• ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド|任天堂|Wii UWii U
  • ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド|任天堂|Wii UWii Uのゲーム画面
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ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド

Zelda no Densetsu - Breath of the Wild
★★★★4.8(6件)
機種
Wii U
ジャンル
アクション (ACT)
発売日
2017年3月3日
メーカー
任天堂
定価
6,980

ゲーム概要

任天堂より2017年3月3日にWii U用ソフトとして発売されたアクションRPG。広大な世界を舞台に、どこに行くのも、何をするのも、冒険のすべてがプレイヤー次第。今までのゼルダの「型」を破った、ゼルダ史上、類を見ないゲームとなっており、ゼルダの伝説』ならではの「謎解きの楽しさ」、「特徴的なキャラクター」、「重厚なストーリー」のほかに、「自由度の高さ」や、「広大な世界」などの要素が大きな特徴となる。

プレイ画面

※このページで利用しているゲームプレイ画像及びゲームイメージ画像の著作権は、メーカーである任天堂様が権利を所有しています。
© 2017 任天堂 All Rights Reserved.

レビュー

  • カズタマ

    ★★★★ 4.0

    投稿日:2023年1月29日

    駆ける、活きる、護る。果てなき冒険を思いのままに。

    『ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド』は、駆ける、活きる、護る。果てなき冒険を思いのままに。広大な世界を舞台に、どこに行って、何をするのもプレイヤーの自由という、今までのゼルダの「型」を破った、ゼルダ史上類を見ない新しい「ゼルダの伝説」です。

    また、本作WiiU版では、amiiboを使ってさまざまな事ができます。
    ウルフリンク【トワイライトプリンセス】のamiiboをタッチすると、ウルフリンクがゲーム内に登場し、一緒に戦ったり、狩りを手伝ってくれたりしてくれます。
    リンク【ゼルダの伝説】のamiiboをタッチすると、ルピーや装備品が手に入ります。
    リンク(弓)【ブレス オブ ザ ワイルド】のamiiboをタッチすると、肉や魚などの食材に加え、冒険に役立つ弓矢が手に入ることがあります。
    その他にも、様々なamiiboに対応しています。

    【ストーリー】
    大厄災と呼ばれる災害が起こり、ハイラル王国は滅亡した。
    それから100年後、主人公リンクは地下遺跡で永い眠りから目覚め、不思議な声に導かれて大地へと踏み出す。

  • ★★★★★ 5.0

    いっぱい泣きました

    これまで、ゼルダの伝説は、初代ディスクシステムを触ったくらいの経験しかありません。
    小学生だったせいかとても難しく、心が折れて以来一度も触ったことがありません。
    ではなぜ今回プレイしてみようと思ったのかというと、モノリスソフトさんが開発に関わっていたからです。
    ゼノブレイド2まで待ちきれず、モノリスさんが作っているかもしれないフィールドに立ってみたい…それだけでした。

    このゲームの面白さ、素晴らしさは他の方の言っているとおりでした。
    直近でスカイリムをやっていましたが、全く異なる方向で自由を満喫できます。
    パラセールの滑空が素晴らしく、スカイリムに逆輸入して欲しいほどです。

    物語については、薄いというご意見があるのも分かります。
    実際、そこまで濃い物語を体験出来るわけではありません。
    けれどもすごく泣きました。
    キャラクターの表情やセリフの作りが丁寧なのでしょうか、心が伝わってくる演出が多く、ぼろぼろと泣いてしまいました。
    ミファーやダルケルの場面もそうですし、ゼルダ姫の記憶にもいっぱい泣かされました。
    彼女が泣いているシーンではほぼ100%泣いていた気がします。

    私は今までゼルダ姫とは、リンクに対して「お姫様」「ヒロイン」といった役割を担う、ある意味記号的なキャラクターだと思い込んでいました。
    しかし今回のゼルダ姫から感じたのは「重い宿命を背負わされた普通の女の子」。
    彼女の悩みや苦しみが1人の人間として本当に丁寧に描かれていて、彼女の気持ちを考えるとそれだけで涙が溢れてきました。
    そしてリンクに惹かれていく過程もちゃんと描かれていて、年頃の女の子なんだなあと改めて感じました。
    衣装や髪型含めてとても可愛らしいですし、お気に入りのキャラクターです。
    (当然ですが、リンクもとてもとても大好きです)

    先日エンディングを迎えましたが、感無量でした。
    エンディングまでは200時間近くかかりましたが、祠を全て解放したわけではないので、これからまたハイラルに旅に出ようと思います。
    このようなゲームを開発していただいて、関係者の皆様には感謝しかありません。
    ありがとうございました。

