ゲーム概要
マイクロソフトより2009年7月30日にXbox360用ソフトとして発売されたTPSゲーム。比類なき、空前のノンストップサバイバルアクション『Gears of War』の続編。絶望的な戦いに様々な人間ドラマが交錯し、「生存・喪失・報復」をテーマにした壮大な物語が展開。アクション面はさらに進化し、オンライン対戦&協力プレイも実装。ギアーズたちの死を賭した壮絶な戦いが再び幕を開ける。
プレイ画面
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レビュー
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カズタマ
★★★★ ★ 4.0
投稿日:2025年2月24日
ギアーズ・オブ・ウォー2
『ギアーズ・オブ・ウォー2』は、TPSの魅力を極限まで引き出した作品です。本作は、前作で好評だったカバーシステムやチェーンソーアタックを継承しつつ、新たに「チェーンソーデュエル」や「ミートシールド」などのアクションを追加することで、戦闘の駆け引きをより深く楽しめるようになっています。戦場のスケールも前作以上に壮大で、大軍同士が激突する混沌とした戦闘は圧巻の一言です。
特にUnreal Engine 3による圧倒的な映像表現が、戦場の迫力をリアルに再現しており、プレイヤーを戦場の真っただ中に引き込みます。バイオレンス表現も前作からさらに強化されており、激しい戦闘の緊張感を一層高めています。さらに、途中参加や中断が可能な協力プレイも搭載されており、異なる難易度オプションを選択したプレイヤー同士でも一緒に遊べるため、幅広いプレイヤーが楽しめる設計になっています。
全体的に見ても、アクションの爽快感、大迫力の戦闘、精密に作り込まれたゲームシステムが素晴らしいです。加えて、声優陣の演技も素晴らしく、ストーリーの没入感をさらに高めています。TPSの醍醐味を存分に味わえる本作は、シリーズのファンはもちろん、アクションシューティングを楽しみたいすべてのプレイヤーにおすすめできる作品です。 -
ジーティン
★★★★★ 5.0
投稿日:2025年2月24日
大軍入り乱れる凄惨な戦場で決死のサバイバルを繰り広げる
本作は、前作で高い評価を得たカバーシステムやチェーンソーアタックをさらに進化させ、より過酷で戦略的な戦闘を実現している。特に、チェーンソー同士が激突する「チェーンソーデュエル」や、敵を盾として利用する「ミートシールド」など、新たなアクションが加わったことで、戦闘の選択肢が広がり、プレイヤーはより多彩な戦術を駆使できるようになった。物語の中心となるのは、主人公マーカス・フェニックス率いるデルタ部隊の壮絶な戦いである。戦場はかつてないほど凄惨で、大軍が入り乱れる混沌とした状況の中、彼らの生存をかけたサバイバルが繰り広げられる。協力プレイも充実しており、途中参加や中断が可能な仕様になっているため、プレイヤー同士の利便性が向上している点も魅力的だ。また、異なる難易度オプションを選択したプレイヤー同士でも協力プレイが可能になっているため、初心者と熟練者が一緒に楽しめる設計になっている。激しい戦闘と戦略性の高いアクションが融合した本作は、TPSファンにとって見逃せない作品であり、前作を楽しんだプレイヤーはもちろん、新規プレイヤーにもぜひ体験してほしいタイトルである。
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アマチャ
★★★★★ 5.0
投稿日:2025年2月24日
空前のノンストップサバイバルアクション『ギアーズ・オブ・ウォー』の続編
このゲームは、前作を超えるスケールで描かれる壮絶な戦いが特徴のTPSです。戦場に広がる絶望感と、それに立ち向かう兵士たちの強い意志が交錯し、プレイヤーは常に緊張感のある戦闘を体験できます。ストーリーは「生存・喪失・報復」というテーマを軸に進行し、単なるアクションゲームにとどまらず、登場人物の感情や葛藤が深く描かれている点も魅力的です。戦闘システムは前作からさらに進化しており、カバーアクションや武器の使い分けがより戦略的に楽しめます。また、オンライン対戦や協力プレイも充実しており、仲間と連携しながら戦う楽しさが際立っています。戦場の迫力や緻密な演出が生み出す臨場感は圧巻で、まるで映画のような没入感を味わえます。前作を楽しんだ人はもちろん、TPSファンなら必ずプレイすべき一本だと感じました。
