ゲーム概要
バンダイナムコより2010年2月25日にWii用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。大人気RPG『テイルズ オブ シンフォニア』のその後を描いた続編となる。従来の『テイルズ オブ』シリーズの戦闘システムを踏襲し、バトルフィールドの属性変化を新搭載している。また、モンスターと契約して自分の仲間にすることもできる。前作で行われた世界再生から2年、主人公エミルによる新たな物語が幕を開ける。
プレイ画面
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レビュー
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カズタマ
★★★★ ★ 4.0
投稿日:2023年2月27日
テイルズ・オブ・シンフォニア ラタトスクの騎士(みんなのおすすめセレクション)
『テイルズ・オブ・シンフォニア ラタトスクの騎士(みんなのおすすめセレクション)』は、ニンテンドーゲームキューブ用ソフトとして発売された「テイルズ オブ」シリーズの人気作「テイルズ オブ シンフォニア」の続編となっています。
主人公ロイドたちが世界再生した2年後の世界を舞台にした作品となっており、前作の世界観はそのままに、シンフォニアキャラも登場し、冒険の手助けをしてくれます。また、本作ならではの新規要素も満載です。
今作ではモンスターとの契約が可能となっており、モンスターを倒したあとに契約を結ぶことが出来れば、パーティーの一員となります。モンスターは、料理を食べさせることで成長していき、特定の条件を満たせば進化することもあります。
また、本作は先にWiiで発売された『テイルズ・オブ・シンフォニア ラタトスクの騎士』の廉価版となります。 -
★★★★★ 5.0
勇気は夢を叶える魔法
この話は、シンフォニアとファンタジアを繋ぐ話で、どういう過程で「ファンタジアの世界」が出来たのかが描かれており、続編という言い方は少し違う感じがします。まあ続編なんですが。そんな事は置いといてレビューを。
オープニングのナレーションで『前作の頑張りを無駄にするな』と叫ぶ人がいますが、前作でまったく解決していなかった『文明の差による対立』にも焦点を当てていて、個人的にはかなり嬉しかったです。前作のラストは都合が良すぎましたから。
そして『勇気は夢を叶える魔法』…この言葉にかなりジーンときました。何事も勇気を出せば望みは叶うと、そう思えます。今作の主人公も、この言葉で変わっていきます。彼と、もう一人の彼の成長を見届けてあげて下さい。
システム面では、ポインター移動がかなり楽でした。指が痛くなるスティックを回さないで移動できるし。ボタン配置も無理が無い。モンスターを仲間に出来るのも◎。最強のモンスターを育成しようとすると、かなりの時間やり込めます。以前、モンスターも仲間に出来ないかなあ…と思っていましたが本当に叶いましたw
結論・この内容でこの値段はお徳すぎる。前作シンフォニアをやらなくても楽しめるが、やってた方がもっと楽しめる。Wiiでゲームキューブのソフトが出来るので前作シンフォニアを発掘してくるといいかも。 -
★★★ ★★ 3.0
なかなかです。
テイルズオブシンフォニアの続編でシンフォニアのキャラ、街、ダンジョンが再登場します。
ストーリーは新しいものなのでシンフォニアについて知らなくても困ることはありませんが、仲間になるキャラがシンフォニアの時のパーティメンバーばかりなので、一見様お断り的な雰囲気が漂うゲームです。
実は自分はシンフォニアをやらずにこちらをプレイしたのですが、進めるにつれてシンフォニアをやりたい気持ちが強くなってきました。この作品はある意味シンフォニアの宣伝のような役割を果たしています。
中身についてはモンスターを仲間にできるという特徴があり、さらにそのモンスターはそだてることで進化しますので、テイルズシリーズでありながら、ドラクエモンスターズやポケモンのような特色もある一風変わった作品となっております。
ただ今作は様々な要因により、批難を受けることの多い作品でもあります。以下に詳細を挙げます。
1)人物の言動に不自然さが垣間見える。
例をあげると、主人公とヒロインが喧嘩して口をきかなくなる期間があるのですが、その最中の戦闘勝利コメントでバカップルな掛け合いを披露してしまったり、ということがありました。
そういったツメの部分がいまいちきっちりしていません。
2)秘奥義の作りがあまい
演出や動きが単調だったり、斬る、殴るの効果音が不自然だったり、流れが悪いものが多いです。
また致命的なのが主人公とヒロイン以外のパーティメンバーにはカットインがないということです。やっぱり秘奥義にカットインがないのは物足りないです。
3)シンフォニア(無印)メンバーの扱いがわるい
今作のパーティメンバーのうちのほとんどが前作のテイルズオブシンフォニアのキャラなのですが、その前作キャラたちはレベル、術技、称号、装備が最初から固定となっていて育成することができません(そのかわりストーリーの節目ごとに一括して更新されていくようになっています)。
また前作キャラをパーティの先頭にすることができません。よって前作キャラに街やダンジョンを歩き回らせることができません。(戦闘中のみ操作キャラにすることはできます。)
