• 天外魔境 電脳絡繰格闘伝|ハドソン|PC-FX
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天外魔境 電脳絡繰格闘伝

Tengai Makyou: Dennou Karakuri Kakutouden
★★★★★3.0(2件)
機種
PC-FX
ジャンル
アクション (ACT)
発売日
1995年7月28日
メーカー
ハドソン
定価
8,800

ゲーム概要

ハドソンより1995年7月28日にPC-FX用ソフトとして発売された対戦格闘アクションゲーム。自来也、卍丸、カブキなど大人気の『天外魔境』シリーズの夢のオールスターキャストがド迫力のバトルを繰り広げる。必殺技などの全ての行動は美しいフルアニメーションで表現されており、勝ち抜き戦、練習試合、紅白試合の3つのモードを搭載。再び蘇った悪神ヨミを倒し、ジパング征服を阻止するのが目的となる。

プレイ画面

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© 1995 ハドソン All Rights Reserved.

レビュー

  • ★★★ ★★ 3.0

    FXの良作の一つ。

    PCエンジンの天外魔境シリーズに登場した人気(?)キャラクター達が集い一対一で戦う格闘ゲームですが、よくある格ゲーとは違い、アニメーションが次々と展開するバトルシステムです。スーファミの幽白みたいなものといえば解るでしょうか?アニメーションの出来は非常に良く、派手な動きや怪しげな動きは一見の価値あり。カブキ対菊五郎の因縁対決や、マントーの「馬鹿(うましか)の術」を相手にかけたりした時のアニメーションは特に見物です。特にマントー対ヨミの対決は個人的に面白かった。マントーの「馬鹿の術」をヨミにくらわせたときのアニメーションが馬鹿馬鹿しくて笑えました。
    しかし格ゲーなんですよね。ストーリーは無いに等しいため少々物足りないかも知れません。アニメーションがすごくいいのに勿体ないです。
    また、同社で発売した「バトルヒート」というゲームもありましたが断然こちらの方がいいです。

  • ★★★ ★★ 3.0

    安易にこんなの出すべきじゃなかった。

    つまらなくはなかったが、やはり格闘ゲームとしては大味な作りだった。

    天外魔境シリーズはこういうのを出しちゃうから駄目なんだと思う。

    安易すぎるというか、商売っけを出しすぎるというか、シリーズ関連タイトルの乱発により、結果的に天外魔境というタイトルがもつ価値を下げてしまっている。

    スタッフはドラクエやファイナルファンタジーを見習うべき。天外魔境はミリオンタイトルに育つ可能性が多分にあったんだがなあ。

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最終更新日:2022年10月14日 PR