ネオジオ(NG)|アクション (ACT)|4ページ目|ゲームカタログのピコピコ大百科

ネオジオ(NG)| アクション(ACT)ゲームの一覧

76本のゲームを紹介します!
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神凰拳

神凰拳

1996年07月26日発売

SNKより1996年7月26日にネオジオ用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。本作の登場キャラクターは全て世界の様々な神話に登場する神々や魔物が題材となっている。また、風、水、雷、火の4種類の属性から1キャラクターにつき2種類備わっており、戦闘中に切り替える事が可能となる。グラフィックにはプリレンダリングが採用されており、2Dでありながら3Dの様な奥深い演出が本作の特徴となっている。

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ザ・キング・オブ・ファイターズ'96

ザ・キング・オブ・ファイターズ'96

1996年09月27日発売

SNKより1996年9月27日にネオジオ用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。『ザ・キング・オブ・ファイターズ』第3弾でオロチ編三部作の第2章。前作まであった攻撃避けが一部のキャラを除いて使えなくなり、前転後転の緊急回避に変更されている。また、龍虎の拳、餓狼伝説シリーズのボスキャラクター、Mr.ビッグ、クラウザー、ギースの3人からなる新チームが登場している。

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風雲スーパータッグバトル

風雲スーパータッグバトル

1996年11月08日発売

SNKより1996年11月8日にネオジオ用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。『風雲黙示録 格闘創世』の続編となる。前作は1対1のオーソドックスな対戦形式だったが、本作は「1チーム2人・交代制」のタッグバトルであり、チームメンバー2人のうち片方1人だけが倒された時点で決着となる。また、前作の雰囲気とは異なり、本作ではハードボイルド的な、退廃した近未来の雰囲気となっている。

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サムライスピリッツ 天草降臨

サムライスピリッツ 天草降臨

1996年11月29日発売

SNKより1996年11月29日にネオジオ用ソフトとして発売された対戦格闘ゲーム。『サムライスピリッツ』シリーズ第4弾。本作の時代背景は『サムライスピリッツ 斬紅郎無双剣』の後、『真サムライスピリッツ 覇王丸地獄変』の前の話。前作のシステムを踏襲しつつ、空中ガードや怒り溜めの廃止など、システムが変更。また、連斬という連続技システムや断末奥義というフィニッシュのみに決める演出などが導入されている。

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わくわく7

わくわく7

1996年12月27日発売

サンソフトより1996年12月27日にネオジオ用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』の続編として企画されていたため一部関連のある要素を持つ。わくわくシティのわくわく公園の伝説「わくわくボール」。7つ集めると妖精が現れ、なんでも願いを叶えてくれると言われている。そして、そのボールを持つ者達が集い、ボールをめぐる戦いが繰り広げられる。

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リアルバウト餓狼伝説スペシャル

リアルバウト餓狼伝説スペシャル

1997年02月28日発売

SNKより1997年2月28日にネオジオ用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。システムは基本的に前作「リアルバウト餓狼伝説」を踏襲しつつも、ライン数が2つに変更。また、相手と異なるライン上にいてもガードが可能。前作のリングアウトが廃止され、代わりに画面端のオブジェクトが一定回数の攻撃で破壊された際、壁を背にしていたキャラクターは気絶するようになっている。

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ブレイカーズ

ブレイカーズ

1997年03月21日発売

ビスコより1997年3月21日にネオジオ用ソフトとして発売されたアクションゲーム。8人の腕に覚えのある強者がルール無用の格闘大会「FIST」で戦いを繰り広げる。個性的なキャラクターが必殺技を駆使して闘う格闘アクションとなっており、抜群の操作性や、派手な超必殺技などが魅力となっている。また、家庭用版ではオプションモードにサウンドテストがあり、BGMや効果音、カバーボイスも再生できる。

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ザ・キング・オブ・ファイターズ'97

ザ・キング・オブ・ファイターズ'97

1997年09月25日発売

SNKより1997年9月25日にネオジオ用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。『ザ・キング・オブ・ファイターズ』第4弾で、オロチ編三部作の第3章(最終章)。チームエディット専用キャラクターである矢吹真吾や、ニューフェイスチームなど新キャラが追加されている。『'94』『'95』のシステムを踏襲したエクストラと、『'96』のシステムをベースにしたアドバンストの2つのモードが用意されている。