前作のファンにとってはとても残念ですよね。
上記のようにつめの甘さが否めない作品ですが、どれも細かいっちゃ細かいことですし、不評が不評を呼んでネガティブな評価が必要以上にエスカレートしてしまっているのが今作の一番残念なところです。コンセプトやストーリーはなかなかよいものですし、シンフォニアファンならきっと楽しめる作品だと思います。 -
★★★★★ 5.0
キャラの成長っぷりが見もの
最初に言っときますがネタバレ含むかもしれません、ごめんなさい。
キャラはとても好きでした。
前回より等身も上がり表情もより分かりやすくなり、見やすいです。
主人公は二重人格ででもそれがいやじゃない。
段々成長していく彼を見るのはほほえましい。
ヒロインは主人公と衝突したり理想像を押し付けたりしながらもしっかり彼を理解しサポートしていく姿に胸が熱くなりました。
ラブラブイチャイチャしすぎという批判はあるものの他社のRPGにくらべ、そうでもないと思います。
前回の主人公ロイドの成長にも驚きでした。
最終的に皆やっぱり仲良くて安心しました。
ストーリーは新鮮でしたが嫌な内容ではなかった。
フィールド移動がなく残念。
でもモンスターを育てるのは非常に楽しかったです。
戦闘もモンスターにしたりキャラにしたりできるのでかなり楽しめました。
音楽はリメイクしたもの、アレンジしたものだけでなく新しく追加したものもあったので好きでした。
称号で衣装が変わるシステムがなかったのがとても残念でした。
あと最後皆キャラが揃いラスボスに向かうとき、皆のレベル上限があって残念。
サブイベのロイド達の世界統合後の関係にドキドキです!
残念な点もいくつかありましたがやはり楽しんでいた自分に嘘はつけないので星5つです。 -
★★ ★★★ 2.0
あくまでもTOS2ではなく、TOSRでした・・・
本当に前作が大好きで、TOSの続編が出る!という事で、前作キャラに出会える事をわくわくしながら購入しました。
ですが、メインキャラのイチャイチャが余りにもしつこくて、途中で何度か挫折・・・。
わたしがTOS続編で見たかったのは、TOSRキャラのイチャイチャじゃなくて、前作キャラの楽しくて懐かしいやり取り。
コレを期待している人には、序盤はかなりしんどいです。
メインキャラなだけに、主人公とヒロインのやり取りを押しに押してきます。ごり押し。
「あなたは私の王子様!」とか、「もう、照れ屋さんなんだから〜//」とか、「やっぱりマルタは僕なんかより」・・・的なやりとりに、正直プレイしてる内にうんざりしました。
ストーリーでもスキットでも、こういうのを何度となく見せられ続ける内に、私がプレイしたかったTOSはこんなんじゃない!と嫌気がしてくることもしばしばありました。
その分、前作キャラが出てきた時の感動は大きかったですが。
ロイドはかなり最後の方まで仲間になりません。パーティに加わるまでは、前作の仲間ともすれ違っていて寂しい。
しかも、ロイドは色々誤解があり民衆の敵となっていて、今作ではあんまりな扱いになっています・・・。
そんなロイドが加わって、漸くパーティが全員揃います。でも前作キャラはLv固定、アイテムも全て固定で育てる要素皆無です。
戦闘でプレイキャラとして使用するにも切り替えが必要で面倒・・・。残念すぎます。
ストーリーの方は10章くらいに分かれていて、プレイしていると思いの他あっさりと進みます。
もっと作り込めたんじゃ?という程にスムーズに進んでいきます。
TOSの世界観に、新しい設定をほんのちょっとつけ足した様な内容です。
キャラの過去についても、エミル以外は掘り下げることもなく。
過去にこういう事があって、だからあのキャラと敵対している、とかいうそういう事だけでした。
そんな悲しい過去が・・・と、キャラたちに惹きこまれる様なイベントは皆無で残念でした・・・。
プレイしててイライラしがちなTOSRキャラでしたが、本当はすごく魅力的です。
エミルとテネブラエのボケとツッコミは楽しいです。声優だって好きな方ばかり。
でもTOSのメンバーが好きな私には、TOSRメンバーは・・・やっぱりプレイしていて邪魔に思えました。
TOSの続編なんだから、TOSのメンバーをもっと押すべき。プッシュするキャラ間違えてる。
正直、なんでTOSの続編として出したの?って感じです。
これを・・・仮にテイルズオブラタトスクとか、別のナンバリングとして出して、もっとしっかりと作りこんでいればまた違った感想になっていたと思います。
ここまで不満点ばかり上げましたが、TOSRオリジナルの戦闘BGMや前作のリメイクBGMが思いのほか良い出来でした。
終盤のTOSメンバーのイベントやスキット、戦闘終了後の豊富な掛け合い。加えてイベントやスキット後に切り替わる称号、温泉などの細かいネタ要素の組み込みは大変良かったです。
フラノールの教会前のイベントは前作ファンならニヤけます。
綺麗なグラフィックで生まれ変わったTOSキャラ達にも感動。
ここだけ評価するなら★4〜5にしたい位の気持ちなんですが、メインストーリーの作りこみや、期待の斜め上を逸れていったTOSキャラの扱いなどで、★2まで下げたいと思います。 -
★★ ★★★ 2.0
たかが外伝
2か3で悩むラインですが、全体としては微妙だったかなと感じました。総括すれば、ボリュームやシステム的に、「『たかが外伝』としてしか作られていない、製作者に愛されていない作品だな」という印象です。
