発売日から探す
ゲーム機から探す
ゲームの記事を読む
公式のSNSを見る
サイト概要
ゲームタイトル15210本を紹介中!
2003年12月30日発売
セガより2003年12月30日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたアクションゲーム。息もつかせぬハイスピードアクションと壮大なストーリーで大好評の『ソニック』シリーズのチームアクションが楽しめる。3人のキャラを同時に操作する斬新なシステムで、今まで以上に「速く」「強く」「自由」なアクション性を実現している。3つのフォーメーションを自在に変化させ、3人の協力プレイでピンチを乗り越えよう。
ゲームの説明を見る ▶︎
2004年01月08日発売
エレクトロニック・アーツより2004年1月8日にゲームキューブ用ソフトとして発売されたアクションRPG。映画『ロード・オブ・ザ・リング』三部作の最終章のゲーム化作品。前作から大幅にアクションが進化し、使用キャラには、アラゴルン、レゴラス、ギムリに加えて、ガンダルフ、サム、フロドを追加。ストーリーやステージ、使用できるキャラが異なる3つのルートが用意され、原作をより忠実に再現している。
サミーより2004年1月8日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたアクションゲーム。映画史上に燦然と輝く、黒澤明監督の代表作『七人の侍』が20XX年に舞台を移し、新たな解釈でアクションゲームとして甦る。「斬る爽快感」をテーマのド派手なアクションが連続で展開される。ヒューマノイドに襲われる少女・ヒナタを守るため、主人公・ナトを始めとする7人のサムライたちの戦いが今はじまる。
エレクトロニック・アーツより2004年1月8日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたアクションRPG。映画『ロード・オブ・ザ・リング』三部作の最終章となる。前作から大幅にアクションが進化し、使用キャラには、アラゴルン、レゴラス、ギムリに加えて、ガンダルフ、サム、フロドを追加。ストーリーやステージ、使用できるキャラが異なる3つのルートが用意され、原作をより忠実に再現している。
サイバーフロントより2004年1月8日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたアクションゲーム。映画『ハルク』を題材としたゲーム作品。映画から1年後を舞台に、心理状態が不安定になると巨大で不安定なハルクに変身してしまうブルース・バナー博士を操って、変身前のスニークアクションで謎を解き明かしたり、ハルク変身後の強大なパワーで格闘や破壊を行ったりして、強大な敵リーダーに立ち向かっていく。
毎日コミュニケーションズより2004年1月8日にプレイステーション2用ソフトとして発売された将棋ゲーム。人気将棋ソフト『東大将棋』シリーズ。第13回世界コンピュータ将棋選手権で優勝した世界最強思考エンジンを搭載。4段〜10級までプレイヤーレベルに合わせて対局でき、棋力向上に役立つ詰将棋の自動作成モードも用意。実力がわかるレーティング戦やCPUが読み筋や形勢判断を披露する研究モードも新搭載している。
2004年01月15日発売
1999年にDreamcastで発売された「ぷらすぷらむ」の続編。ゲームそのものは、いわゆる落ちモノ系で、上から落ちてくる石を操り、縦、横、L字型に同じ色の石を3つ以上並べて消していく。ステージやプレイモードを増やした単なる続編ではなく、前作からの基本ルールはそのままに、よりプレイしやすいようにレイアウトを変更し、ゲーム展開がスピーディーになるといったマイナーチェンジが行われている。
セガより2004年1月15日にゲームキューブ用ソフトとして発売されたオリジナルモンスターアクションゲーム。カイジュウたちが住むという伝説のカイジュウ島を舞台にしている。新機能カイジュウエディタは3Dモデルの自動生成技術を使用しており、誰でも簡単にカイジュウを作成することができる。自分だけのカイジュウを操作して、さまざまなアクションステージをクリアしていこう。
コナミより2004年1月15日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたアクションゲーム。3つの攻撃を駆使して敵を倒していくハイスピードロボットアクションゲーム『アヌビス』に海外版の追加要素を収録した完全版となる。オリジナル版以上の難度を誇るモードを追加し、人気の高いイベントは単体でも遊ぶ事が可能。必殺技、遠距離攻撃使用時に消費される「バーストゲージ」が新たな駆け引きが生み出している。
コナミより2004年1月15日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたアクションゲーム。3つの攻撃を駆使して敵を倒していくハイスピードロボットアクションゲーム『アヌビス』に海外版の追加要素を収録した完全版となる。オリジナル版以上の難度を誇るモードを追加し、人気の高いイベントは単体でも遊ぶ事が可能。必殺技、遠距離攻撃使用時に消費される「バーストゲージ」が新たな駆け引きが生み出している。※限定版
セガより2004年1月15日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたバラエティゲーム。アーケードなどで人気のミニゲーム集『タントアール』と続編『イチダントアール』、アクションゲーム『ボナンザブラザーズ』が1つにまとまった作品となる。『タントアール』2作は、アーケード版のミニゲームはもちろん、新作も追加し、ボーナスゲームと合計して40種類と満載の内容。さらに4人対戦にも対応している。
グローバル・A・エンタテインメントより2004年1月15日にプレイステーション2用ソフトとして発売された戦略シミュレーションゲーム。第二次世界大戦下のヨーロッパ戦線を舞台とした作品。ドイツ軍を始め、ヨーロッパ諸国、アメリカの兵器が多数登場し、ドイツ軍の敗北により実戦投入されなかった幻の兵器も生産・使用する事も可能。RPG的な要素が高い戦闘システムを採用する事で初心者にも親しみやすい作りになってる。
2004年01月22日発売
マイクロソフトより2004年1月22日にXbox用ソフトとして発売されたシューティングゲーム。PCゲームでは、超有名なアンリアルシリーズ。なめらかに動くグラフィック・エンジンは1人称型SFシューティングゲームの『Halo』のグラフィックスのレベルにも負けないクオリティ。キャラクター、種族も多く、種族、キャラクターごとにも特徴がありプレイヤー毎の戦闘スタイルに一番適したキャラクターを利用できる。
ホワイト・ウルフの『ワールド・オブ・ダークネス』を舞台とした『Hunter: The Reckoning』は、3人称型アクション・シューティングで、プレイヤーは、前科者のバイク野郎のデュース、刑務所付きの牧師コルテス、遊び人のカサンドラ、そして元手ごわい警官のサマンサ、という4人のユニークなハンターの中から選択する。悪に対する聖戦を、1人で戦うもよし、3人のプレイヤーとチームを組んで戦うもよし。
マイクロソフトより2004年1月22日にXbox用ソフトとして発売されたバスケットボールゲーム。LAレイカーズのシャックことシャキールオニールが監修したゲーム作品となる。センター視点のペイントエリア内のアクションが充実しており、特に相手のシュートをブロックした時の爽快感は格別。操作が簡単で奥が深く実際にNBAの試合を出場しているかの様な臨場感を楽しむことができる。
SGシミュレーション
Mark3シミュレーション
NGロールプレイング
NGシミュレーション
NGアドベンチャー
NCDシミュレーション
NCDアドベンチャー
PC-FXレース
VBロールプレイング
VBアドベンチャー
VBレース