  • ★★★★★ 5.0

    風を感じた・・・

    この夏で50歳になるおじさんです。
    TVゲームをやりはじめて、かれこれ30年ちょっとになります。
    歴だけは長いですが、最近ゲームは年に2?3本、その中でエンディングまでたどり着くのは1本有るか無いかのぬるいゲーマーです。
    二十数年前、スーパーファミコンの「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」と出会い、その面白さに嵌り、繰り返し遊びました。
    当時私は社会人になったばかりでした。
    子供の頃のように無邪気にという訳ではありませんでしたが、若くて体力もあり、さらに独身で自由な時間もたっぷりあったので、仕事や海外旅行、夜遊びの合間にゲームを楽しんでいました。
    あの頃は、この先いくつになっても変わらず楽しい時間が過ごせると思っていました。
    やがて、周りの仲間たちは結婚していき、私も三十代後半と遅いタイミングでしたが結婚し、子供にも恵まれました。
    以前は働くということは、自分の生活のため、好きなことを楽しむためであったものが、いつの間にか家族を守るため、養うためになっていました。
    それはそれでやりがいのあることですし、仕事で疲れて帰っても、すやすや眠る子供の顔を見ると、幸せを感じて心が温かくなり、明日も頑張ろうと思えました。
    しかし、歳を重ねるにつれ、仕事では中間管理職という責任を伴うポジションを担うようになりました。体力も落ち、昔のように無理がきかないようになってきました。毎日毎日、疲れを感じながら仕事に行き、さらに疲れて家路につく。家族のためとはわかっているつもりでも、俺は何をしているんだろう、この日々はいつまで続くんだろうと考えてしまうことが増えてきました。
    そんな時に、ネットニュースでゼルダの新作が出るということを知りました。
    最初はふーんと思っただけでした。というのも実はゼルダを遊んだのは「神々のトライフォース」と64の「時のオカリナ」の2本だけで、ゼルダが面白いのは知ってるけれど、必ず遊ぶというほど熱心なファンではありませんでしたし、生活に疲れてゲームに割く時間がほぼ無い状況でしたので、何が何でも欲しいとは思いませんでした。Switch専用だと思っていたので、本体を買ってまでは…とも思っていました。
    しかし、ふとしたことからWiiUでも出ることを、というか本来はWiiU用として開発されていたことを知りました。
    子供と遊ぶために買ったWiiUも、最近は一緒に遊ぶことが少なくなり、子供専用機になっていました。最後の大物ソフトとの噂も聞こえてきたので、最後にWiiUで遊んでみるかと軽い気持ちで買ってみました。
    ディスクを入れ本体を起動しました。
    シンプルなタイトルの後、ゲームが始まりました。
    最低限の服を着込んだリンクで草原に立ちました。
    驚きました。
    風を感じました。
    春先に吹く、少し強めでちょっと肌寒さを感じる風でした。
    ゲームでこんな体験をするなんて…。
    気がつくと、少しの時間でもゲームを起動してハイラルの地を冒険する自分がいました。
    仕事から帰って寝るまでの間に、休みの日に少しだけ夜更かしして、逆に少し早起きして…。
    体力は落ちました。仕事は忙しくなりました。でも少しだけ時間や予定をやりくりすれば、
    ワクワクする冒険に戻って来られることに気がつきました。
    そしてそれはゲームに限ったことではなく、疲れた、しんどいと思ってやめてしまった趣味、遊び、学び、すべてのことに言えることです。
    自分で自分を老け込ませず、まだまだ楽しめるやん俺!と気づかせてくれた、このゲームに、またこのゲームを作った方々に感謝したいと思います。

  • ★★★★★ 5.0

    全く新しいかつ昔ながらのゼルダ

    2013年のE3で公開されてから4年弱待ち続けたゼルダの伝説の完全新作。NintendoSwitchのローンチタイトルにはなりましたが、私は wii u をこのために買ったようなものであったので wii u 版にしました。(案外ゲームパッドでの操作も嫌いじゃありません。)

    現在プレイ時間は4時間程度

    以下小分けにしたレビューです。

    動作
    wii u 版だと少し動作が鈍るかなと思いましたが、これといって不具合はなく(1度だけ、水辺で泳ぐときに画面がカクつきましたが)ロードは少し多いですが、ダンジョン内に侵入するときなどで「オープンエア」の世界はスイスイ動きますし、ロード中もロード具合が分かりtipsもあるので退屈しません。

    操作性
    ボタン一つ一つに役割が振られているので、ゲームパッドを余すとこなく使えます。ただ慣れるまでは「弓を放とうと思ったら、武器を投げていた」などの押し間違いはあるかもしれません。

