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スーパーファミコン (SFC)| アドベンチャー(ADV)ゲームの一覧

27本のゲームを紹介します!
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弟切草

弟切草

1992年03月07日発売

チュンソフトより1992年3月7日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。同社が打ち立てたサウンドノベルシリーズの第一作となる。実在する同名の植物、オトギリソウをモチーフに描かれるホラータッチのストーリーは、ほぼ同じシークエンスで構成される10数本のシナリオから成り立つ。選んだ選択肢によっては別の展開を見せることがあり、各ストーリー毎に登場人物の役割や真相が異なっている。

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ウォーリーをさがせ! 絵本の国の大冒険

ウォーリーをさがせ! 絵本の国の大冒険

1993年02月19日発売

トミーより1993年2月19日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。絵本「ウォーリーをさがせ!」をゲーム化した作品。絵本の中に取り残されたウォーリーと99人の親衛隊を助けだすというストーリー。非常に大勢の群衆が一枚の絵に描かれていながらそれぞれがコミカルな行動をとっており、ウォーリーを見つけるまでの間も眺めていて楽しめるようになっている。

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もと子ちゃんのワンダーキッチン

もと子ちゃんのワンダーキッチン

1993年09月04日発売

大手食品メーカー・味の素が関わったゲームソフト。ゲーム起動時に味の素のCMコールが入る。市場で販売されたものではなく、味の素マヨネーズの懸賞として配布されたものとなる。プレイヤーは案内人の女の子「もと子ちゃん」に味の素マヨネーズを買ったお礼としてステキなところに案内され、そこでメモを探すように指示される。そのメモに書いてある材料を集め、料理を作ってもと子ちゃんに食べさせるのが目的となる。

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ヤダモン ワンダランドドリーム

ヤダモン ワンダランドドリーム

1993年11月26日発売

徳間書店より1993年11月26日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。人間界に修行にやってきた魔女ヤダモンが引き起こす騒動とそれに巻き込まれる周りの人々の悲喜劇のテレビアニメ『ヤダモン』を原作とするゲーム作品。ヤダモンたちが3つの魔法石を探し出すために冒険する。マウスに対応しており、画面に出ている調べたいものを指して、クリックする(ボタンを押す)と、何か変化が起きる。

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ザ・ブルークリスタルロッド

ザ・ブルークリスタルロッド

1994年03月25日発売

ナムコより1994年3月25日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたコマンド選択式アドベンチャーゲーム。『バビロニアン・キャッスル・サーガ』の第4作目にして最終作。ドルアーガの塔の主人公のギルガメスを操作し、天上界へとブルークリスタルロッドを届ける事が目的となる。舞台となるのは、大河ユーフレイト周辺にある「バビリム」を中心とした「炎の崖」「嵐の山」「死の砂漠」「スーマール帝国」の五つの地域。

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かまいたちの夜

かまいたちの夜

1994年11月25日発売

チュンソフトより1994年11月25日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。『弟切草』に続くサウンドノベルシリーズ第2弾。背景の上に文章が表示され、時折現れる選択肢を選んでいくことで様々な物語が展開する。真冬の雪山のペンションを舞台に、そこで起こる不可思議な殺人事件の謎を解くことが目的だが、多数あるエンディングの関係から、目的とずれた結末を迎えることがあるのも特徴の一つとなる。

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ドラゴンボールZ 超悟空伝 突撃編

ドラゴンボールZ 超悟空伝 突撃編

1995年03月24日発売

バンダイより1995年3月24日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。漫画『ドラゴンボール』を原作としたゲーム作品。『超悟空伝』の前編に当たり、原作の1巻から14巻のエピソードを再現し、孫悟空の少年時代のストーリーを追体験する。体験したイベントや覚えた必殺技はクリア表でチェックできる。最初にプレイヤーとして名前を入力し、ゲーム内のライバルプレイヤーたちと競うことが可能。

