PCエンジン (PCE)|ゲームカタログのピコピコ大百科

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PCエンジン (PCE)

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No・Ri・Ko 小川範子(CD-ROM2専用)

No・Ri・Ko 小川範子
(CD-ROM2専用)

1988年12月04日発売
ハドソンより1988年12月4日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。当時の人気タレント『小川範子』とデートができるゲームとなっている。ゲームは簡単なアドベンチャー形式で進んでいく。ストーリーは小川範子の定期券を拾った主人公がコンサートに招待されるところからスタートする。本作では小川範子の歌う曲が3曲も収録されている。
ファイティングストリート(CD-ROM2専用)

ファイティングストリート
(CD-ROM2専用)

1988年12月04日発売
ハドソンより1988年12月4日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売された格闘アクションゲーム。アーケードゲーム『ストリートファイター』の移植作品。大ヒット作品となる『ストリートファイター2』の前身となる。ストリートファイター2で登場する、リュウ、ケンの2人のキャラクターや、必殺技となる波動拳、昇龍拳、竜巻旋風脚などは、既にこの時から確立されている。
ビックリマン大事界(CD-ROM2専用)

ビックリマン大事界
(CD-ROM2専用)

1988年12月23日発売
ハドソンより1988年12月23日にPCエンジンのCD-ROM2ソフトとして発売されたデータベースソフト。菓子のおまけシール『ビックリマン』のキャラクターデータが収録されたソフトとなる。プレイヤーはクイズによってデータを広げていくことが可能となっている。ノーマルキャラクターは最初から見られるが、ビックリマンについてのクイズに答えないと、それ以外のキャラクターは見ることができない仕組みとなっている。
川のぬし釣り 自然派(CD-ROM2専用)

川のぬし釣り 自然派
(CD-ROM2専用)

1989年03月17日発売
パック・イン・ビデオより1989年3月17日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたRPG。ファミコンで発売された『川のぬし釣り』に自然音・効果音や魚図鑑機能などの強化を施したリメイク版となる。釣り好きの主人公が、妹の病気を治すため川のぬしを探して旅に出る、釣りゲームにRPG要素を取り入れたゲームとなり、移動中に様々な野生動物たちとのコマンド戦闘で戦うといった独自のシステムが満載。
コブラ 黒竜王の伝説(CD-ROM2専用)

コブラ 黒竜王の伝説
(CD-ROM2専用)

1989年03月30日発売
ハドソンより1989年3月30日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。寺沢武一の漫画作品『コブラ』を原作としたゲーム作品となる。主人公「コブラ」を操作し、観光宇宙船クイーン・ラブ号を舞台に宝物を盗み出すために黒竜王との闘いに挑むことを目的としている。大量のグラフィックやアニメーション処理、声優の起用した演出より、ストーリーを楽しませることを主眼にしている。
ヴァリス2(CD-ROM2専用)

ヴァリス2
(CD-ROM2専用)

1989年06月23日発売
日本テレネットより1989年6月23日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売された横スクロールアクションゲーム。パソコンからの移植作品で、『夢幻戦士ヴァリス』の続編となる。主人公の女子高生「麻生優子」を操作し、ステージを進めていく。PCエンジン版ではキャラクターとストーリーの大筋を踏襲しつつ、シナリオ展開や設定が変更となっている。CD-ROMならではの豊富なビジュアルが特徴となる。
天外魔境 ZIRIA(CD-ROM2専用)

天外魔境 ZIRIA
(CD-ROM2専用)

1989年06月30日発売
ハドソンより1989年6月30日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。世界初のCD-ROMを媒体としたRPG。「外国人から観た誤った日本観」をコンセプトとする「ジパング」という架空の国を舞台にした天外魔境シリーズの1作目。アニメーション処理された映像表現や声優による音声、メインテーマを含む3曲を坂本龍一が作曲など、当時としては規格外の演出を実現している。
ワンダーボーイ3 モンスター・レアー(CD-ROM2専用)

ワンダーボーイ3 モンスター・レアー
(CD-ROM2専用)

