ゲーム概要
エレクトロニック・アーツより2004年12月22日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。ファンタジーの原点『ロード・オブ・ザ・リング』が題材の作品。オリジナルシナリオに原作の主要シーンを盛り込んだ壮大なストーリーの中で、人間、ドワーフ、エルフから成るパーティを操作して中つ国を冒険する。ターン制バトル、クエスト進行型のシステムなどが導入され、中つ国の世界を堪能できる。
プレイ画面
※このページで利用しているゲームプレイ画像及びゲームイメージ画像の著作権は、メーカーであるエレクトロニック・アーツ様が権利を所有しています。
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レビュー
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カズタマ
★★★★ ★ 4.0
投稿日:2023年11月14日
ロード・オブ・ザ・リング3部作の全てを舞台とした本格RPG
『ロード・オブ・ザ・リング 中つ国第三紀』は、冒険ファンタジーの原点である「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズを本格RPGとして堪能できる作品です。映画3部作の全てが舞台となり、プレイヤーは広大な中つ国を自由に探索できる点が魅力的です。
戦闘はすばやい順に行動できるターン制バトルで進行します。敵味方に関係なくコマンドを入力し、戦略的にバトルを進めることが求められます。魔法や特技はキャラクターのレベルに応じてアップグレード可能で、戦術の幅が広がっています。
フィールド移動中は、360度自由にカメラを操作でき、さらにズームイン/アウトも可能です。プレイヤーは美しい中つ国の風景をあらゆる角度から堪能でき、探索の自由度が高まっています。
戦闘中にはカメラが敵味方の行動に合わせて切り替わり、映画のような緊迫感ある演出が楽しめます。これがゲームに臨場感を与え、プレイヤーを物語に引き込みます。
本作は「ロード・オブ・ザ・リング」の魅力を余すことなく詰め込んだ優れたRPGであり、映画や原作ファンにとって夢のような冒険が待っています。物語の奥深さ、戦闘の戦略性、美しいグラフィックなど、様々な要素が見事に調和し、プレイヤーに感動的な体験を提供してくれます。
【ゲームの特徴】
・中つ国の物語を新たに創ろう
ターン制バトル、キャラクター育成などの伝統的な要素に加え、新たに「オープン・ワールド」や「クエスト進行型ストーリー展開」などのシステムを導入。映画3部作のストーリーを追いながらも、限られた一本道のステージではなく、本当の意味で"中つ国"を自由に冒険することを可能にしています。各章の最後には大きな試練が待ち受けており、これをクリアすると次の章に進むことができる他、過去にクリアした章との間を自由に行き来することができます。
・ターン制バトルを採用!
バトルはスピードの速い順に行動するターン制のバトル。バトルでは、各キャラクター固有スキルやアイテム、魔法などを使うことが可能。魔法には、攻撃魔法、ヒーリング魔法の他に、クリーチャー召還魔法もあります。戦闘に勝利すると、経験値やアイテムなどを獲得することができます。
・スキルアップグレードシステム
プレイヤーキャラクター達は、クエストをこなしたり戦闘に勝利したりすることで、経験値を獲得します。一定の経験値を得るとキャラクターのレベルが上がり、ステータス(体力、防御率等)も上がり、同時にスキルポイントも与えられます。スキルポイントは、各キャラクター固有のスキルのアップグレード購入時に使用します。
・アラゴルンも装備した、あの剣や鎧が登場。
冒険の途中、マップの随所に配置された宝箱を見つけたり、クエストや敵を倒すことで、様々な装備品やアイテムを入手することができます。装備品は、キャラクターのスキルやステータスをアップする他、装備すればそのまま画面上のキャラクターにも反映されます。
・不気味に迫る闇の勢力
"白の勢力"として戦うプレイヤーキャラクターと"旅の仲間"の行く手を阻む"闇の勢力"も、オークやウルクハイ、トロルなど、映画3部作でお馴染みのクリーチャーが多数登場します。
・3種類のエンカウントシステム!