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幕末浪漫 月華の剣士

幕末浪漫 月華の剣士

1998年01月29日発売

SNKより1998年1月29日にネオジオ用ソフトとして発売された剣術対戦格闘アクションゲーム。『月華の剣士』シリーズ第1弾。日本の江戸時代後期の幕末が舞台となっており、新撰組なども設定として登場する。12人の魅力的なキャラクター達が戦いを繰り広げる。剣には、「力」と「技」2つの剣質があり、剣質次第でまったく違ったキャラクターになる。また、家庭用には「トレーニングモード」などもある。

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メタルスラッグ2

メタルスラッグ2

1998年04月02日発売

SNKより1998年4月2日にネオジオ用ソフトとして発売されたアクションゲーム。『メタルスラッグ』の続編となる。基本的システムは前作同様だが、プレイヤーが一定の状況になると変身して性能が変化するという、新システムを採用しているのが特徴となる。異常なまでのグラフィックの描き込みやキャラクターのパターンなどは、前作以上に強化されている。

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リアルバウト餓狼伝説2 ザ・ニューカマーズ

リアルバウト餓狼伝説2 ザ・ニューカマーズ

1998年04月29日発売

SNKより1998年4月29日にネオジオ用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。『リアルバウト餓狼伝説スペシャル』の続編で、『餓狼伝説』シリーズ第7弾。基本的なシステムは前作と同様だが、ラインシステムには変更が加えられている。前作のキャラクターは全員登場し、さらに、新キャラクターとして、「リック・ストラウド」と「李香緋」が追加されている。

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ショックトルーパーズ セカンドスカッド

ショックトルーパーズ セカンドスカッド

1998年06月24日発売

ザウルスより1998年6月24日にネオジオ用ソフトとして発売されたアクションゲーム。アーケードゲーム『ショックトルーパーズ』の続編。前作の2年後の設定であり関係性に繋がりがある。本作では登場人物は一新されているものの、基本的なゲーム性や世界観は前作と同じとなる。新しい要素として3種類の乗り物に搭乗できるようになっている。またゲームオーバー後にプレイ内容から30段階の成績判定がされるのも特徴となる。

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ザ・キング・オブ・ファイターズ'98 ドリームマッチネバーエンズ

ザ・キング・オブ・ファイターズ'98 ドリームマッチネバーエンズ

1998年09月28日発売

SNKより1998年9月28日にネオジオ用ソフトとして発売されたアクションゲーム。『ザ・キング・オブ・ファイターズ』シリーズの98年版。前作までに登場したキャラクターがほとんど登場するという「ドリームマッチ」という形で大会が開催される。そのため、本シリーズ本来のコンセプトである「SNKのゲームキャラクターの夢の祭典」としての傾向が強くなっている。対戦バランスはシリーズ中でも評価が高い作品となる。

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幕末浪漫第二幕 月華の剣士 月に咲く華、散りゆく花

幕末浪漫第二幕 月華の剣士 月に咲く華、散りゆく花

1999年01月28日発売

SNKより1999年1月28日にネオジオ用ソフトとして発売されたアクションゲーム。『月華の剣士』シリーズ第2弾。舞台は前作から半年後の世界。「現世」と「常世」をつなぐ、地獄門を閉じるために必要な「封印の巫女」をめぐって、それぞれの世界の住人がし烈な戦いをする。新キャラの追加、グラフィックのクオリティアップ、空中弾きや防御不能斬りといった新しいシステムも導入されて、より洗練された内容となっている。

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メタルスラッグX

メタルスラッグX

1999年05月27日発売

SNKより1999年5月27日にネオジオ用ソフトとして発売された横スクロールアクションゲーム。『メタルスラッグ2』のリメイクバージョンとなる。ストーリーやステージ進行は『2』と同じだが、背景、武器アイテムや敵の種類が増加、敵配置変更による難易度調整、システムボイスの変更、BGMの一部再編集などがされている。また、『2』で敵戦車が無限に出してくるミサイルなどで使えたスコア稼ぎができなくなっている。

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