ機能が特徴となっている。援護攻撃、防御が初搭載される等、システム面で後の作品に大きな影響を与えている。3部全て合わせれば90話以上という非常に長大な物語となる。

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スーパーロボット大戦コンパクト3

スーパーロボット大戦コンパクト3

2003年07月17日発売

バンプレストより2003年7月17日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。SDにデフォルメされたロボットたちが競演するクロスオーバー作品「スーパーロボット大戦シリーズ」の一つ。シリーズ内シリーズであるコンパクトシリーズの5作目にして最終作。前作『スーパーロボット大戦コンパクト2』とのつながりはない独立した作品。バンプレストのワンダースワン最後のソフトとなっている。

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