ワンダースワン (WS)|1ページ目|ゲームカタログのピコピコ大百科

ワンダースワン(WS)ゲームの一覧

35本のゲームを紹介します!
発売日が【新しい順】に変更 ▶︎
チョコボの不思議なダンジョンforワンダースワン

チョコボの不思議なダンジョンforワンダースワン

1999年03月04日発売

スクウェアより1999年3月4日にワンダースワン用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。モノクロ表示ながら細やかな演出と軽快なテンポが印象的な作品である。ワンダースワンのロンチタイトルで、プレイヤーはおなじみのチョコボを操作し、入るたびに姿を変える迷宮へ挑む。倒れるたびに所持品を失い、やり直しを迫られる緊張感が魅力となっている。運と判断力が試される冒険が、短い時間でも濃密に味わえる一作。

ゲームの説明を見る ▶︎

グンペイ

グンペイ

1999年03月04日発売

バンダイより1999年3月4日にワンダースワン用ソフトとして発売されたアクションパズルゲーム。ワンダースワンのローンチタイトルとして発売された作品で、ワンダースワンを縦に持って遊ぶ、縦持ちスタイルのゲームとなっている。ゲームモードは延々と続ける「エンドレス」、決められたパネル数を消していく「ステージ」、全9面をクリアする「ストーリー」、練習に当たる「フリー」、2P対戦などが搭載されている。

ゲームの説明を見る ▶︎

グンペイ(キャンペーン価格版)

グンペイ
(キャンペーン価格版)

1999年03月04日発売

バンダイより1999年3月4日にワンダースワン用ソフトとして発売されたアクションパズルゲーム。ワンダースワンのローンチタイトルとして発売された作品で、ワンダースワンを縦に持って遊ぶ、縦持ちスタイルのゲームとなっている。ゲームモードは延々と続ける「エンドレス」、決められたパネル数を消していく「ステージ」、全9面をクリアする「ストーリー」、練習に当たる「フリー」、2P対戦などが搭載されている。※廉価版

ゲームの説明を見る ▶︎

ワンダースタジアム

ワンダースタジアム

1999年03月11日発売

バンダイより1999年3月11日にワンダースワン用ソフトとして発売された野球ゲーム。日本野球機構公認により、当時のプロ野球12球団と実名選手が登場する。試合は直感的な操作で進行し、往年の野球ゲームを思わせる分かりやすい画面構成が特徴。オープン戦やペナントレースなど複数の遊び方が用意され、試合回数を細かく設定できるため、短時間でも気軽に楽しめる。育成要素ではオリジナルチームを作り上げることができる。

ゲームの説明を見る ▶︎

デジタルモンスター Ver.ワンダースワン

デジタルモンスター Ver.ワンダースワン

1999年03月25日発売

バンダイより1999年3月25日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。携帯機向けに展開された育成型の作品であり、限られた表示環境の中でも遊びやすさが丁寧に作り込まれている。育成は時間経過を軸に進行するが、時間を飛ばす機能が用意されているため、遊ぶペースを自分で調整できる点が特徴だ。また、通信ケーブルや専用アダプターを使用することで、他のプレイヤーとの交流もできる。

ゲームの説明を見る ▶︎

スーパーロボット大戦コンパクト

スーパーロボット大戦コンパクト

1999年04月28日発売

バンプレストより1999年4月28日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。ワンダースワンで展開されたシリーズの第一弾であり、携帯機での表現力を大きく前進させた作品。16ビット性能を活かし、戦闘ではキャラクターと背景が同時に描かれるようになり、臨場感が大きく向上した。BGMも高い完成度を誇り、意外性のある選曲や印象的なアレンジが耳に残る。全体的に遊びやすい難易度となる。

ゲームの説明を見る ▶︎

ビートマニア for ワンダースワン

ビートマニア for ワンダースワン

1999年04月28日発売

コナミより1999年4月28日にワンダースワン用ソフトとして発売されたリズムアクションゲーム。アーケードの音ゲーの始祖として一世を風靡した『beatmania』を移植した作品でコナミ唯一のワンダースワンソフト。『Beatmani3rdMIX』をベースにしている。ワンダースワン本体に取り付ける特製のターンテーブルが付属しており、DJ気分を味わえる。通信ケーブルを用いた通信対戦も可能となっている。