1989年08月31日発売
ハドソンより1989年8月31日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたアクションシューティングゲーム。『ワンダーボーイ モンスターランド』の続編。前作の主人公「ブック」の冒険が伝説となった時代が舞台。主人公の男の子「レオ」と女の子「プラプリル」を操作して、侵略者から世界を救う事を目指す。一連のシリーズ作の中でもシューティングゲームの要素が多めになっているのが特徴となっている。
スーパーアルバトロス(CD-ROM2専用)

スーパーアルバトロス
(CD-ROM2専用)

1989年09月14日発売
日本テレネットより1989年9月14日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたゴルフゲーム。ゲームモードは登録した選手でコースをまわる「トレーニングモード」と、ストーリーに沿ったキャラクターを使う「マッチプレイモード」の2種類のモードが用意されている。マッチプレイモードではビジュアルシーンによって、ストーリーが分かれていくのが特徴となる。
獣王記(CD-ROM2専用)

獣王記
(CD-ROM2専用)

1989年09月22日発売
NECより1989年9月22日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたアクションゲーム。プレイヤーは神々の怒りを買ったことで石碑に封印されていた獣人族の戦士となり、地底より復活した魔神の討伐と主神ゼウスの娘である女神アテナの救出が目的となる。ゲーム開始直後、主神ゼウスによって封印を解かれる所からゲームが始まる。獣人はゲーム中に様々な獣へと変身しパワーアップする。
鏡の国のレジェンド(CD-ROM2専用)

鏡の国のレジェンド
(CD-ROM2専用)

1989年10月27日発売
ビクターより1989年10月27日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたコマンド選択式アドベンチャーゲーム。タレントの酒井法子をフィーチャーした作品であり、鏡の国に誘拐された酒井法子を救うために、ファンの男の子が鏡の国を冒険する内容となっている。実写取り込みによる画像と声で酒井が出演している事や、CD-ROMの大容量による静止画を駆使した酒井の歌唱シーンが流れる演出面などが特徴。
ぎゅわんぶらあ自己中心派 激闘36雀士(CD-ROM2専用)

ぎゅわんぶらあ自己中心派 激闘36雀士
(CD-ROM2専用)

1989年11月24日発売
ハドソンより1989年11月24日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。片山まさゆき原作の麻雀マンガ『ぎゅわんぶらあ自己中心派』を題材にしたゲーム作品。原作でおなじみのキャラが大活躍。ゲームモードはトーナメントモード戦、タコ討伐戦、フリー対戦といった3つのモードが用意されている。原作に登場した36人の雀士を相手に、4人打ち麻雀をプレイすることができる。
サイドアーム・スペシャル(CD-ROM2専用)

サイドアーム・スペシャル
(CD-ROM2専用)

1989年12月15日発売
NECより1989年12月15日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたシューティングゲーム。アーケードからの移植作品。ヒューカード版とほぼ同じ「スタンダード版」と「BC(ビフォークライスト)版」を収録している。BC版は、先に作られたスタンダードとは大きくシステムやゲーム性が異なっており、全く別ゲームと言える内容のため、実質2ゲームの収録と言える内容となる。
コズミック・ファンタジー 冒険少年ユウ(CD-ROM2専用)

コズミック・ファンタジー 冒険少年ユウ
(CD-ROM2専用)

1989年12月21日発売
日本テレネットより1989年12月21日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。PCエンジンオリジナルRPG『コズミック・ファンタジー』シリーズの第1作目。登場人物たちも個性的で人気があり、キャラクター音声の導入や時々挿入されるビジュアルなどで作品への感情移入を高めているのが特徴となる。オープニングは西村知美が歌う「光の海の中へ」が起用されている。
イース1・2(CD-ROM2専用)

イース1・2
(CD-ROM2専用)

1989年12月21日発売
ハドソンより1989年12月21日にPCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして発売されたアクションRPG。パソコンで大人気を博した『イース1』と『イース2』の移植作品。『イース1』と『イース2』が統合されて、ひとつの作品としてアレンジされているのが特徴となる。PCエンジン版オリジナルのビジュアルシーンは、発売当時その美しさが好評で、音楽のクオリティも高かった。