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ゲームタイトル15046本を紹介中!
2000年03月16日発売
「パズルボブルシリーズ」のナンバリングタイトル4作目。新機能ついて「バランスフィールド」と「連鎖」が追加された。また、特殊なバブルの数々、キャラクターごとに異なる攻撃法も用意。ゲームモードは、ラウンドをクリアしてタロットカードを集める「ストーリーモード」、コンピューターに何連勝できるか挑戦する「とことん対戦」、プレイヤーの腕を判定する、段位認定機能の「ちゃれんじ」など全部で8種類ある
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上海は積み上げられた麻雀牌から「牌の左右一方、または両辺が、他の牌と接してない。上に牌が積まれてない」牌を、同じ種類の2枚一組で取っていく。全部の牌を消せばステージクリアとなる。本作はそのドリームキャスト版でゲームモードは5つ。「ダイナスティ」と「パンダモニアム」は、幻獣牌という他のプレイヤーを妨害することができる特殊牌が追加。3段階の難易度を選べる「クラシック」「トーナメント」「麻雀」も遊べる。
2000年03月23日発売
低い頭身のかわいいキャラクターや、ファンタジー色の濃い世界観などが人気を博した、対戦型シューティングゲーム。アーケードからドリームキャストへの移植作。2人のプレイヤーが互いにほぼ等しい性能のキャラクターで対戦することを主体にしている。使用可能なキャラクターは13キャラクターで、それぞれスピード・ショット性能・エキストラアタックなどに差がある。キャラクターデザインは藤ノ宮深森氏が担当している。
1977年、アメリカ。ハイテクマシンを操り、プレイヤーはヴィジランテ、コヨーテ、またはワンダーズのひとりとなり、またしてもアメリカ各地の荒野を駆け巡る。前作より更にハイグレードになった3Dランドスケープエンジンによる華麗なグラフィック。爆発シーンも更に迫力あるものになり、スピーディなドライビングコンバットアクションが満喫できる。新システム「グレードアップ」も追加されている。
秒間60フレームの美しく熱いゲームプレイ、1300種類を超えるモーション・アニメーション、100種類以上のダンクショットを華麗に決められる。画期的なフリースローシステムをはじめ、驚異的に進化したAIシステム。本場NBAのコーチングスタッフにより設計された緻密なプレイ設定。実名の選手やチームでシリーズチャンプを目指す。選手のトレードや新規加入で自分だけのオリジナルチームもつくれる。
全国18ヶ所の湖を実写にて再現。キャスト画面の臨場感をドリームキャストの持つハイクオリティで再現。ネット対応で、DaZZのホームページで行われるバーチャルトーナメントへ参加可能。幻のバスを求めて全国18ヶ所の湖を渡り歩くトラベルモードを搭載。また、自分だけのオリジナルルアーを作ることが出来る業界初の「ルアーメイクモード」も搭載。
凶悪海賊軍団に征服されてしまった自分たちの惑星を取り戻すため、レイマンが様々なアクションを駆使して敵を倒していく。スピーディーな展開の中で様々なコントロールを要求され、スリル度満点。各テーマごとに分かれた21以上のステージには、レースや水上スキー、パズルなどたくさんのミニ・ゲームが用意されている。グラフィックの美しさも秀逸。
2000年03月30日発売
「ウイニングポスト」シリーズの第4弾。セガハード最後のウイニングポスト。血脈活性化などの新しい配合理論が加わり、海外セール、海外牧場の追加、海外レースの大幅増など、ここから海外志向が一気に強くなった。秘書に「はるか」を選択すると「スーパーホース」がもらえる。また、「玲子」を選んだ場合はオリジナル種牡馬を自牧場にもってくることができる。
『ワールド・ネバーランド オルルド王国物語』の続編。今作では海洋国家「プルト共和国」が舞台となり、システム面は前作から改良が加えられた部分が多数ある。新たに「個人商店」が追加され、アイテムは4つまで所持可能となった。また、キャラクターの「苗字」が名付けられるようになり、結婚時に相手の姓に決める事も可能。プレイヤーに子供ができたら、プレイヤー権を子供に引き継がせる事も可能となった。
『グラウエンの鳥籠』は1999年10月1日から365日かけてネットで放送したインターネットサスペンスドラマ。全365話。吉野紗香を主演とし1日に1分一話ずつ1年365日かけてネットで放送した。あえて1日1分という限度を設けることで話題性と共にパソコンのスペックに限定されない提供を実現していた。本作はその2ヶ月分を収録したソフトの第4巻。
実力重視の競技麻雀ルール、フリー雀荘での一般的なルールにそったフリー雀荘ルールのフリー対局モードで雀士やルールを選んで自由に楽しめる。競技ルールにそった2つの大会に優勝することを目的としたトーナメントや自分の雀荘を完成させることを目的としたチャレンジ対局はそれぞれ決まった条件をクリアしていくモード。雀力向上に役立つトレーニングモード。どのモードもよりキレイな画面で実戦に近い感覚で楽しめる。
コピーやジャンプで自分のボールをライバルボールに隣接させると、ライバルのボールが自分のものにできる。自分のボールを増やして陣地を拡大し、最終的にボールを一番多く持っていた人が勝ちとなる。1P専用モードでは、プレイヤーは平凡族の代表者となり他部族のライバル達と対決する。スコアアタックの他に「ステージクリア時間」や「大量チェンジ」によるボーナス得点もある。対戦は最大4人まで同時にプレイすることが可能。
ドリームキャストでセガより発売された「ザ ハウス オブ ザ デッド2」をモチーフにしたタイピングゲーム。迫りくるゾンビに付いているワードを入力することで、撃退するキーボード練習ソフト。出題ワードは「猫まっしぐら」などどれも聞いたことがあるようなフレーズばかり。2人での協力プレイや、競争プレイも可能。かな入力モードも搭載されている。
ドリームキャストで発売された「ザ ハウス オブ ザ デッド2」をモチーフにしたタイピングゲーム。迫りくるゾンビに付いているワードを入力することで、撃退するキーボード練習ソフト。出題ワードは「猫まっしぐら」などどれも聞いたことがあるようなフレーズばかり。2人での協力プレイや、競争プレイも可能。かな入力モードも搭載。本作には専用キーボードが同梱されている。
セガ販売のアーケードゲーム「ペンゴ」をモチーフに。キャラクターをキティちゃんに変更してリニューアル。キティちゃんを操作して、“オバケ”をうまく避けながら、ブロックで倒していく。単に“オバケ”をやっつけるだけでなく、たくさんの“オバケ”を一度につぶしたり、ダイヤ印のブロックを並べたりすれば、高得点が狙える。ゲームをクリアしていくと、キティちゃんのムービーを見ることが出来る。