ゲームの説明を見る ▶︎

スペースインベーダー

スペースインベーダー

1999年05月13日発売

サンソフトより1999年5月13日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシューティングゲーム。画面上のインベーダーをビーム砲を操って撃ち落としていく、一時代を築いたシューティングのワンダースワン移植作。分割された画面で、全てのインベーダーを撃ち落とす早さを競う対戦型インベーダーも楽しむことができる。

ゲームの説明を見る ▶︎

SDガンダム エモーショナルジャム

SDガンダム エモーショナルジャム

1999年05月27日発売

バンダイより1999年5月27日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。『SDガンダムワールド ガチャポン戦士』シリーズと同じように拠点基地でユニットの生産を行い、敵勢力を打倒していく。スタックを組んだ戦闘システム、間接攻撃、後のIDシステムへと繋がる特殊能力を使った攻撃、キャラクターの顔グラフィックなど、多くの仕様が後の携帯機版のGジェネシリーズに受け継がれている。

ゲームの説明を見る ▶︎

テラーズ

テラーズ

1999年08月05日発売

バンダイより1999年8月5日にワンダースワン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。ワンダースワンの縦持ち機能を生かした縦書きのサウンドノベルとなっている。画面を上下に分割し、上にグラフィック、下に文章が表示される。全画面演出もある。気軽に楽しめるショートストーリー5本と隠しシナリオ1本を楽しむことができる。

ゲームの説明を見る ▶︎

テラーズ(ヘッドホン用アダプタ付き)

テラーズ
(ヘッドホン用アダプタ付き)

1999年08月05日発売

バンダイより1999年8月5日にワンダースワン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。ワンダースワンの縦持ち機能を生かした縦書きのサウンドノベルとなっている。画面を上下に分割し、上にグラフィック、下に文章が表示される。全画面演出もある。気軽に楽しめるショートストーリー5本と隠しシナリオ1本を楽しむことができる。※限定版

ゲームの説明を見る ▶︎

デジタルモンスター Ver.ワンダースワン スペシャルパッケージ

デジタルモンスター Ver.ワンダースワン スペシャルパッケージ

1999年11月11日発売

バンダイより1999年11月11日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。携帯機向けに展開された育成型の作品であり、限られた表示環境の中でも遊びやすさが丁寧に作り込まれている。育成は時間経過を軸に進行するが、時間を飛ばす機能が用意されているため、遊ぶペースを自分で調整できる点が特徴だ。通信ケーブルや専用アダプターを使用することで、他のプレイヤーとの交流もできる。※限定版

ゲームの説明を見る ▶︎

デジモンアドベンチャー アノードテイマー

デジモンアドベンチャー アノードテイマー

1999年12月16日発売

バンダイより1999年12月16日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。物語は、選ばれし子供たちに平和が戻った後の世界から始まる。日常を取り戻したかに見えたその裏で、ムゲンドラモンとキメラモンが結託し、ミレニアモンとして復活する。彼らは子供たちを異空間へ閉じ込め、かつて倒された強敵までも甦らせてしまう。数多くのデジモンが登場し、探索の先には隠された試練や強敵も待ち受ける。

ゲームの説明を見る ▶︎

爆走デコトラ伝説 for ワンダースワン

爆走デコトラ伝説 for ワンダースワン

1999年12月29日発売

ナグザットより1999年12月29日にワンダースワン用ソフトとして発売されたレースゲーム。日本一のトラック運転手を目指す爽快レースゲーム『爆走デコトラ伝説』をWS用にアレンジした作品。演歌をBGMに、全国各地のトラック野郎と熱い戦いを繰り広げる。ゲームの醍醐味であるトラックのデコレーションシステムも健在。豊富なパーツを組み合わせて自分だけのオリジナルトラックを完成させることができる。

ゲームの説明を見る ▶︎

デジモンアドベンチャー カソードテイマー

デジモンアドベンチャー カソードテイマー

2000年01月20日発売

バンダイより1999年12月16日にワンダースワン用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。物語は、選ばれし子供たちに平和が戻った後の世界から始まる。日常を取り戻したかに見えたその裏で、ムゲンドラモンとキメラモンが結託し、ミレニアモンとして復活する。彼らは子供たちを異空間へ閉じ込め、かつて倒された強敵までも甦らせてしまう。数多くのデジモンが登場し、探索の先には隠された試練や強敵も待ち受ける。

ゲームの説明を見る ▶︎

ゲームカタログ