ゲーム一覧|ゲームカタログのピコピコ大百科

エニックスのゲームの一覧

81本のゲームを紹介します!
発売日が【新しい順】に変更 ▶︎
ドアドア

ドアドア

1985年07月18日発売

エニックスより1985年7月18日にファミコン用ソフトとして発売されたアクションパズルゲーム。主人公のチュン君を操作し、それぞれ特徴の異なるエイリアンたち全てをドアに入れるとステージクリアとなる。全50ステージを搭載し、面が進むにつれドアが片方からしか開かなかったり、ドアの数が敵の数より少なく同時に閉じ込めないといけなかったりと条件が厳しくなっていく。

ゲームの説明を見る ▶︎

ポートピア連続殺人事件

ポートピア連続殺人事件

1985年11月29日発売

エニックスより1985年11月29日にファミコン用ソフトとして発売されたコマンド選択式の本格推理アドベンチャーゲーム。人気パソコンゲームからの移植作品となる。黒い噂の絶えない金融会社「ローンやまきん」の社長・山川耕造の密室での死をめぐる、複雑に絡み合った事件の謎を解き明かすのが目的。パートナーである部下の「ヤス」に様々な命令を下してゲームを進め、殺人事件の犯人を探し出そう。

ゲームの説明を見る ▶︎

ドラゴンクエスト

ドラゴンクエスト

1986年05月27日発売

エニックスより1986年5月27日にファミコン用ソフトとして発売されたロールプレインゲーム。伝説の勇者「ロト」の血を引く勇者となり、さらわれたローラ姫を救い出し、竜王を倒すため広大なアレフガルド大陸を冒険する。フィールドを歩いて敵と戦闘し経験値やゴールドを得たり、城や町で人々と会話をして得た情報で謎を解いていきながら、壮大なストーリーを進めていこう。

ゲームの説明を見る ▶︎

ドラゴンクエスト2 悪霊の神々

ドラゴンクエスト2 悪霊の神々

1987年01月26日発売

エニックスより1987年1月26日にファミコン用ソフトとして発売されたロールプレインゲーム。大ヒットRPG『ドラゴンクエスト』第2弾。前作の100年後を描いており、伝説のロトの血を継ぐローレシアの王子となり、同じくロトの血を引いた2人の仲間を探して3人で冒険する。マップが前作の4倍になってイベントも大増量し、船による冒険が可能になっている。世界に散らばる5つの紋章を集めて世界各地を巡ろう。

ゲームの説明を見る ▶︎

ドラゴンクエスト3 そして伝説へ…

ドラゴンクエスト3 そして伝説へ…

1988年02月10日発売

エニックスより1988年2月10日にファミコン用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。ロトの伝説のナゾが明らかになる壮大なシナリオの『ドラゴンクエスト』シリーズ第3弾。フリーパーティシステムや転職システムなどシステム面はさらに深みを増して進化。主人公が16歳の誕生日を迎えた朝。大魔王バラモス討伐の旅に出たまま帰らぬ人となった父・オルテガの意志を継ぎ、壮大な冒険の旅に出る。

ゲームの説明を見る ▶︎

ドラゴンクエスト4 導かれし者たち

ドラゴンクエスト4 導かれし者たち

1990年02月11日発売

エニックスより1990年2月11日にファミコン用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。ロトシリーズが完結し、新シリーズの幕開けとなる人気RPG『ドラゴンクエスト』シリーズ第4弾。シナリオは5章で構成され、章によって主人公が変わる。AIを搭載し、最高10人編成のパーティなど新システムを導入。世界を救う冒険のがここに始まる。

ゲームの説明を見る ▶︎

アクトレイザー

アクトレイザー

1990年12月16日発売

エニックスより1990年12月16日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された横スクロールアクションゲーム。主人公である神を操作し、魔王サタンを倒して地上の人々を救出する事を目的としている。横スクロールのアクションパートと「クリエイションモード」という名のシミュレーションゲームパートが存在する事を特徴としている。

ゲームの説明を見る ▶︎

ソウルブレイダー

ソウルブレイダー

1992年01月31日発売

エニックスより1992年1月31日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアクションロールプレイングゲーム。本作の世界は7つのエリアからなり、各エリアにはいくつかのダンジョンが存在する。ダンジョン内に点在する魔物の巣を封印することと、それによって魂が解放され地上に戻った人々や動植物との会話等でストーリーが進行する。ダンジョンに点在している魔物の巣から出てくる魔物の数は決まっている。