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エミット Vol.1 時の迷子

エミット Vol.1 時の迷子

1995年03月25日発売

全3巻の英語学習ソフト。アニメが再生され、音声・字幕のそれぞれを日本語/英語に任意に切り替えることができる。プレイヤーはアニメを観ながらリスニングを学習することが出来る。音声CDが付いており、ソフトとCDプレーヤーとのシンクロは「ボイサーくん」という周辺機器を使用する。ある日、女子高生の田中百合は横断歩道で老人に声をかけられる。彼は今が何年の何月何日であるかを問い、近くに時計屋がないかと尋ねる。

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エミット Vol.2 命がけの旅

エミット Vol.2 命がけの旅

1995年03月25日発売

全3巻の英語学習ソフト。アニメが再生され、音声・字幕のそれぞれを日本語/英語に任意に切り替えることができる。プレイヤーはアニメを観ながらリスニングを学習することが出来る。音声CDが付いており、ソフトとCDプレーヤーとのシンクロは「ボイサーくん」という周辺機器を使用する。百合の友人、太田一郎は百合そっくりの少女に出会う。少女の謎を追い、百合は「もう一つの世界」への扉を開く。

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エミット Vol.3 私にさよならを

エミット Vol.3 私にさよならを

1995年03月25日発売

全3巻の英語学習ソフト。アニメが再生され、音声・字幕のそれぞれを日本語/英語に任意に切り替えることができる。プレイヤーはアニメを観ながらリスニングを学習することが出来る。音声CDが付いており、ソフトとCDプレーヤーとのシンクロは「ボイサーくん」という周辺機器を使用する。百合の母、敏子は一郎から「百合そっくりの少女」の話を聞く。一方自分の世界に戻ってきた百合に「もう一人の百合」の影が迫る。

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ママレード・ボーイ

ママレード・ボーイ

1995年04月21日発売

バンダイより1995年4月21日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。人気少女漫画&アニメ「ママレード・ボーイ」が原作の恋愛シミュレーション。プレイヤーは主人公の女の子、光希になって男の子とデートしたり、ライバルとの駆け引きなどを体験し、最終的に好きな男の子のハートをつかむことが目的。攻略キャラクターは3人で、内1人はアニメオリジナルキャラクターとなrっている。

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夜光虫

夜光虫

1995年06月16日発売

アテナより1995年6月16日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたサウンドノベルゲーム。陸を離れ半年間の航海に出た貨物船「ダイアナ」の船長を主人公とした物語。設定上、舞台の殆どが海上であり、ゲーム中に用意されている画像は全て船内部と船周辺のものである。本作の主人公にはデフォルト名が設定されていない。ナリオを脚本家の白石マミ、BGMを後藤次利が手がけている。

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学校であった怖い話

学校であった怖い話

1995年08月04日発売

バンプレストより1995年8月4日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。高校の新聞部に所属する主人公の高校生が、6人の上級生や同級生から怪談話を取材するというサウンドノベル形式の作品。男女6人それぞれで語り口調やテーマが異なる事や実写画像を取り込んだグラフィックを特徴としている。マルチストーリーを採用しているので、何度もストーリーを楽しめる。

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クロックタワー

クロックタワー

1995年09月14日発売

ヒューマンより1995年9月14日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。正体不明の殺人鬼の住む館に招かれた主人公が、殺人鬼からひたすら逃げながら館からの脱出を図る。主人公はか弱い少女であり、敵に見つかればなす術が無く、まわりにあるもので対抗して逃げる時間を作るという緊張感あふれるゲームシステムを搭載。両親を早くに亡くした少女ジェニファーの恐怖の惨劇が始まる。

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ドラゴンボールZ 超悟空伝 覚醒編

ドラゴンボールZ 超悟空伝 覚醒編

1995年09月22日発売

バンダイより1995年9月22日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。漫画『ドラゴンボール』を題材としたゲーム作品。『ドラゴンボールZ 超悟空伝 突激編』の続編であり、『超悟空伝』の後編に当たる。原作の14から28巻のエピソードを再現し、孫悟空と孫悟飯のストーリーを追体験する。選択肢により、悟空以外のキャラクターでナッパを倒せるなど、ifストーリーが多彩になった。

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