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1999年10月07日発売
アスミック・エースより1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売された3Dシューティングゲーム。特殊機動部隊ヴァンアークの一員として火星の謎を解明するゲームで、アドベンチャー要素も用意されている。凶悪生物がうごめく火星地帯や小惑星間を駆け巡るスピード感抜群の3Dシューティングパートと、科学者組織の恐怖計画を阻止するため組織の謎を追っていくアドベンチャーパートを交互にプレイしていく。
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アートディンクより1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売された戦術級シミュレーションゲーム。OKEと呼ばれる無人機動兵器の思考ルーチンプログラムを作成・運用によって戦場を戦い抜いてゆくゲーム作品となる。プレイヤーの判断により主人公の将来が変化。木星方面陸軍の新人士官となって、火星で発生した動乱の鎮圧に赴き、戦友を始めとする様々な登場人物たちとの物語が紡がれていく。
D3パブリッシャーより1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売されたパチンコゲーム。ホールのプレイ感覚を再現し、3つのオリジナル台にパチンコの面白さを凝縮したゲーム作品となる。多彩なリーチアクションが特徴の「CRラブラブプロジェクト2」、ダブル/トリプルリーチが熱いドラム台「CRスターロボット」、アロハシャツをモチーフにしたカラフルな「サーフィンアイランド」を楽しむことができる。
サンソフトより1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売された戦略シミュレーションゲーム。犬や猫、猿など可愛らしいキャラを操作し自軍の勝利を目指すゲーム作品。初心者やライトユーザーにも楽しめるよう、ユニットの特性を「じゃんけん」に見立て、誰にでも一目で理解できるゲームシステムを採用している。ゲームの流れを順におって練習できる「コンバットスクール」モードを搭載し、手軽にプレイできる。
ヒューマンより1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売された和風ボードゲーム。調達した資金を使って道路や城を作り兵を増強し自分の陣地を増やしていく、すべてはサイコロの目まかせで進むゲーム作品となっている。8種類+αの個性豊かなステージを舞台に、国を整備したり戦で自分の領土を拡大するなど様々な戦略や駆け引きを駆使して誰よりも早く100万石を目指そう。最大で4人プレイが可能となる。
ヒューマンより1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。大正から昭和初期の東京を舞台に、猟奇殺人の謎を解いていく推理アドベンチャー『御神楽少女探偵団』の続編となる。会話中の気になる点などを指摘する「推理トリガー」はそのままに、前作以上に快適な操作環境を実現。もちろんシナリオも大幅ボリュームアップしている。次々と起こる怪事件に挑戦し、見事に解決しよう。
トミーより1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売されたラーメン人生シミュレーションゲーム。父のラーメン屋を継いだ主人公・寿秀蔵の生涯を描いたゲーム作品となる。一筋縄ではいかない店の客やナミダ橋の人々、巻き起こる事件の数々にラーメンで勝負していく。営業中の態度やラーメン勝負の勝敗で秀蔵のグラフィックが変化。秀蔵の人生を通して1950年代から現代までのラーメン人生を追体験できる。
トミーより1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売された本格ヨットレースゲーム。風の読みやライバル艇との駆け引きを楽しめるゲーム作品となっている。ヨットの艇長になって一対一のマッチレースを戦っていく。波を突っ切りセールがはためく、迫力溢れるヨットの動きをリアルなグラフィックで忠実に再現している。世界各国から選ばれたレーシングチームを相手に、チャンピオンシリーズを勝ち抜こう。
魔法より1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売されたペットショップ経営シミュレーションゲーム。プレイヤーは、街をペットでいっぱいにし、住民を幸せにする事を目指す。3Dポリゴンで表現された可愛らしいペット達は、種類が100以上とバリエーション豊かで、貰われたペットの家に遊びに行ったり自分で好きなペットを飼うことも出来る。街のペット屋さんとなり、住民にぴったりのペットを紹介しよう。
スパイクより1999年10月7日にプレイステーション用ソフトとして発売されたサイコホラーアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、見たものが100日以内に死ぬという「人面ガラス」の呪いから逃れるための、謎を探っていくことになる。優等生タイプのナオ、「宇宙人」と呼ばれる一風変わったクルミ、霊の存在に否定的なサンゴの性格の違う3人を使い分け、街を歩き回って様々な噂を集め、「人面ガラス」の謎に辿りつこう。
1999年10月10日発売
任天堂より1999年10月10日にゲームボーイ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。「ポケモン」シリーズの原点ともいえる初代作品群の一つとなる。『赤』『緑』に続き、追加バージョンとして登場した。通信機能を活かしたポケモン交換など、当時革新的なシステムを備え、後の世界的ブームの礎を築いた作品となっている。
1999年10月14日発売
サンフランシスコ発、世界標準版。SONICを初めとした魅力溢れるキャラクター達の声もCOOLな英語が選べ、字幕も5ヶ国語から選択可能。世界選手権対応で、全世界とタイムアタックが競える。他にも、全130個のエンブレム取得状態がリストでわかったり、カジノステージ・ピンボール面での残りダマ数の表示、カートゲームでのLAPタイムの表示、音声の追加(環境音声、待機音声)などのパワーアップがされている。
これまでのソニックシリーズ作品が横スクロールアクションであったのに対して、クォータービューの見下ろし視点の3Dアクションとなる。各ゾーンのアクトにいるロボットを破壊してフリッキーを5匹救出して、エリアのどこかにあるマンホールのようなリングへ運ぶとそのエリアは完了になり、これを繰り返してアクト内にいるフリッキーを全て救出するとアクトはクリアになる。各ゾーンのアクト3はドクター・エッグマンの対決となる
スパイクより1999年10月14日にニンテンドウ64(NINTENDO64)用ソフトとして発売された。WRC(世界ラリー選手権)をモーチーフにしたラリーレースゲーム。世界中の土地柄が表れた8ヶ国、全50コースを用意。メーカーの実名の車を操って勝利をめざす。ハンドリングの感度やコーナー特性など、マシンの細かい設定を施してレースに臨もう。車は悪路に振られたり、一回転したりと暴れるマシンとの格闘が特徴。
ソニーより1999年10月14日にプレイステーション用ソフトとして発売されたサバイバルアクションRPG。プレイヤーは敵軍大陸で孤立した兵士となり、生き残りをかけて戦っていく。光を頼りに薄暗いダンジョン内を進み、光を使って謎を解いていく独自のゲームシステムを採用。果てしなく広がる闇の世界と謎に満ちた遺跡群が舞台で、どこかに眠る「ダークエレメント」を見つけ出すのが目的となる。
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