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1990年03月02日発売
ホット・ビィより1990年3月2日にファミコン用ソフトとして発売された会社経営シミュレーションゲーム。日本国内NO.3の自動車メーカーの社長に就任し、熾烈な自動車業界を勝ち抜いて世界一の座を目指す。人事・開発・販売・生産・広告活動に至るまで様々なアクシデントが起こり選択を迫られるなどスリリングな展開が満載。ライバル会社に勝って4大市場を全て制覇し、世界の自動車王になるのが目的となる。
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アイレムより1990年3月2日にファミコン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。大人気ミステリー作家・西村京太郎原作の推理アドベンチャー第2弾。捜査方法に前作の「指紋照合」に加えて、「モンタージュ写真」を新搭載し、より深い操作が可能に。犯人護送の為、訪れた大阪府警に掛かってきた1本の電話が物語の始まりとなる。その直後に発生した新幹線殺人事件を御馴染みの亀井刑事と一緒に真相を暴いていく。
データイーストより1990年3月2日にファミコン用ソフトとして発売されたトップビュータイプの戦争アクションシューティングゲーム。凶悪な秘密結社を殲滅するため、全7ステージをマシンガンと手榴弾を武器に進んでいく。ステージ上に落ちている鍵付きの宝箱から部品を6つ集めると最強の武器「ヘビーバレル」が使用でき、ド派手で爽快感抜群の攻撃が可能に。2人協力プレイも楽しむことができる。
セガより1990年3月2日にメガドライブ用ソフトとして発売されたバスケットボールゲーム。ゲームモードは1P、2Pともエキシビジョンとトーナメントのモードが用意されており、レベルも3段階に設定することができる。ゴール近辺では拡大画面に切り替わり、大迫力のプレイを見ることができる。ダンクシュート、3ポイントシュートなど技も豊富に搭載されている。
メサイヤより1990年3月2日にPCエンジン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。パソコンゲーム『藤堂龍之介探偵日記』シリーズの第1作、『琥珀色の遺言 西洋骨牌連続殺人事件』の移植作品となる。オリジナルから主人公の名前が円陣龍之介へと変更されたり、屋敷の使用人たちが主人公を助ける5人の探偵として登場する等、PCエンジン版独自のアレンジが施されている。全5章で構成されている。
タイトーより1990年3月2日にPCエンジン用ソフトとして発売された固定画面シューティングゲーム。アーケードゲーム『スペースインベーダー』のリメイク作品となる。自機の砲台を操作し、画面内の敵を全滅させるという内容はオリジナル版と同一だが、オリジナル版の本家、サブウェポンなどの追加要素を加えた分家をタイトル画面から選択し遊ぶことが可能となっている。1ステージ3、4分隊に分けてインベーダーが出現する。
サンソフトより1990年3月2日にPCエンジン用ソフトとして発売された横スクロールのアクションゲーム。北条司による漫画『シティーハンター』を題材としたゲーム作品で、『シティーハンター』単独では唯一の家庭用ゲーム作品となる。ゲームの操作はシンプルな内容となっており、操作性に優れ、テンポ良く進んでいくのが特徴となる。また、多少のアドベンチャー要素も用意されている。
2000年03月02日発売
犯罪都市バーチャシティの警官になり、悪党を銃で倒していくガンシューティング「バーチャコップ」の続編。アーケードで稼働していたゲームのドリームキャストへのリメイク移植版でセガサターンにも移植されている。前作からの変更点としてテージ途中から2つのルートの中から選択し、選んだルートによって展開が変化する「ルート分岐」や敵に3発連続で命中させると成立する「3POINT SHOT」システムが追加されている。
コナミより2000年3月2日にプレイステーション用ソフトとして発売されたアクションゲーム。アーケードで稼働していた『beatmania 5thMIX』のアペンドディスクでとなる。収録曲数は前作『4thMIX』を上回る49曲。層々たる豪華アーティストの楽曲提供で、より幅広い音楽ジャンルをカバーし、あらゆるジャンルのファンに受け入れられるようになっている。PSオリジナル要素も搭載されている。
サクセスより2000年3月2日にプレイステーション用ソフトとして発売されたゲーム開発シミュレーションゲーム。プレイヤーは憧れのゲームクリエイターになって開発スタッフに指示を出し、100万本のセールスを目指す。個性豊かなスタッフを育成しながらゲームを開発し、ゲームの売り上げ金を元手に新たなゲームを作成していく。存在感あるキャラ達が織りなす、ゲーム業界を浮き彫りにするドラマを楽しむことができる。
2006年03月02日発売
アトラスより2006年3月2日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。悪魔を使役し、大正の世に巣食う怪異を暴いていく。仲魔の能力を使った事件捜査システムや、迫力と爽快感に満ちたリアルタイムバトル、未知の仲魔を創り出す悪魔合体システムなど、誰もが楽しめる新しい『デビルサマナー』となる。悪魔召喚師・葛葉ライドウとなり、悪魔たちを使役して国家を揺るがす大事件を捜査しよう。
ナムコより2006年3月2日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。100年にも及ぶ大災厄による世界の破滅を防ぐための戦いを描いたゲームで、様々な特長を持つ17の職種から仲間を募り、騎士団を編成することができ、前列・中列・後列に配置した仲間を交代しながら戦うローテーションバトルを採用している。不老の騎士・ブラッドの世界で最も切ない戦いの物語が幕を開ける。※廉価版
バンダイより2006年3月2日にプレイステーション2用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。『ドラゴンボール』の格闘アクションの第3弾となる。べジータ編から魔人ブウ編まではもちろん、劇場版や『GT』まで全世代のキャラが総登場する。避け、見極め、ハイパーモードなどの新要素で、これまで表現できなかった原作のバトルを再現し、様々なキャラの視点から物語を体感できる「ドラゴンユニバース」も搭載。
バンダイより2006年3月2日にプレイステーション2用ソフトとして発売された対戦アクションシューティングゲーム。『機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオンDX』の続編となる。新ステージと新モビルスーツの登場に加え、「変形」と「ハイパーコンビネーション」の新システムを導入している。ストーリーは『Zガンダム』のエゥーゴとティターンズの激戦を完全再現している。Zガンダムの世界を堪能しよう。
バンダイより2006年3月2日にプレイステーション2用ソフトとして発売された3Dアクションゲーム。『機動戦士ガンダム』から『機動戦士ガンダムF91』までの「宇宙世紀」シリーズの作品を網羅したゲームとなっている。各シリーズの名場面を追体験できる「クロニクルモード」、オリジナルキャラで一年戦争から年代順に戦ってゆく「プログレスモード」、「VSモード」などで「宇宙世紀」の戦いの全てを体感する事ができる。
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