■ストーリー
全体でみればそれなりに面白いし、エミルの変化には興味がわきます。ヒロインは頭の悪い中学生のわがままな女の子くらいのイメージで、広い心で見ないとイライラします。
過去キャラの扱いに関しては、過去作プレイヤーとしてはもやもやする点は結構あります。特にシンフォニアをやった後に続けざまにラタトスクをやったために、「せっかく世界が平和になったのに・・・」と出だしで猛烈なショックを受け、げんなりしました。ロイドのキャラに似合わないハードボイルドな秘密主義もいまいちです。ロイド以外は良い動きをしますし、とてもしっくりします。シンフォニアのあのロイドが好きな人はやめたほうがいいかもしれません。最後までやってロイドの信念やからくりも全部見た上で、やはりロイド本人の態度や動きには「変」の一言です。あと、ラスダンが短すぎますね・・・突然終わります。もう2・3エリアあるくらいのつもりでプレイしていて拍子抜けしました。
■戦闘
相性が分かれるようですが・・・個人的には全く面白くないし、苦痛な上に難しかったです。ラスダンは詰むかと思ったポイントが1か所ありました。モンスター育成を軽視している人は陥るのではないかと思います。「人間しかアイテムを使えないのに、人間キャラが2人固定にさせられるし、片方は弱くて荷物、人間が全滅したら詰み」というシーンがあり、やむをえず、主人公囮で逃げ回りながらモンスターにポコポコ減らしてもらうという、到底正攻法ではないやり方で30分くらいかけて倒しました。敵の攻撃力が異様に高い上に常にラッシュしてくるので、それ以外の方法では倒せませんでした。当然ですが低レベルでも何でもありません。ラスボスは普通に倒せました。スキルなどで詠唱者が守られるわけでもないシステムなのもあり(敵は守られますが)、全体的にバランスはあまりよくないと思います。色々なテイルズをやっていますが、こんなにテイルズの戦闘で苦戦したのは初めてでした。操作性も無理にヌンチャクを使わせているとしか思えず、全くよくありません。
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Wii売上ランキング + ー
| 順位 | パッケージ | タイトル | 売上本数 | 発売日 | 発売元 |
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| 1位 | ![]() | NewスーパーマリオブラザーズWii | 462.0万本 | 2009年12月03日 | 任天堂 |
| 2位 | ![]() | Wiiスポーツ | 379.0万本 | 2006年12月02日 | 任天堂 |
| 3位 | ![]() | マリオカートWii | 375.0万本 | 2008年04月10日 | 任天堂 |
| 4位 | ![]() | Wii Fit | 360.0万本 | 2007年12月01日 | 任天堂 |
| 5位 | ![]() | Wii Sports Resort | 327.0万本 | 2009年06月25日 | 任天堂 |
| 6位 | ![]() | はじめてのWii | 290.0万本 | 2006年12月02日 | 任天堂 |
| 7位 | ![]() | Wii Fit Plus | 249.0万本 | 2009年10月01日 | 任天堂 |
| 8位 | ![]() | Wii Party | 241.0万本 | 2010年07月08日 | 任天堂 |
| 9位 | ![]() | 大乱闘スマッシュブラザーズX | 237.0万本 | 2008年01月31日 | 任天堂 |
| 10位 | ![]() | マリオパーティ8 | 156.0万本 | 2007年07月26日 | 任天堂 |
| 11位 | ![]() | 街へいこうよ どうぶつの森 | 139.0万本 | 2008年11月20日 | 任天堂 |
| 12位 | ![]() | モンスターハンター3<トライ> | 107.7万本 | 2009年08月01日 | カプコン |
| 13位 | ![]() | スーパーマリオギャラクシー2 | 107.0万本 | 2010年05月27日 | 任天堂 |
| 14位 | ![]() | スーパーマリオギャラクシー | 103.0万本 | 2007年11月01日 | 任天堂 |
| 15位 | ![]() | ドンキーコング リターンズ | 95.2万本 | 2010年12月09日 | 任天堂 |
| 16位 | ![]() | スーパーマリオコレクション スペシャルパック | 91.6万本 | 2010年10月21日 | 任天堂 |
| 17位 | ![]() | マリオパーティ9 | 70.0万本 | 2012年04月26日 | 任天堂 |
| 18位 | ![]() | 星のカービィWii | 69.5万本 | 2011年10月27日 | 任天堂 |
| 19位 | ![]() | みんなのリズム天国 | 69.1万本 | 2011年07月21日 | 任天堂 |
| 20位 | ![]() | おどるメイドインワリオ | 65.8万本 | 2006年12月02日 | 任天堂 |