    ゲームとしての面白さ
    「シーカーストーン」が様々なアイテムの役割をし、武器は拾い物を使い、馬はその辺の野良を懐かせ使うというまったく新しいプレイスタイルです。今までの「勇者リンク」とは違った冒険を楽しめます。しかし、豊富な謎解きや小ネタの細かさといったところは「時のオカリナ」から始まる3Dゼルダらしさを感じますし、そもそも「広いフィールドのどこへ行けばいいのか」というのは初代「ゼルダの伝説」にも繋がるところがある気がします。

    ストーリー
    ネタバレはよくないので、内容書きませんが進めるほど、「おぉー」となる展開が出てくること間違いなし。素敵な音楽とボイス付きのキャラクター達の語りに彩られ、とても素晴らしいものになっています。

    DLC
    今のところは、「始まりの台地」という場所に3つの宝箱が増えるだけ、一応全部取りましたがとある一つのアイテムがダサいtシャツです。(笑)ただ、それを着て旅をしてるとその辺のにーちゃんがアウトドアを楽しんでる感じに見えて結構好きです。(服を着替えることができるというのも今作の魅力ではないでしょうか、防御力にも関係するので強い人はパンツ一丁の変態低防御しばりとかやってみてはいかが?)

    総評
    既存作品のプレイヤーも新規のプレイヤーも楽しめるよく工夫されたゲームだと思います。ゼルダの伝説シリーズを大好きな方にはもちろんおすすめしたいですし、シリーズ初プレイの方にもやっていただきたいそういった作品です。みなさんもこの春「オープンエアー」の「ハイラル」を隅々まで冒険してみてはいかがでしょうか?

  • ★★★★★ 5.0

    テレビゲームは、現実逃避行為だが、テレビゲーム+ジョーバ(乗馬マシーン)は、現実世界をより楽しくするためのスポーツだ

    私は、テレビゲームは、時間の浪費だと思ってきました。
    今も、そう思ってます。
    だいたい現実の世界がおもしろいのに、なぜ架空の世界に遊ぶ必要があるのか。
    逆に見れば、テレビゲームをやる奴は、現実の世界におもしろさを見つけられない、逃避者だ。

    だから、私は、楽しく身体を動かすために、全身運動型のテレビゲーム以外は、まったくやってこなかった。
    しかし、いつも、ボタンをいじるだけのテレビゲームが、楽しく身体を動かすために使えればいいと思ってきました。

    その方法を見つけたと思います。
    まだ、始めて、25日くらいなので、断定はできませんが。

    それは、ジョーバ(乗馬マシーン)に乗りながら、好きなテレビゲームを楽しむことです。

    他人の記憶は、その他人の顔に結び着いている。
    他人の顔は、その人の記憶の絆です。
    町で、知り合いを見かけると、「あいつだ」と思います。
    彼の顔を見て、彼の記憶の全体が、漠然と働いたのです。

    しかし、あなたの記憶は、あなたの顔には結び着いていない。
    なぜなら、あなたはふだん、自分で自分の顔を見ないからです。
    そのかわり、あなたは、あなたの身体を感じています。
    特に、人間は直立活動するため、ここに強く安定した身体感覚を持っています。
    このため、あなたの記憶は、あなたの身体感覚に結び着いています。

    直立姿勢を維持するために腹と背中の筋肉がつくる身体感覚は、もっとも強力で安定している頼もしい身体感覚です。

    ジョーバは、直立姿勢の維持運動をする機械です。ただ馬型座席が、前後左右にゆれるだけの機械ですが。
    低速で乗っているとまったく運動している感じがしません。頼りない感じの機械です。
    好きなテレビゲームをやりながらだと、一日中乗っていられます。

    それでも、楽しい人間関係が、人と人との絆を育てるように、楽しくジョーバをすれば、身体とあなたの記憶全体との絆が育つはずです。

    効果の兆候は、寝付きの良さです。
    身体の絆が記憶全体を働かせれば、記憶全体が疲労し、脳の興奮がまとまって低下するために、睡眠が誘発されるのです。

    日本は、7割りが急傾斜の山林。
    安定した雨量は、急傾斜の緑の山から栄養分を狭い平地に注ぎ、肥沃で収穫量の高い水田をつくり、海に流れて、豊かな漁場を育てている。
    それが、狭い平地で過密な人口を養ってきた。
    日本の自然環境は、今ではグーグルマップのEarthの3Dを見れば、だれでも楽しく確認できます。

    島国で、生活や文化を共有し、自分と似た人が常にそばにいる。
    このため、世界一、人と人とが支えあって生きることのできる国。そこが日本の強み。

    一方、イギリスやフランスは、大地がゆるやかに起伏していて、歩くと豊かな展望が変化して楽しい。
    ウォーキングやサイクリングが盛んで、自律した個人主義とヒューマニズムが育った。