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★★★★★ 5.0
Gearsの1と2の比較
Gearsの1と2の比較をしてみよう
Gears1
・キャンペーンは少し短い気もしたがやりこめることは間違いない 1はカバーしないと生き残れないことが魅力的だ
・ドラマが薄い
・本来のGearsの怖さがありとてもよい
・グラフィックは綺麗で建物など細かいところまでよくつくってある
・敵を倒した時の爽快感は他のゲームにはないほどだ
・ミュージックも映画のようで臨場感がでる
Gears2
・キャンペーンは迫力があり1と比べるとミッションも増えたので楽しめること間違いない しかし1のようにカバーしなきゃ本当にまずいとゆうことはなくなった
・ドラマがとてもよくできている
・1と比べると大軍VS大軍になったため怖さは半減した
・グラフィックはムービーで流れる映像と同じくらい綺麗・ショットガンの連発スピード低下 スナイパーの発射音の変更があり戦闘はあまり緊張感がなく 敵を倒しても目の前で体がちぎれて倒れるだけである 1では倒した時 肉片が遠くまで飛び散ったりと凄まじい戦闘ができた
・ミュージックは1よりはるかに嬉しい出来上がりだ
・対戦モードでCPUと戦えるようになってるのが2の魅力的なところ 中毒性が激しいホードはやみつきになる -
★★★★★ 5.0
大事なのはチーム力
このゲーム、キャンペーンモードは言うまでもなくCooP要素も面白いし
迫力の演出、吹き替えのセンス、様々なアクションと文句の付けようの無い出来です。
そしてホードの5人で協力して敵を倒しステージを進めていく楽しさも素晴らしい。
でも、やはりギアーズの真骨頂は対戦だと感じます。
どんなFPS、TPSでも最終的にプレイし続けるのは対戦モードでしょう。
しかしギアーズオブウォーの対戦モードは特殊で面白い。
基本ギアーズの対戦は前作1では4VS4、本作2では5VS5という緊張感のある小隊バトルになります。
プレイした事無い人は他のゲームと比べて少なく感じるであろうこの人数は、チーム力を競い合う形になりやすいギアーズのゲーム性に物凄くマッチしています。
数箇所に存在する武器の取り合いに何人向かわせるかなどの割り振り、対戦でより重要になるダウンしたメンバーを助けるシステム、初期武器では遠距離からの不意打ちキルが不可能なためカバーやローリングを使ったスピード感ある接近戦、そのために発生する仲間のフォローの重要性。
とにかくチームの連携が勝敗に大きく左右するゲームバランスになっているため、絶妙な人数だと感じます。
そういったチームの連携を重要視する為かギアーズではFPSなどの対戦ルールで最もポピュラーな「無制限に復活でき、制限時間内のキル数を競い合うルール」が存在しません。
復活できるルールはフラッグの取り合い、エリア確保、リーダー護衛など、全てある程度のチーム力が必要になるものが多く、それ以外では1度死ぬと次のラウンドまで復活できないようになっています。
なので対戦をするとパーティを組み、コミュニケーションを取りながらプレイしてる人が多く、同じメンバーで遊んだとしてもコミュニケーションを取りながら戦うかどうかで大きくチームの戦力が変化するゲームです。
遊んだ事が無い人は是非遊んでみて欲しい作品であり、対戦未経験の人も是非対戦に参加して欲しい素晴らしい作品です。最初はみんな下手なものです。なので勝てなくてもめげずに続けてみて欲しいですね。
そうするとギアーズの良さをより一層味わう事が出来るでしょう。 -
★★★★★ 5.0
ゲームって
こういう作品の事を言うんだよなあと言うのが最初の感想です。
購入した者全てをエンディングへ連れて行かなければならない強迫観念に駆られて
親切を通り越してゲームとしての「歯ごたえ」すら無くしてしまうゲームが多い中、
ボタン捌きと訓練によって「困難」を乗り越えていく楽しさ、そしてその楽しさを支える
丁寧に作られたグラフィックとゲームシステム、その上でプレイヤーを突き放しにかかる。
「切り開くのはおまえたちだぞ」と。難易度が選択できるので、意味も分からずに
瞬殺されるなんてこともないし、レベルデザインも考えられています。
そして皆さんおっしゃられてますが、ストーリーに厚みを加える素晴らしい日本語吹替えの皆さんの演技。
これが本当に素晴らしく、全員がはまり役で1とほぼ同じ配役と言うのもうなずけます。
オペレーターとドムのかみさん以外に女性らしい女性が出てこないってのも
個人的には渋くて良いです。ゲームが好き?ギアーズオブウォーをやった?