敵とのエンカウントには、フィールドを移動中にランダムに敵が出現する"ランダム・エンカウント"、特定の位置で敵に遭遇する"スクリプト・エンカウント"、そしてフィールド上を自由に動き回る敵にぶつかって発生する"ローミング・エンカウント"の3種類を採用。
・クエストをこなして行動範囲が広げよう
「オープン・ワールド」システム採用で、広大なマップを時間制限なく自由に探索できますが、ストーリーを先に進めるためには要所要所で与えられるクエストをクリアしなければなりません。プレイヤーは、クエストをクリアしていくことで、新しいステージへの道を切り開く他、新しいスキルやアイテム、装備品、さらには新しいパーティの仲間を得ることができます。
・迫力のカメラワークが旅や戦闘を盛り上げます!
本作では、ゲームプレイに合わせて2種類のカメラタイプを活用しています。
1)アドベンチャー・カメラ
フィールド移動中のカメラワーク。基本的にプレイヤーの背後からの視点になり、キャラクターの動きに合わせてカメラがフォローします。また、プレイヤーが任意でカメラを360度自由にコントロールすることもでき、精密に描写された"中つ国"をあらゆる角度から堪能することできます。
2)エンカウンター・カメラ
戦闘時にこのカメラタイプに切り替わります。基本的には戦闘のアクションを見やすくするため上空からの視点になりますが、ここでも360度カメラを自由にコントロールでき、さらにズームイン/ズームアウトも可能となっています。
・時間や天候が移り変わる
本作には時間の概念が存在し、ゲームプレイ中に昼から夜へと移り変わったり、プレイヤーの行動によって周辺環境が変わったりするなどの変化を楽しむことができます。また、雨や霧、曇りなどの天候の変化もリアルに再現されているため、実際に"中つ国"にいるかのような錯覚に陥るでしょう。
・『白の勢力』から『闇の勢力』まで
プレイヤーはゲームオリジナルのキャラクターを操作し、「ロード・オブ・ザ・リング」3部作に登場した『旅の仲間』の軌跡をたどりながら広大な"中つ国"を冒険します。冒険は人間2人、エルフ1人、ドワーフ1人の計4人のパーティで進み、途中でガンダルフやアラゴルン、レゴラスなど『旅の仲間』と遭遇し共に戦うイベントもあります。
また、基本的には『白の勢力』として"中つ国"の存亡をかけて戦いますが、冒険を進めていくと『闇の勢力』のキャラクターを操作できる特殊イベントも発生。バルログやナズグルなどを自在に操る悪のミッションを楽しむことも可能になります。
・実写からCGへと移行するムービー
RPGならではのCGによる豊富なムービーシーンに加え、映画3部作の実写映像も随所に挿入されており、「ロード・オブ・ザ・リング」ゲームシリーズの「~二つの塔」、「~王の帰還」同様に、実写映像からゲーム映像へのスムーズな移行が実現しています。さらに、冒険の途中、映画の実写映像が収録された"ストーリーカード"をフィールド上の随所で発見することができ、これを入手するとメニュー画面から好きな時にお気に入りのシーンを観ることができます。 -
アマチャ
★★★★★ 5.0
投稿日:2023年11月14日
全てのファンタジーの原点である「ロード・オブ・ザ・リング」を題材としたRPG
「ロード・オブ・ザ・リング 中つ国第三紀」は、中つ国の壮大な物語を新たに創り上げる冒険的なRPGです。伝統的なターン制バトルやキャラクター育成に加え、「オープン・ワールド」や「クエスト進行型ストーリー展開」などの新しいシステムが導入され、プレイヤーに広大な中つ国を自由に冒険する機会を提供してくれます。
新しい要素の一環として、映画3部作の主要なストーリーを追いながらも、一本道のステージに縛られず、真の意味で中つ国を探索できるようになっています。各章の最後には大きな試練が待ち受け、これをクリアすると次の章に進むことができ、過去にクリアした章との間を自由に行き来することも可能です。
