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1999年12月16日発売
古代中国風のファンタジー世界・央華(おうか)において仙人となって遊ぶ、日本のテーブルトークRPGを元にしたドリームキャスト用ゲームソフト。中国の小説『封神演義』の世界が下敷きとなっており、舞台は古代中国風のオリジナル世界、央華で繰り広げられる。グループSNEがデザインしており、世界デザインは友野詳、システムデザインは清松みゆきが担当している。
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1999年にコーエーから発売された歴史シミュレーションゲーム。「信長の野望シリーズ」の第8作。箱庭内政システムを採用し、軍勢の大きさによって規模が変化する野戦や陣形の導入、大名の権勢を表した威信システムなど新要素が盛り込まれた。グラフィック面でも解像度が上がったことで、武将の顔画像もこれまでの56×70ピクセルよりも大きい96×120ピクセルになり、より細かく描きこまれるようになった。
コンパイルから発売されたドリームキャスト用リズムゲーム。ぷよぷよキャラ達が3Dになってダンスを披露してくれる。基本ルールーは画面したに表示される「矢印ぷよ」をタイミングよく消していく。コンピューターとの対戦では、対戦相手のダンスをお手本にしてダンスしていく。おなじみなキャラクターがコミカルにダンスするから見てるだけでも楽しい。
セガから発売されたドリームキャスト用リズムゲーム。視聴率低迷にあえぐ未来の放送局「スペースチャンネル5」は、突如地球に襲来した謎の宇宙人“モロ星人”により人々が踊らされている怪事件を生中継することになる。そして、この番組のリポーターとして大抜擢されたのが新米リポーターの「うらら」。うららがモロ星人の踊りを真似して踊ると、モロ星人の背後で踊らされている人を救い出せる事ができるのだ。
中世ヨーロッパとおぼしき暗黒の世界で、主人公の「黒き復讐者」ガッツが繰り広げる怒涛の戦い。巨大な剣「ドラゴンころし」で群がる敵や怪物とダイナミックに戦う。漫画やTVアニメで大人気の物語「ベルセルク」を完全ゲーム化。原作の『断罪篇・生誕祭の章』と『千年帝国の鷹篇・聖魔戦記の章』の間に位置する、オリジナルストーリーを展開している。
「ストリートファイター3」と、スト3をより精緻なものに高めた「ストリートファイター3 2nd IMPACT」をカップリング。アーケード版を完全移植した「アーケードモード」、対戦専用の「バーサスモード」、2nd IMPACTのボーナスステージのみ遊ぶことができる「ブロッキングアタックモード」、技の練習ができる「トレーニングモード」のゲームモードを搭載。驚異の美麗グラフィックをDCで完全再現。
1999年12月16日から1999年12月24日の9日間超限定発売。”千年紀最後のクリスマス”に、これまで告白できなかったメッセージをシーマンに託して相手に送るというメッセンジャーソフト。ただし、メッセージキットからメッセージを送られない限り単体では動作しない。意中の人にプレゼントディスクをプレゼントし、メッセージディスクから想いを伝えよう。
1999年12月22日発売
1999年12月22日にPS版とドリームキャスト版が同時に発売された。悠久幻想曲シリーズの第3作で、システム面やキャラクターを一新した作品である。舞台はエンフィールドではなく、同じ世界のどこかに存在する「シープクレスト」という湾岸都市。PS版とDC版の大きな差は、イベントCGの解像度とデータの読み込み速度。シナリオの相違点は無いが、一部に音声が追加され、セリフも書き換えられている。
戦車戦シミュレーションゲーム。第二次世界大戦の戦場で、シナリオごとの勝利条件をクリアすることを目的とする。基本的にストーリーやキャラクターは設定されておらず、プレイヤーが希望するシナリオを自由に選んでプレイする形になっており、シナリオのクリア成績が他のシナリオに影響を及ぼす事は無い。独・米・ソの3軍からの視点で、それぞれ複数のシナリオが用意されており、シナリオごとのクリア得点が記録される。
カプコンが1999年12月22日にドリームキャストで発売したアクションアドベンチャーゲーム。全世界で一大旋風をまき起こした「バイオハザード2」のドリームキャスト移植作。グラフィックはさらに美しいものとなり、「バイオ」の世界を完全再現。また、シリーズ最新作「バイオハザード コード:ベロニカ」の体験版が付いて、3枚組大ボリュームとなっている。
1999年12月23日発売
スティングより1999年12月23日にドリームキャスト用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。同社のドリームキャスト用ソフト『神機世界エヴォリューション』の続編となる。舞台は前作から半年後のパルティアが描かれている。システム面では前作からダンジョンの構成が固定式に変更されている。
『Dの食卓2』は、株式会社ワープが開発し、1999年12月23日に発売されたドリームキャスト用ゲームソフト。建物の中を『Dの食卓』のように決められたポイントを歩いて探索する「アドベンチャーパート」と、外に出ている間は歩いていると怪物とエンカウントし、手持ちの銃器で応戦して戦う「ガンシューティングパート」に分かれている。このガンシューティングパートで勝利し経験値を得るとレベルが上がる。
東京都交通局が運営する都営バスを運転するドライビングシミュレーションゲームである。東京都交通局全面協力のもとで開発された。シナリオライターとしてコラムニストの泉麻人が参加。コンシューマー版のストーリーモードでは泉をモデルにした乗客がゲーム中に登場し、沿線や都バスにまつわる蘊蓄を述べる。身近でよく見かけるものの、一般には運転する機会がまずない路線バスの運転を楽しめるというコンセプトで作られたゲーム。
スロットで出た目通りにマス目を進んでいくボードゲーム。『ヤマザキ』のギャグワールドを完全3Dボードゲーム化、低年齢層向きのシンプルな操作と分かりやすいゲーム内容。多人数で遊んでいても、順番待ちの人を飽きさせないバラエティ豊かなゲーム展開。マスにとまると発生するイベントをクリアしながら、「領土マス」に止まって自分の所有領土を増やす、一定の条件を満たすともらえる「王冠コイン」を集めるというのが目的。
更なる破壊を求め、究極の破壊神ゴジラが再び暴れ出した。初代ゴジラ、平成ゴジラ、USゴジラなどさまざまなゴジラを操って、日本各地の有名都市を破壊して行こう。綿密に描かれたグラフィックによって一層リアリティの増したゴジラを体感できる。「敵怪獣との対決」が実現され“ゴジラ、モスラ、キングギドラ”など超有名怪獣たちの激闘が、リアルな3D空間に展開する。