やってないならマジで人生損してますよ。 -
★★★★★ 5.0
息が詰まる
重厚感、臨場感、緊張感、籠城感が凄いです。
キャンペーンモードはリアルタイムレンダリングムービーから始まりそのままのクオリティでゲームへと移行します。
演出やグラフィックが素晴らしくまるでSF映画の中でゲームプレイしているのかと錯覚してしまうほどで、初めて『HALO』をプレイした時のような衝撃を受けました。
とくに序盤で輸送車に乗って移動しながら戦うシーンは圧巻です。
あと「ホード」というモードがあるのですが、一定の敵を殲滅するとまたさらに強い敵達が出現してその繰り返しで敵がどんどん強くなっていき一人で黙々とプレイしていてもやりごたえがあります。このモードのおかげでオフラインだけでも長く楽しめます。
独特でクセのあるキャラクターやグラフィックで前作はプレイを控えていたのですが、実際2をプレイすると印象はガラリと変わりました。
このゲームは全てが計算されたエンターテイメントです。
唯一欠点を挙げるとするなら、長時間プレイすると緊張感や圧迫感で息が詰まって疲れてしまうことくらいです。 でも面白いのでつい何時間もプレイしてしまいますけど^ ^;
とにかく理屈抜きで面白いので多くの人にプレイしてほしいゲームです。 -
★★★★★ 5.0
全てのかたにおススメします
海外版を購入しておりましたが日本版が発売するということで日本版を購入しました。
第一に良かった事は前作と同じ声優の方が今回も声優をされているという点です。海外版をやっていても何を喋っているのか全くわかりませんでしたが日本版なので前作のようなマーカスやドムの会話が今作でも楽しめます。また、文字は小さいですが日本語字幕を出すこともできます。
前作でもとても綺麗だったグラフィックですが1よりも若干綺麗になっています。ストーリーの序盤で地下(ローカストの巣?)で戦うステージがあるのですが、風景が本当にすばらしいです。見て確かめてください。
操作方法は1と全く変わらないので前作をやった方はすんなりとゲームに入りこめます。操作方法もとても簡単なので普段シューティングをやらない方やシリーズ初心者の方でも安心です。(最初にチュートリアルがあります。)
ネタバレになるので何かは書きませんが、武器が前作よりも数種類増えています。敵も大型の敵が多数登場し、前作以上に熱いバトルが楽しめます。
前作もそうだったのですが、規制が激しいです。海外版をやっていたからわかるのですが、幾つかありました。(チェーンソーを使ったときなど)
あと今回一番よかったのは海外でDCとして配信されている内容がすべて入っています。本編をクリアしてもさらに数時間楽しむことができます。
様々な観点から見て2は本当にすばらしい内容になっています。コントローラ2つあれば画面分割でco-opや対戦もできるのでシリーズ初めての方も手にとってみてはいかがでしょうか?
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| 順位 | パッケージ | タイトル | 売上本数 | 発売日 | 発売元 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | ![]() | スターオーシャン4 ザ・ラストホープ | 20.9万本 | 2009年02月19日 | スクウェア・エニックス |
| 2位 | ![]() | テイルズ・オブ・ヴェスペリア | 20.4万本 | 2008年08月07日 | バンダイナムコ |
| 3位 | ![]() | ブルードラゴン | 20.4万本 | 2006年12月07日 | マイクロソフト |
| 4位 | ![]() | ラストレムナント | 15.4万本 | 2008年11月20日 | スクウェア・エニックス |
| 5位 | ![]() | エースコンバット6 解放への戦火 (プラチナコレクション) | 14.9万本 | 2008年11月06日 | バンダイナムコ |
| 6位 | ![]() | キネクトアドベンチャー! | 14.6万本 | 2010年11月20日 | マイクロソフト |
| 7位 | ![]() | フォルツァ モータースポーツ2 (プラチナコレクション) | 13.1万本 | 2008年07月10日 | マイクロソフト |
| 8位 | ![]() | バイオハザード5 | 12.4万本 | 2009年03月05日 | カプコン |
| 9位 | ![]() | モンスターハンター フロンティア オンライン | 12.3万本 | 2010年06月24日 | カプコン |
| 10位 | ![]() | ビューティフル塊魂 (プラチナコレクション) | 11.6万本 | 2008年11月06日 | バンダイナムコ |
| 11位 | ![]() | インフィニット アンディスカバリー | 11.3万本 | 2008年09月11日 | スクウェア・エニックス |
| 12位 | ![]() | ベヨネッタ | 11.2万本 | 2009年10月29日 | セガ |
| 13位 | ![]() | あつまれ!ピニャータ (プラチナコレクション) | 11.2万本 | 2008年07月10日 | マイクロソフト |
| 14位 | ![]() | ロストオデッセイ | 11.0万本 | 2007年12月06日 | マイクロソフト |
| 15位 | ![]() | デッド・オア・アライブ4 | 10.9万本 | 2005月12月29日 | テクモ |