戦闘はスピーディーなターン制で展開され、各キャラクターが固有のスキルやアイテム、魔法を使用できます。魔法には攻撃、ヒーリング、クリーチャー召喚など多彩な種類があり、戦略的なプレイが求められます。
キャラクターの成長にはスキルアップグレードシステムが採用され、プレイヤーはクエストをこなすことで経験値を得てキャラクターを成長させることができます。装備品やアイテムも豊富に用意され、これらを駆使して冒険を進めることが重要です。
「ロード・オブ・ザ・リング」3部作のキャラクターたちも登場し、彼らの装備品やアイテムを手に入れることも可能です。物語の進行によっては、プレイヤーが『白の勢力』として戦う一方で、特殊なイベントで『闇の勢力』のキャラクターを操作することもできます。
ゲーム内では異なるエンカウントシステムが導入され、フィールド上でのランダムな敵の出現や特定の位置でのエンカウント、自由に動き回る敵にぶつかることで発生する異なるアプローチが楽しめます。
「オープン・ワールド」システムを取り入れたことで、プレイヤーは時間制限なく広大なマップを探索できます。しかし、ストーリーの進行にはクエストのクリアが必要であり、これによって新しいステージや仲間を得ることができます。
ゲームは実写とCGを巧みに組み合わせ、迫力あるカメラワークで冒険や戦闘を盛り上げます。時間や天候の変化もリアルに再現され、プレイヤーを中つ国の奥深い世界に没入させてくれます。全ての要素が絶妙に調和し、『ロード・オブ・ザ・リング』の世界を再び体験することができる優れた作品です。 -
ジーティン
★★★★★ 5.0
投稿日:2023年11月14日
「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ初の本格RPG
「ロード・オブ・ザ・リング 中つ国第三紀」は、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ初の本格RPGとして、原作J.R.R.トールキンが築き上げた壮大なファンタジーの世界をプレイヤーに提供してくれる。この作品は、ファンタジーの原点であり、多くのRPGに影響を与えた「ロード・オブ・ザ・リング」の世界観やキャラクター、アイテムが、現代のRPGにおいてどれほど重要であるかを改めて感じさせてくれる。
ゲームでは、映画3部作の主要なシーンを含む壮大なストーリーが織り交ぜられ、プレイヤーは人間、ドワーフ、エルフから成るオリジナルキャラクターのパーティを操作して「中つ国」を冒険する。このオリジナルなストーリーにより、新たな視点から「ロード・オブ・ザ・リング」の世界を探索できるのが魅力的である。
ゲームの開発を担当したのは、「ファイナル・ファンタジーVII」や「パラサイト・イヴ」などの大作RPGに携わった経歴を持つスティーブ・グレイ率いるEA本社レッドウッド・ショアの制作チーム。彼らが手がけた結果、映画の雰囲気や世界観を忠実に再現し、ターン制バトルやキャラクター育成などRPGの要素を見事に組み込んだ超大作が誕生している。
「ロード・オブ・ザ・リング 中つ国第三紀」は、「ロード・オブ・ザ・リング」ファンやRPGファンにとって、原典の魅力を最大限に引き出した素晴らしい作品と言える。 -
★★★★★ 5.0
ロードオブザリングファンにはおすすめ!
映画を観てファンになりました。ストーリー等結構、楽しめます。
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★★★★★ 5.0
面白い
映画の影響と原作を読んで購入しました。ゲーム性は高いと思います。ぜひ!
