央華封神 央華咲きし刻|メディアワークス|ドリームキャスト

央華封神 央華咲きし刻

ドリームキャスト > ロールプレイング
管理番号
:B00006LJGR
発売日
:1999年12月16日
メーカー
メディアワークス
定価(税抜)
6,800
古代中国風のファンタジー世界・央華(おうか)において仙人となって遊ぶ、日本のテーブルトークRPGを元にしたドリームキャスト用ゲームソフト。
中国の小説『封神演義』の世界が下敷きとなっており、舞台は古代中国風のオリジナル世界、央華で繰り広げられる。グループSNEがデザインしており、世界デザインは友野詳、システムデザインは清松みゆきが担当している。
央華封神 央華咲きし刻|メディアワークス|ドリームキャストのゲーム画面
央華封神 央華咲きし刻|メディアワークス|ドリームキャストのゲーム画面
央華封神 央華咲きし刻|メディアワークス|ドリームキャストのゲーム画面
央華封神 央華咲きし刻|メディアワークス|ドリームキャストのゲーム画面
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※パッケージ、ゲームイメージ、ゲームプレイ画像の著作権は、メーカーであるメディアワークス様に帰属します。

Amazonレビュー

  • バランス悪い

    アイテムの値段が高く買い物がしにくい。
    おまけに売ることは出来ない謎仕様。
    敵が全体的に弱く似たような戦闘を延々と繰り返す必要がある。
    そのくせラスボスだけは異様に強く、稼ぎプレイ無しで手際よく全拠点を制圧してラスボスを出現させてしまうと、こっちが身動き一つできずに全体攻撃連発で全滅し、しかもザコ敵が消えているのでレベル上げができずハマる可能性がある。
    マップ画面で魔法使うときヘンなフリーズが起きる。
    キャラだけはそれなり。

  • ★★★

    もっさり系シミュレーション

    「央華ファン」にはそれなりに面白いがそれ以外にはちょっと受け入れ辛いというゲームの見本。
    まさにキャラゲーの王道を地で行くゲームな訳だが、別にゲーム性の面で破綻を来している訳ではないのでまぁファンでない人も無難に遊べるとは思う。
    ただ操作性は著しくもっさりしているのでそこがプレイする人を選ぶところか。
    まぁ、ドリキャスと時間があって遊ぶゲームが無い人はやってみても良いかもしれない。

  • ★★★★

    びみょー

    キャラ物が好きな人にはいいのかなぁ・・・
    声優もそれなりだし、原作もあるみたいだし・・・
    でも、ゲームとして見たら全体的にダルイ印象を受けました。
    ゆっくりまったりやろうという気がなくなるゲームでした;
    一回セーブして、またやろうという気が起きなくなるのでクリアしたい方は一気にどうぞw
    ソフト見つけるのが苦労しそうですがw

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