• チャレンジャー|ハドソン|ファミコン (FC)
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ゲーム概要

ハドソンより1985年10月15日にファミコン用ソフトとして発売されたアクションゲーム。主人公のチャレンジャーとなり、王女マリアを救うため、得意のナイフ投げを武器にワルドラド島を舞台に大冒険を繰り広げる。舞台や操作方法が異なる4つのシーンに分かれた、100面を超える広大なステージを収録している。列車上で戦う、広大な島を冒険するといった多彩なアクションを楽しむことができる。

プレイ画面

※このページで利用しているゲームプレイ画像及びゲームイメージ画像の著作権は、メーカーであるハドソン様が権利を所有しています。
© 1985 ハドソン All Rights Reserved.

レビュー

  • カズタマ

    ★★★★ 4.0

    投稿日:2023年10月15日

    王女マリアを救うため、ワルドラド島を舞台に大冒険を繰り広げる

    『チャレンジャー』は、1985年にファミコン用ソフトとしてハドソンから発売されたアクションゲームです。このゲームは、プレイヤーが主人公の「チャレンジャー」として、王女マリアを救うために大いなる冒険に挑む物語を描いています。

    ゲームは、多彩なアクションと広大なステージで構成されており、プレイヤーは得意のナイフ投げを武器に、ワルドラド島という舞台でさまざまな挑戦に立ち向かいます。ゲームは4つの異なるシーンに分かれ、100面以上にわたるステージを提供してくれます。これにより、プレイヤーは列車上での戦闘や広大な島の探索など、さまざまなアクションを楽しむことができます。

    本作は当時のファミコンゲームとしてはグラフィックやゲームプレイの多彩さが特徴的で、プレイヤーにとっては新しい冒険へのチャレンジとなっていました。特に、ナイフ投げのテクニックやステージ間の移動など、ゲーム内でのさまざまなスキルを駆使することが求められ、熱中度の高いゲームプレイが楽しめます。

    ゲーム内の異なるシーンと多彩なステージは、プレイヤーに長時間のエンターテイメントを提供し、ファミコンゲームの古典として、懐かしさと共に楽しむ価値がある作品といえます。

  • ★★★★★ 5.0

    ハドソンの名作アクション冒険ゲーム。

    有名な音楽。有名なビジュアル。
    ダースベイダーにさらわれたレイア姫を、インディー・ジョーンズが救出に行く的な、すれすれのビジュアル。
    1面の電車の面で、意地になって投げナイフを連射し、ダースベイダーを倒そうと躍起になっていました。
    当時のゲームとしてはとてつもない広大なフィールドに、武者震いをしていました。
    しつこく後をつけて来る、火の玉の敵がとてもやっかいで頭にきます。

  • ★★★★★ 5.0

    まさにハドソンの神ゲーです!

    軽快な音楽がクセになるハドソンの傑作です!
    シーン1・・・とりあえず問題なくクリアできるでしょう。
    シーン2・・・マップを早く覚え、いかにナイフの空撃ちしないかが鍵です。敵があまり出てこなくてオバケがたくさんいるところの洞窟はスルーして、洞窟5つで3つのキーワードが揃えば上出来かなと。
    シーン3・・・洞窟の中ですがとりあえずジャンプがシビアなので慣れるしかないです!
    シーン4・・・ラストです!シーン3よりジャンプがしやすくなってるので鳥の動きを見つつ大胆にラスボスのところに飛び乗って4発ナイフを連続で打ち込みましょう!
    そしたら絶対に真上にジャンプしたりしないでゆっくり左下の足場に降りて、あとは落ち着いて姫さまのところにジャンプ!これでクリアです!
    毎日少しの時間あればだんだんとうまくなれるゲームです!
    初心者の方はレベル4くらいがちょうどいいかと。
    レベル2以下でクリアできる人はむしろ上級者でしょう。
    ちなみにシーン4に入ったら一回外に出ることをオススメします!そのあとシーン4で失敗してもシーン4のピラミッドからリスタートできます。
    あとオバケの対処法は逃げられないなと思ったら真正面からぶつかると意外にもハメられずにすみますよ!
    エンディングも全く大したことないのですがクリアできると自分の成長を実感できる神ゲーです!

  • ★★★ ★★ 3.0

    懐かしいので購入

    ゲームはけっこうスピーディーでリズミカル。意外に癖になる音楽も相まって楽しめます。
    でっかいマイナスはその難易度。エラい高い。
    実は難易度を最低にするとシステム的に楽しめなくなり、並以上にするとストレス溜まるほど難しくなります。昔の自分、どうやってこれの最高難易度クリアできたんだろう……
    タイミンクがシビアなジャンプとかありますが、前述の通り和音が少ない8bitなりにリズミカルでテンポのいい音楽もあいまってそれなり以上にレトロゲーとして楽しめます。無論、人を選びますが。

  • ★★★★★ 5.0

    冒険活劇が今始まる!

    悪党「ワルドラド」に連れ去られた富豪令嬢を救い出すため、ナイフ投げの名人が立ち上がった!
    ステージ構成は4面。
    2面の広大な「大陸ステージ」を軸に3面の洞窟、4面の敵アジトを行き来する。
    令嬢が閉じこめられている牢を開くには、「鍵」「ジュエル(宝石)」「王冠」の3つのアイテムが必要。広大な大陸に点在する洞窟(3面)にそれらはある。
    ただ、大陸には色々と「危険地帯」もあるので注意が必要だ。
    難易度が16段階に調節でき、初心者から上級者まで安心して遊ぶ事が出来る様になっている。
    当然「クリアも可能」。操作性も悪くはない。軽快な音楽。
    どれを取ってもその辺の「クソゲー」とは一線を画すソフト。

  • ★★★★ 1.0

    1面のラスボス「ドン・ワルドラド」にナイフ12発叩き込んでラスト面にワープした兵はいるか?

    とにかく作品としては「1面の列車のシーン」の印象が異常に強い作品だと思います。

    明るい色使いと軽快な音楽(1面)が好印象ですが、ゲームとしての難易度は高いほうだと思います。
    1面の列車のシーンは最初は右スクロールなんですが、車内に入ってからは左スクロールに変わります。

    隠れキャラであるところのクジラを1面で登場させるには、音楽がポイントになります。
    曲中で時々入る「カンカン」という踏切の警笛のような音のすぐ後に上手くジャンプできるようにボタンを押すと、空飛ぶクジラが登場してザコ敵には「無敵」状態に。さらに最初に無敵状態になったまま進めば、武器であるナイフを1本も使用することなく車内に入ることが出来、そこでさらにボーナスとしてクジラが出ます。

    1面最後のボスにして最終の敵「ドン・ワルドラド」に車内から押し出される前にナイフを12発撃ち込めば、最終面にワープできる・・・・・と当時言われていたのですが、結局難しすぎて一度も出来ませんでした。どなたか成功された方っていらっしゃいますか?

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最終更新日:2023年10月15日 PR