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★★★★ ★ 4.0
なかなか良かったです。
このゲーム結構酷評ですが個人的にはかなり楽しめました。
映画でおなじみの、モリア、ローハン谷、角笛城、オスギリアスなどのマップを自分の足で歩くことができる! またそのマップの作り込みもなかなかのものなのです。ゲームをすると言うよりは、旅の仲間の痕跡を追って中つ国の旅をするという感じですね。ただLOTRの世界観を知らない人だと道中が退屈に感じるかもしれません。
それと敵キャラクターの造形や、モーション、またその一体一体にちゃんとした技やスキルがついてるのも良いと思いました。おまけ要素ですが、これらの敵は闇のモードで操作することができます。
星ひとつ減らした理由は、装備画面が少し見づらいという点と、戦闘勝利後に各キャラの勝利モーション?があるのですがそれが結構時間がかかるのでだんだんイライラしてくるという点。
またマップ自体の作りは素晴らしいのですが、戦闘に入るまで敵キャラが見えないのでマップが閑散としていてちょっと違和感がある。(RPGなのでしょうがないと思いますが)←イベント戦闘の場合は敵キャラはマップに配置されています。
自分は中古で800円で買いましたが、この値段でこのクオリティだったら文句なしです。原作ファン、映画ファンなら揃えましょう!(笑) -
★★★ ★★ 3.0
ファンならでは
ファンなら面白いと思います
ゲームテンポとオリジナルキャラの演技にさえ目をつむれば映画の世界観をいい感じに堪能できると思います -
★★★ ★★ 3.0
ロード・オブ・ザ・リングとしてはイマイチ。
ロード〜の大ファンだけど、アクションは苦手なので待ちに待ったRPGだったのですが、あんまりロード〜っぽくないというか、オリジナルキャラばかりで進んでいくので、ロード〜のゲームとしてはかなり不満。
でも、普通のRPGとしてなら許容範囲かな、と。
普通のRPGという視点からみれば、オリジナルキャラ達の人生模様も楽しく見れました。
システム的になんだかパッとしないので、クリアには時間かかりそう。
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| 順位 | パッケージ | タイトル | 売上本数 | 発売日 | 発売元 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | ![]() | ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君 | 370.0万本 | 2004年11月27日 | スクウェア・エニックス |
| 2位 | ![]() | ファイナルファンタジー10 | 320.0万本 | 2001年07月19日 | スクウェア |
| 3位 | ![]() | ファイナルファンタジー12 | 260.0万本 | 2006年03月16日 | スクウェア・エニックス |
| 4位 | ![]() | ファイナルファンタジー10-2 | 241.0万本 | 2003年03月13日 | スクウェア |
| 5位 | ![]() | グランツーリスモ3 A-spec | 189.0万本 | 2001年04月28日 | ソニー |
| 6位 | ![]() | ドラゴンクエスト5 天空の花嫁 | 180.0万本 | 2004年03月25日 | スクウェア・エニックス |
| 7位 | ![]() | みんなのゴルフ4 | 169.0万本 | 2003年11月27日 | ソニー |
| 8位 | ![]() | キングダムハーツ | 160.0万本 | 2002年03月28日 | スクウェア |
| 9位 | ![]() | キングダムハーツ2 | 160.0万本 | 2005年12月22日 | スクウェア・エニックス |
| 10位 | ![]() | みんなのゴルフ3 | 139.0万本 | 2001年07月26日 | ソニー |
| 11位 | ![]() | 真・三國無双3 | 124.0万本 | 2003年02月27日 | コーエー |
| 12位 | ![]() | 真・三國無双2 | 118.0万本 | 2001年09月20日 | コーエー |
| 13位 | ![]() | グランツーリスモ4 | 116.0万本 | 2004年12月28日 | ソニー |
| 14位 | ![]() | ワールドサッカー ウイニングイレブン6 | 116.0万本 | 2002年04月25日 | コナミ |
| 15位 | ![]() | ワールドサッカー ウイニングイレブン9 | 116.0万本 | 2005年08月04日 | コナミ |
| 16位 | ![]() | ワールドサッカー ウイニングイレブン7 | 113.0万本 | 2003年08月07日 | コナミ |
| 17位 | ![]() | ワールドサッカー ウイニングイレブン8 | 112.0万本 | 2004年08月05日 | コナミ |
| 18位 | ![]() | 鬼武者 | 110.0万本 | 2001年01月25日 | カプコン |
