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1999年10月28日発売
データイーストより発売されたドリームキャスト用アドベンチャーゲーム。セガサターンで発売された『慟哭 そして…』の続編。前作よりも難易度が相当高くグロテスクなシーンも存在する。ゲームの舞台は、主人公と6人の少女たち、そして複数の人物が閉じ込められた「研究所」。この研究所に仕掛けられた様々なトラップを解除し、隠された真相を暴いて脱出することを目的としたトラップアドベンチャー。
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1999年11月03日発売
元・光栄のスタッフが設立したサンタエンタテイメントによる企画・開発の作品。世界観を一新、キャラクターデザインがうるし原氏から介錯氏とK2商会へと変更された。旧シリーズはステージクリア型のシミュレーションだったが、今作はワールドマップ上を移動し、各拠点を制圧して国力を上げていくリアルタイムのシミュレーションとなった。戦闘は小隊同士の戦闘がアクションパートで描かれ、キャラクターを実際に操作し戦う。
PC用として発売されたダンジョン探索型のアクションRPGゲームのドリームキャスト移植作。FPS要素を持ったRPGゲームという雰囲気の強く、主観による3Dダンジョンを探索しながらリアルタイムに襲ってくる敵を撃破していく。ドリームキャスト版ではマップでは敵ユニットの動きが強化されて従来よりも複雑に動くようになった他、キャラクター画像が新たに変更となりオープニングムービーなども変更となっている。
1999年11月11日発売
1999年11月11日にハドソンより発売されたドリームキャスト用ゲームソフト。ジャンルは育成シミュレーションゲーム。プレイヤーはプロデューサーになり、オーディションを行い、シンガーを育てる。シンガーは髪型や服装を変更することもできる。また街に出て流行りの音楽ジャンルなどの情報収集を行い、自分のプロデュースするシンガーを成功に導いていく。
カプコンが発売したシューティングゲームのドリームキャスト移植作。キャラデザインは漫画家の冬目景が担当している。ショット、ボンバー、特殊武器リフレクトフォースを備えた弾幕系シューティングゲームで横画面の縦スクロールシューティングゲーム。特徴的な点はリフレクトフォースの存在。これは敵弾を跳ね返す一種のバリアを展開するもので、敵の弾幕を自分の攻撃力に置き換えることができる画期的なシステムとなっている。
ドリームキャストで発売された田中寅彦監修の将棋ゲーム。序盤の駒組から攻めの構想、戦い方のコツ、人気ある振り飛車に対抗する「居飛穴」の組方、勝ち方に至るまで田中寅彦九段が伝授してくれる。問題数を一定数以上解き、ウル寅実践のCPUとの対局(駒落ちなし)に一定数連勝すると、ユーザーの棋力を田中寅彦九段が初段と認定する。所定の応募手続きを取ると、アークシステムワークスの発行する「初段認定証」が貰える。
セガから発売されたドリームキャスト用のアクションパズルゲーム。ネズミ達を矢印でうまく誘導して、ロケットで脱出する。簡単ルールとシンプル操作が特徴。「4人でドタバタ対戦プレイ!」「パズルモード」などのゲームードで遊ぶことができる。また、「パズルエディットモード」では自分でオリジナルステージを作ることも可能。インターネット接続でネット対戦も可能だった。
日本プロ麻雀連盟公認ソフト。灘麻太郎、小島武夫を含む凄腕のプロ雀士16名が実名で登場する!大会制覇モードで月ごとに開催される大会に出場し賞金を獲得すれば、日本プロ麻雀連盟の公認による段位認定試験を受けることができ、見事合格すると、日本プロ麻雀連盟公認の初の初段位・二段位の本物の「免許状」が取得できる。フリー対局モードでは、プレイヤーの雀力に応じた対局ができるように、COM雀力を3段階に設定でいる。
1999年11月18日発売
ユービーアイソフトより発売されたドリームキャスト用レースゲーム。マシンのライナップは12台で性能は最高速・加速・ブレーキの3つ。カラーリングも豊富で1台15種類以上。コースはアメリカを舞台にした砂漠、海岸、ニューヨークなど多彩で同じコースでも季節や状況、時間帯・天候が変化。印象が大きく変わる。また、逆走・ミラー(左右反転)コースもある。軽快かつ緊張感があるBGMも魅力。
ドリームキャスト用の将棋ゲーム。通常の対局の他に、既に発売中のパソコン版ユーザーとのインターネット対局も可能。コンピューターとの対局にでは、プレイヤーがコンピューターの思考に対して教育することが可能。これにより、プレイヤー独自の思考ルーチンに従ったコンピューターとの対局も可能。棋譜の録画・再生が可能なので、プレーの復習もできる。その他、詰将棋を入力し、コンピューターに解かせる機能も搭載。
1999年11月25日発売
エコールソフトウェアからドリームキャストで発売された3Dガンシューティングゲーム。正式なジャンル名は「暗黒ギャルゲーシューティング」。『デスクリムゾン』の続編。グラフィック、演出、音楽などは格段に進化した。しかしゲームバランスの悪さやストーリー、仕様の珍妙さなど、やはり前作同様ゲーム情報誌やプレイヤーからは酷評だった。前作のパロディが盛り込まれており、狙って作ったバカゲーに近い内容となっている。
1999年に発売したアーケードゲームのドリームキャストへの移植作。多方向スクロール型3Dアクションゲーム。プレイヤーキャラクター3名のうち2名がザ・ハウス・オブ・ザ・デッドシリーズに登場する組織・AMSのエージェントであり、ほかに本作のステージ6が初代『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』のキュリアン邸を彷彿とさせる建物、そしてラストボスがMagicianになっているなど、シリーズの要素もいくつかある。
ビデオシステムから発売されたドリームキャスト用レースゲーム。ゲームモードは決勝レースを楽しむ「シングルレースモード」、全16戦の世界戦を戦い抜く「チャンピオンシップモード」、そして練習にも最適な「タイムアタックモード」、2人で楽しむ「マッチレースモード」が用意されている。1998年度に存在した全11チーム16サーキット及びシューマッハ、アレジ、ハッキネンなど実在の22名のF1ドライバーが登場する。
『グラウエンの鳥籠』は1999年10月1日から365日かけてネットで放送したインターネットサスペンスドラマ。全365話。吉野紗香を主演とし1日に1分一話ずつ1年365日かけてネットで放送した。あえて1日1分という限度を設けることで話題性と共にパソコンのスペックに限定されない提供を実現していた。本作はその2ヶ月分を収録したソフトの第2巻。
セガから1999年11月25日に発売されたドリームキャスト用パズルゲーム。ハローキティとその仲間たちが登場するパズルゲーム。フルーツをコマにして、5×5ののマス目を取り合う陣地取りをする。フルーツの増えるコマや、フルーツの移動できるコマを駆使して陣地を増やしていく。最大4人で遊べる対戦モードの実装されている。