| 16位 | ![]() | エースコンバット6 解放への戦火 | 9.5万本 | 2007年11月01日 | バンダイナムコ |
| 17位 | ![]() | コール・オブ・デューティ モダン・ウォーフェア2 | 8.7万本 | 2009年12月10日 | スクウェア・エニックス |
| 18位 | ![]() | ヘイロー3 | 8.4万本 | 2007年09月27日 | マイクロソフト |
| 19位 | ![]() | アイドルマスター ライブフォーユー! | 7.5万本 | 2008年02月28日 | バンダイナムコ |
| 20位 | ![]() | リッジレーサー6 | 7.4万本 | 2005月12月10日 | バンダイナムコ |
| 21位 | ![]() | ザ・エルダースクロールズ4 オブリビオン | 7.2万本 | 2007年07月26日 | スパイク |
| 22位 | ![]() | トラスティベル ショパンの夢 | 7.0万本 | 2007年06月14日 | バンダイナムコ |
| 23位 | ![]() | ザ・エルダースクロールズ5 スカイリム | 7.0万本 | 2011年12月08日 | ベセスダ・ソフトワークス |
| 24位 | ![]() | ギアーズ・オブ・ウォー | 6.8万本 | 2007年01月18日 | マイクロソフト |
| 25位 | ![]() | デッド ライジング | 6.8万本 | 2006年09月28日 | カプコン |
| 26位 | ![]() | ギアーズ・オブ・ウォー2 | 6.7万本 | 2009年07月30日 | マイクロソフト |
| 27位 | ![]() | グランド・セフト・オートIV | 6.5万本 | 2008年10月30日 | カプコン |
| 28位 | ![]() | ガンダム無双2 | 6.4万本 | 2008年12月18日 | バンダイナムコ |
| 29位 | ![]() | フォールアウト3 | 6.4万本 | 2008年12月04日 | ベセスダ・ソフトワークス |
| 30位 | ![]() | フォルツァ モータースポーツ3 | 6.3万本 | 2009年10月22日 | マイクロソフト |
| 31位 | ![]() | ロストプラネット エクストリーム コンディション | 6.2万本 | 2006年12月21日 | カプコン |
| 32位 | ![]() | デッド・オア・アライブ エクストリーム2 | 6.1万本 | 2006年11月22日 | テクモ |
| 33位 | ![]() | ギアーズ・オブ・ウォー3 | 6.0万本 | 2011年09月22日 | マイクロソフト |
| 34位 | ![]() | ドリームクラブ | 5.8万本 | 2009年08月27日 | D3パブリッシャー |
| 35位 | ![]() | アイドルマスター2 | 5.8万本 | 2011年02月24日 | バンダイナムコ |
| 36位 | ![]() | マグナカルタ2 | 5.7万本 | 2009年08月06日 | バンダイナムコ |
| 37位 | ![]() | フェイブル2 | 5.6万本 | 2008年12月18日 | マイクロソフト |
| 38位 | ![]() | デッドライジング2 | 5.6万本 | 2010年09月30日 | カプコン |
| 39位 | ![]() | アサシン クリード | 5.5万本 | 2007年11月29日 | UBIソフト |
| 40位 | ![]() | デビルメイクライ4 | 5.5万本 | 2008年01月31日 | カプコン |
| 41位 | ![]() | コール・オブ・デューティ4 モダン・ウォーフェア | 5.5万本 | 2007年12月27日 | アクティビジョン |
| 42位 | ![]() | ヘイロー3:ODST | 5.4万本 | 2009年09月24日 | マイクロソフト |
| 43位 | ![]() | ヘイロー:リーチ | 5.4万本 | 2010年09月15日 | マイクロソフト |
| 44位 | ![]() | ナインティナインナイツ (プラチナコレクション) | 5.4万本 | 2006年11月02日 | マイクロソフト |
| 45位 | ![]() | ソウルキャリバーIV | 5.3万本 | 2008年07月31日 | バンダイナムコ |
| 46位 | ![]() | ストリートファイターⅣ | 5.3万本 | 2009年02月12日 | カプコン |
| 47位 | ![]() | シュタインズ・ゲート | 5.2万本 | 2009年10月15日 | 5pb. |
| 48位 | ![]() | シュタインズ・ゲート 比翼恋理のだーりん | 5.2万本 | 2011年06月16日 | 5pb. |
| 49位 | ![]() | コール・オブ・デューティ ブラックオプス (字幕版) | 5.2万本 | 2010年11月18日 | スクウェア・エニックス |
| 50位 | ![]() | ロストプラネット2 | 4.9万本 | 2010年05月20日 | カプコン |
※売上本数1,000本以下は四捨五入で表記してあります。
最終更新日:2025年2月24日 PR




























