| 19位 | ![]() | 鬼武者2 | 110.0万本 | 2002年03月07日 | カプコン |
| 20位 | ![]() | ワールドサッカー ウイニングイレブン10 | 108.0万本 | 2006年04月27日 | コナミ |
| 21位 | ![]() | 戦国無双 | 107.0万本 | 2004年02月11日 | コーエー |
| 22位 | ![]() | 真・三國無双4 | 105.0万本 | 2005年02月24日 | コーエー |
| 23位 | ![]() | 実戦パチスロ必勝法! 北斗の拳 | 100.0万本 | 2004年05月27日 | サミー |
| 24位 | ![]() | メタルギアソリッド3 スネークイーター | 81.9万本 | 2004年12月16日 | コナミ |
| 25位 | ![]() | 機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオンDX | 80.7万本 | 2001年12月06日 | バンダイ |
| 26位 | ![]() | メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ | 79.8万本 | 2001年11月29日 | コナミ |
| 27位 | ![]() | テイルズ・オブ・デスティニー2 | 76.2万本 | 2002年11月28日 | ナムコ |
| 28位 | ![]() | グランツーリスモ4 プロローグ版 | 74.7万本 | 2003年12月04日 | ソニー |
| 29位 | ![]() | 太鼓の達人 タタコンでドドンがドン | 74.3万本 | 2002年10月24日 | ナムコ |
| 30位 | ![]() | 真・三國無双2 猛将伝 | 72.7万本 | 2002年08月29日 | コーエー |
| 31位 | ![]() | ワールドサッカー ウイニングイレブン2008 | 68.0万本 | 2007年11月22日 | コナミ |
| 32位 | ![]() | 無双オロチ | 64.9万本 | 2007年03月21日 | コーエー |
| 33位 | ![]() | ドラゴンボールZ3 | 64.2万本 | 2005年02月10日 | バンダイ |
| 34位 | ![]() | 機動戦士Zガンダム エゥーゴvs.ティターンズ | 63.8万本 | 2003年12月04日 | バンダイ |
| 35位 | ![]() | スーパーロボット大戦インパクト | 63.2万本 | 2002年03月28日 | バンプレスト |
| 36位 | ![]() | ワールドサッカー ウイニングイレブン6 ファイナルエヴォリューション | 63.0万本 | 2002年12月12日 | コナミ |
| 37位 | ![]() | リッジレーサー5 | 61.1万本 | 2000年03月04日 | ナムコ |
| 38位 | ![]() | 第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ | 60.2万本 | 2005年07月28日 | バンプレスト |
| 39位 | ![]() | ダービースタリオン04 | 60.0万本 | 2004年04月22日 | エンターブレイン |
| 40位 | ![]() | テイルズ・オブ・リバース | 59.6万本 | 2004年12月16日 | ナムコ |
| 41位 | ![]() | 太鼓の達人 あっぱれ三代目 | 57.8万本 | 2003年10月30日 | ナムコ |
| 42位 | ![]() | 機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙 | 57.7万本 | 2003年09月04日 | バンダイ |
| 43位 | ![]() | 龍が如く2 | 57.2万本 | 2006年12月07日 | セガ |
| 44位 | ![]() | モンスターハンター2<ドス> | 57.0万本 | 2006年02月16日 | カプコン |
| 45位 | ![]() | 鬼武者3 | 56.9万本 | 2004年02月26日 | カプコン |
| 46位 | ![]() | 戦国無双2 | 56.2万本 | 2006年02月24日 | コーエー |
| 47位 | ![]() | テイルズ・オブ・ジ・アビス | 55.6万本 | 2005年12月15日 | ナムコ |
| 48位 | ![]() | デビルメイクライ | 55.4万本 | 2001年08月23日 | カプコン |
| 49位 | ![]() | ドラゴンボールZ スパーキング! | 55.1万本 | 2005年10月06日 | バンダイ |
| 50位 | ![]() | ドラゴンボールZ | 54.3万本 | 2003年02月13日 | バンダイ |
※売上本数1,000本以下は四捨五入で表記してあります。
最終更新日:2023年11月14日 PR





























