ゲームの説明を見る ▶︎

ドラゴンクエスト5 天空の花嫁

ドラゴンクエスト5 天空の花嫁

1992年09月27日発売

エニックスより1992年9月27日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。『ドラゴンクエストシリーズ』の第5作。親子3代に渡るストーリーや物語中盤に結婚という人生の重大なイベントがあることが特徴であり、モンスターを仲間にするシステムがシリーズで初めて導入された。人間の「情」を統一テーマとしており、人生をダイレクトに経験するストーリー展開が冴えわたっている。

ゲームの説明を見る ▶︎

ジャストブリード

ジャストブリード

1992年12月15日発売

エニックスより1992年12月15日にファミコン用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。音楽を田中公平氏、キャラデザを高田裕三氏が担当するなど豪華メンバーを起用している。主人公をはじめ7人の仲間たちが、モンスターにさらわれた司祭を救うため冒険をする。1部隊は6人で構成され、最大4部隊を同時に操作できる。チームプレイとフォーメーションを駆使して敵の大軍に立ち向おう。

ゲームの説明を見る ▶︎

46億年物語 はるかなるエデンへ

46億年物語 はるかなるエデンへ

1992年12月21日発売

エニックスより1992年12月21日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアクションRPG。パソコンからの移植作。46億年前に地球が生まれ、35億年前に地球に誕生した生命(有機分子)である『あなた』は、30億年の時を経て魚類となり、異星人の介入を退けながら、地球の化身である「ガイア」に導かれて進化していく。敵を倒すと肉が出現して、それを食べると溜まる「EVO.P」を使って進化が可能となる。

ゲームの説明を見る ▶︎

樹帝戦紀

樹帝戦紀

1993年08月27日発売

エニックスより1993年8月27日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたシミュレーションゲーム。架空世界の浮遊大陸を舞台に、戦士アーク・フェンダーが出陣する。精霊魔法を植物に使用した兵器ジュネを指揮し、旧世界を破壊させた機会魔導兵と戦う。戦闘では臨場感溢れるアニメーションが使われている。チュートリアルが親切で操作法やルール、基本テクニックが一通り覚えられる。キャンペーンモードは全20面。

ゲームの説明を見る ▶︎

アクトレイザー2 沈黙への聖戦

アクトレイザー2 沈黙への聖戦

1993年10月29日発売

エニックスより1993年10月29日にスーパーファミコン用ソフトとして発売された。神様となり、サタンを倒して世界に平和を取り戻すアクションRPG『アクトレイザー』の続編。本作では純粋なアクションゲームとなった。プレイヤーは神となって横スクロールのステージを進み、剣と魔法を駆使して敵と戦っていく。前作よりもアクションの種類が豊富になり、多彩な動作を使い分けて進むことができる。

ゲームの説明を見る ▶︎

ガイア幻想紀

ガイア幻想紀

1993年11月27日発売

エニックスより1993年11月27日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたアクションRPG。歴史の歪められた地球が舞台となっており、実在するピラミッド、ナスカの地上絵などの遺跡がモデルとなっているステージが登場する。主人公であるテムは、「ヤミの空間」というダンジョン内の特定エリアで以下の2つの形態に変身が出来る。それぞれの形態に特徴があり、プレイヤーはそれぞれを使い分けながら冒険を進める。

ゲームの説明を見る ▶︎

ドラゴンクエスト1・2

ドラゴンクエスト1・2

1993年12月18日発売

エニックスより1993年12月18日にスーパーファミコン用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。ファミコンで発売された『ドラゴンクエスト』と『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』を1本のソフトとしてリメイク。グラフィック面では、毒の沼地の色が紫色になっていたり、町や城ごとに壁や床の模様、色などに変化を持たせるようになったり、マイラの村での木漏れ日、ロンダルキアへの洞窟の靄など特殊効果も採用。

ゲームの説明を見る ▶︎

ゲームカタログ

ネオジオ

ネオジオのゲームタイトル一覧

ネオジオ歴代ソフト売上ランキング

バーチャルボーイ

バーチャルボーイのゲームタイトル一覧

バーチャルボーイ歴代ソフト売上ランキング