    人と人とは支えあえる。
    だれでも、好きな人のそばにいれば強くなれる。

    同じように、たのしく身体を動かせば、身体が絆となって人を支える。
    私は、イギリスを一周したことがあります。
    レンタカーで、南部、西部、北部と回って、大地のゆるやかな起伏がつくる展望のおもしろさに毎日、うきうきしながら田舎道を走ってきました。
    ところが、東部に回ってきたある日、平板な土地を走りはじめて、殺風景だと感じてました。
    見ると、歩いている人も、疲れて見えました。平地は、歩いても景色が変わらないので楽しくないのです。

    確かに、日本では楽しむためにスポーツをやっていない。
    少なくとも、一人で楽しむスポーツは、教えられていない。
    そして日本の身近なアウトドアは、展望がなく、殺風景で楽しくない。

    それでも、楽しく身体を動かし、自分を強くやさしくすることは、意外に簡単です。

    ジョーバをしながら、好きなテレビゲームを楽しむ。
    今では、ジョーバも生産中止で、中古品が十分の一の値段で、買える。
    チャンスだ。
    テレビゲームをしながら、ジョーバに乗る。
    最低速で、三連休、毎日、一日中やっていた。

    腰を痛める可能性は、あると思う。腰に違和感があったら、手動(お好み)の最低速にすれば、腰への負担が解消できそうです。
    (私の、ジョーバはEU6442-K で、Amazonでの中古品の購入価格が16,800円です)
    筋力をつける目的ではなく、絆を育てるのが目的なので、最低速で十分です。
    楽しく続けることが一番重要です。

    自然に姿勢良く運動できるように、テレビを視線の高さにするのが絶対条件です。これをしないと失敗します。
    他人の記憶の絆はその人の顔です。
    これに対して、身体の絆でもっとも有効なのは、直立活動する人間には、この直立活動を支えている筋肉の身体感覚です。いい姿勢は、この身体感覚を安定させます。

    アウトドアが展望を欠いているため、日本では一人でのアウトドアスポーツが楽しくないし、時間がかかりすぎる割に効果がない。
    挑戦は惜しむべきではないが。

    私のおすすめのテレビゲームは、
    WiiU Switch
    ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
    PS4
    地球防衛軍5

    テレビゲームは、現実逃避行為だが、テレビゲーム+ジョーバは、現実世界をより楽しくするためのスポーツだ。

    ジョーバ+テレビゲームの問題点
    2017年3月にジョーバ+テレビゲームを始めてから、2年間、毎日2時間以上楽しんできて、問題点が見つかりました。
    ジョーバが腸を前後左右に揺するため、腸に負担がかかるためか、下痢になったことです。
    直ちに、ジョーバ+テレビゲームを中止して、フィトネスバイク(=エアロバイク)+テレビゲームに変更しました。
    3か月続けたところ、腸の負担は改善しました。

    フィトネスバイク(=エアロバイク)+テレビゲームの効果
    その効果は、ジョーバ+テレビゲームの7?8割だと思います。
    フィトネスバイクは、座席を高めにして、膝を落とし気味にすると、歩きながらテレビゲームを楽しむ感じに近づきます。
    もちろん、フィトネスバイクの負荷の調整は、最低にしています。
    時期を見て、限定的にジョーバ+テレビゲームを取り入れる予定です。

  • ★★★★★ 5.0

    冒険心くすぐられる作品

    非常に広大なエリアをどこから冒険しても良いという自由度の高いゲームでした。色々探索してクリアした時には大体100時間程度のプレイ時間になっていました。
    ストーリーとは直接関係のないエリアで面白いことが沢山できる。過去作の風のタクトでストーリーと関係のない島やダンジョン、サイドクエストをやっていた頃を思い出します。
    一つ気になるのはダンジョンについてです。このゲームには神獣というメインダンジョンが4つほどありますが、これらはスケールが小さくすぐにクリアできてしまいます。ダンジョンそのものを傾けたりして攻略するような、ダンジョンが提示するパズル自体はユニークで面白かったのですが、その先に何が待つかわからないダンジョンに奥深く潜り込んで探検しているというような感覚は過去作に比べると弱いと思います。
    祠というサブダンジョンが山ほどあり、もちろんギミックはそれぞれユニークなのですが、インテリアが全て同じような見栄えなのでちょっと飽きます。

    WiiU版はハードの性能的に少々厳しい場面が多いです。例えば、カカリコ村などの建物や人などのオブジェが多いエリアに入るとフレームレートがかなり下がります。人によっては酔うかもしれません。ダンジョンやボス戦でも時折フレームレートが下がることがありました。
    今更WiiU版を買うという方は少数だと思いますが、Switch版を買うことをお勧めします。

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最終更新日:2023年1月29日 PR