• デッドヒートロード|日本物産|プレイステーション (PS1)
  • デッドヒートロード|日本物産|プレイステーション (PS1)のゲーム画面
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ゲーム概要

日本物産より1996年4月12日にプレイステーション用ソフトとして発売されたレースゲーム。大都会を這うように造られた東西のループハイウェイを舞台に、2つのエンブレム「TOKYO-LOOP」「OSAKA-LOOP」を賭け、3D視点の臨場感溢れるレースを繰り広げる。計12台のマシンから自機を選び、東西のループハイウェイに出没する最速のキングたちをうち負かし伝説のヒーローになるのが目的となる。

プレイ画面

※このページで利用しているゲームプレイ画像及びゲームイメージ画像の著作権は、メーカーである日本物産様が権利を所有しています。
© 1996 日本物産 All Rights Reserved.

レビュー

  • カズタマ

    ★★★★ 4.0

    投稿日:2022年11月15日

    デッドヒートロード

    『デッドヒートロード』は、大都会を這うように造られた東西のループハイウェイを舞台に、2つのエンブレム「TOKYO-LOOP」「OSAKA-LOOP」を賭け、3D視点の臨場感溢れるレースを繰り広げるレースゲームです。
    本作では、ストーリーが挿入されていて、プレイヤーは最速キングを目指していくことになります。
    ゲームモードは、ストーリー性のあるメインゲーム、自由に選択できるフリードライブ、タイム計測のためのトライアルの3つが用意されています。
    走り屋に人気のスポーツカーをモチーフにしたカーデザインは感情移入を高めてくれる上に、実物同様のマシンの挙動や2種類の視点切り替えはリアルな「走り」を意識した内容となっています。
    また、周回コースは現実の高速道路をモデルに忠実に再現していて、首都高、環状線での熱いバトルが楽しめます。

  • ★★★ ★★ 3.0

    走り屋のタマシイを見せつけろ

    2種類の視点切り替え(主観点、後方視点)によって、迫力あるレースが味わえるゲームです。6台のマシンのなかから、1台ほ選んで、環状高速に挑むのだ。選べるコースはイーストとウエストのふたつで、どちらも急カーブあり、アップダウンありと楽しさいっぱいのコースレイアウトになっています。

    最初に用意されたマシンは6台だけどある条件を満たすともう6台のマシンが使えるようになります。最初のやつとは比べものにならないほど速いのにはビックリ。
    モードはメインのデッドヒートロード、ひたすら走るフリーロード、タイムアタックを目指すトライアルモードなどだ。
    デッドヒートロードは、まずホームコースとなるオオサカかトウキョウのどちらかを選択し、プレーヤーは自らの紋章をかけて数台のライバルマシンと最速を競い合う。レースは3周で行われる。

  • ★★★ ★★ 3.0

    独身時代の思い出

    発売から9年近くが過ぎましたが、今でもはっきり印象に残っているレースゲームです。
    当時、プレステのレースゲームに飢えていて、ゲームショップで色々と品定めをしていたところ、パッと目についてそのまま購入。
    しかしいざゲームを始めたところ、あまりのグラフィックの荒さ、クルマのモデリングや挙動のおかしさ、内容の貧弱さに、すぐに売却に走ろうかと思いました。
    ですが、何度かプレーするうちになぜか愛着みたいなのが出てきて、東京・大阪両方のエリアを制覇し、エクストラコースでバトルに買ってエンディングまで見てしまいました。
    単純作業の繰り返しですが、個人的には独身時代にプレーしたゲームの思い出の一つです。

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最終更新日:2022年11月15日 PR