| 21位 | ![]() | 太鼓の達人Wii | 65.7万本 | 2008年12月11日 | バンダイナムコ |
| 22位 | ![]() | ジャストダンスWii | 65.3万本 | 2011年10月13日 | 任天堂 |
| 23位 | ![]() | マリオスポーツミックス | 64.5万本 | 2010年11月25日 | 任天堂 |
| 24位 | ![]() | ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン | 31.4万本 | 2012年08月02日 | スクウェア・エニックス |
| 25位 | ![]() | 太鼓の達人Wii 超ごうか版 | 63.2万本 | 2002年11月29日 | バンダイナムコ |
| 26位 | ![]() | マリオ&ソニック AT 北京オリンピック | 59.4万本 | 2007年11月22日 | 任天堂 |
| 27位 | ![]() | ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス | 54.6万本 | 2006年12月02日 | 任天堂 |
| 28位 | ![]() | スーパーペーパーマリオ | 49.9万本 | 2007年04月29日 | 任天堂 |
| 29位 | ![]() | ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔 | 48.6万本 | 2007年07月12日 | スクウェア・エニックス |
| 30位 | ![]() | 毛糸のカービィ | 48.3万本 | 2010年10月14日 | 任天堂 |
| 31位 | ![]() | 太鼓の達人Wii ドドーンと2代目! | 43.0万本 | 2009年11月19日 | 任天堂 |
| 32位 | ![]() | Wii Music | 42.4万本 | 2008年10月16日 | 任天堂 |
| 33位 | ![]() | ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III | 38.7万本 | 2011年09月15日 | スクウェア・エニックス |
| 34位 | ![]() | ポケモンバトルレボリューション | 35.2万本 | 2006年12月14日 | 任天堂 |
| 35位 | ![]() | ゴーバケーション | 34.8万本 | 2011年10月20日 | バンダイナムコ |
| 36位 | ![]() | ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー | 33.9万本 | 2010年07月15日 | スクウェア・エニックス |
| 37位 | ![]() | ゼルダの伝説 スカイウォードソード | 33.7万本 | 2011年11月23日 | 任天堂 |
| 38位 | ![]() | ポケパークWii ピカチュウの大冒険 | 33.3万本 | 2009年12月05日 | 任天堂 |
| 39位 | ![]() | Wiiでやわらかあたま塾 | 32.4万本 | 2007年04月26日 | 任天堂 |
| 40位 | ![]() | 太鼓の達人Wii 決定版 | 32.0万本 | 2011年11月23日 | バンダイナムコ |
| 41位 | ![]() | ポケパーク2 Beyond the World | 31.8万本 | 2011年11月12日 | 任天堂 |
| 42位 | ![]() | 戦国無双3 | 27.5万本 | 2009年12月03日 | コーエー |
| 43位 | ![]() | 桃太郎電鉄2010 戦国・維新のヒーロー大集合!の巻 | 27.4万本 | 2009年11月26日 | ハドソン |
| 44位 | ![]() | バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ | 27.3万本 | 2007年11月15日 | カプコン |
| 45位 | ![]() | デカスポルタ Wiiでスポーツ10種目! | 27.1万本 | 2008年03月19日 | ハドソン |
| 46位 | ![]() | 太鼓の達人Wii みんなでパーティ☆3代目! | 27.0万本 | 2010年12月02日 | バンダイナムコ |
| 47位 | ![]() | カラオケ JOYSOUND Wii | 25.4万本 | 2008年12月18日 | ハドソン |
| 48位 | ![]() | マリオテニスGC (Wiiであそぶセレクション) | 24.9万本 | 2009年01月15日 | 任天堂 |
| 49位 | ![]() | モンスターハンターG | 23.6万本 | 2009年04月23日 | カプコン |
| 50位 | ![]() | リンクのボウガントレーニング (Wiiザッパー同梱) | 22.7万本 | 2008年05月01日 | 任天堂 |
※売上本数1,000本以下は四捨五入で表記してあります。
最終更新日:2024年2月20日 PR






























































