発売日から探す
ゲーム機から探す
ゲームの記事を読む
公式のSNSを見る
サイト概要
ゲームタイトル15046本を紹介中!
1999年07月22日発売
アルトロンより1999年7月22日にドリームキャスト用ソフトとして発売されたテーブルゲーム。最高の花札勝負を極める。強敵が待ちかまえる数々のトーナメント。果たして花札王の栄冠は誰の手に…。純和風の正統派遊戯「真本格花札」。「こいこい」「花あわせ」「はちはち」「おいちょかぶ」の人気の4種目を、トーナメントとフリー対戦の2つのモードで楽しめる。
ゲームの説明を見る ▶︎
DCの通信機能を使って実際にハガキを書くより手軽に安く懸賞に応募できる。懸賞情報は、懸賞情報誌「賞とるマガジン」(白夜書房)とChance It!から提供され、“電子ハガキ”を使って応募するだけ。本当に車や旅行が当たることもある。実際の懸賞とは別に、ゲーム上だけで楽しめるバーチャル懸賞も用意。バーチャル抽選に当選すれば「なすびの部屋」がどんどん充実、なすびが「当選の舞」を踊ってくれる。
1999年07月29日発売
人の顔と大昔から受け継がれたという知恵を持ち合わせ、かつ人語を解すという、古くからエジプトで伝説となっている生物「シーマン」を水槽内で飼育し、ある場所へと向かわせるのが目的の育成ゲーム。特徴としてコントローラにマイクデバイスと呼ばれる装置を装着、呼びかけるとやって来たり返事をしたりする。また音声認識以外にも、コントローラを使い、シーマンをバーチャルな手で摘み上げて観察したりすることもできる。
メガDCで発売された「ヘビーノバシリーズ」の一作。アキロフ星人との戦争終了後、土星衛生上の防衛ラインをAIロボットに任せるも、慢性的なAIプログラマー不足に陥った。その後、地球では「マリオネット」と呼ばれるAIで動くロボットバトルが流行し始める。対戦を繰り返し、賞金を稼ぎ、その賞金で改造パーツを購入し、マリオネットを強化していく。マリオネットの起動プログラムを組んで戦わせるのがゲームの大きな特徴。
コナミが制作、販売したフライトシューティングゲーム。ロッキード・マーティンやボーイングの協力を取り付けており、戦闘機のリアルな再現を実現。冷戦終結後、消滅しかけていた民族主義の復活によりザバイラル連邦共和国は崩壊した。それから9年後、北方にあるクロン共和国が民族統一を掲げ周辺の旧連邦諸国への侵攻を開始。この危機的状況にラコニア共和国は傭兵部隊であるエアフォースデルタの出撃を決定した。
テレビアニメでも放映されたSF学園コメディのゲーム化作品。プレイヤーはアキハバラ第参中学校に通う一年生。自分のペットロボット「パタPi」をゲーム内の友達のパタPiと遊ばせて友達ネットワークを広げるのが目的。友達と「遊ぶ」ことによって漫画形式のイベントが発生する。電子メールが届く等のサブイベントも用意。ビジュアルメモリにも対応していて、パタPiが「占い」や「お告げ」をしてくれるミニゲームが楽しめる。
1999年発売
トヨタ自動車より1999年にドリームキャスト用ソフトとして発売されたカタログ的ソフトで、第33回東京モーターショーや展示イベントで配布された。普通のOL・アラバマ26歳が主人公の「ゲーム」、自動車の内装、ドアなど可動部分の動作、海辺や街中の走行シーンをCGで見ることができる「カタログ」、東京モーターショーで上映されたCGムービーが閲覧できる「ムービー」の3つを楽しむことができる。
1999年08月05日発売
日本のプロ野球をテーマとした経営シミュレーションゲーム。実在の日本プロ野球12球団のうちのどれか一つを選んで育成し、世界一の球団を作り上げるのが目的となる。プレイヤーが担当するのは資金運営や施設の建設といった経営部分、スタッフや選手を揃える人事部分、所属する選手を育成したり、試合前のオーダー決定や投手交代といった戦略部分の3点で、試合中の選手の行動を直接操作することは出来ない。
1999年8月5日にドリームキャスト用ソフトとしてハドソンから発売された。イラスト集と、前作「北へ。White Illumination」から半年後を描いたミニアドベンチャーゲームを収録。 ミニアドベンチャーゲームの内容は前作で春のハッピーエンドを迎えた後の後日談となる。初回限定版はトレーディングカードが入っている。
伝説の剣ソウルエッジに関わる10人の戦士たちが繰り出す華麗な技、豪快な技の数々には挌闘ファンならずともこのゲームに魅せられてしまうに違いない。人体の関節の滑らかな表現、風に揺れる衣服や冷たく輝く武器の質感等、精緻に描写されたキャラクター達が秒間60コマの精度でインタラクティブに暴れまわれる。アーケードモード、対戦モードといった6つのモードの他に、謎のモードが隠されている。
1999年08月26日発売
1996年に放送されたSF・ラブコメロボットアニメ『機動戦艦ナデシコ』のゲーム化作品。1999年8月26日に角川書店よりドリームキャスト用ゲームソフトとして発売された。「火星の後継者」たちによるクーデターが機動戦艦ナデシコクルーとホシノ・ルリの活躍によって鎮圧されてからのアフターストーリーが描かれ、プレイヤーは新艦長兼エステバリスのパイロットとしてストーリーに参加していく。
ゲレンデを自由に滑走するスノーボードの魅力を最大限に満喫できる、豪快スノーボードゲーム。BGMはキャラクター毎に異なり、ジャンルもそれぞれテクノやロック、レゲエなどに分かれている。コースゲレンデは、雪山、森林、渓谷、街、洞窟、高速道路、遺跡など「こんなところも滑れるの?」という今までにないシチュエーションが楽しめる。対戦モードは、「ラインバーサス」と「トリックブースト」の2種類。
バンダイから発売されたドリームキャスト用アクションゲーム。プレイヤーは、モビルスーツ・ジム3機とホバートラック1台からなる、地球連邦軍遊撃隊”ホワイト・ディンゴ” の隊長マスター・P・レイヤー中尉として、味方機を指示して任務遂行を目指す。地形の高低差、モビルスーツのクオリティなど戦場の雰囲気を極限までリアルに再現。コクピット・ビューだから出来る精密射撃で、手に汗握る戦闘が体感できる。
1999年09月02日発売
コナミより発売されたインタラクティブアニメ。1プレイは約30分ほどで、アニメーションムービーの要所要所で表示される選択肢によってストーリーが分岐するマルチエンディングのアドベンチャーゲーム。アニメーション制作は京都アニメーション。自分の出生の秘密を探して旅に出た桃から生まれた美少女「桃姫」が、仲間たちと繰り広げる騒動を描く。ゲームというより「ストーリーが分岐するOVA」と言ったほうが近い。
トミーより1999年9月2日にドリームキャスト用ソフトとして発売されたプロレスゲーム。新日本プロレスのレスラーを中心に、天龍や小川など他団体所属のレスラーも登場する。選手の顔は3Dスキャナで取り込んだデータから、体は撮影データからグラフィックを作成しているため、超リアルな映像を表現している。通信にも対応、自分でエディットしたレスラーに思考ロジックを組み合わせて、ネット上で対戦させることもできる。